毛利元就


基本情報

名前 毛利元就(もうりもとなり)
二つ名 稀代の謀将
アクションタイプ 特殊技タイプ
使用条件(通常版) 最初から使用可能
(II)使用条件(4-II) 反逆の章:「真説・本能寺の変」クリア
(S)使用条件(真田丸) 来福寺宅でほら貝を渡す
推奨メイン対象 小早川隆景
推奨パートナー対象 (E)松永久秀小早川隆景
声優 石川英郎
無双奥義文字
秘奥義・皆伝文字
公式動画 『戦国無双4』毛利元就

(E)Empires追加要素

生没年 1497-1571
采配 9
智謀 10
政治 9
政略 徳政令 本陣奇襲
戦場策 領民同心・弐

紹介

安芸を本拠とする大名・毛利家の当主。
稀代の策士であり、その謀略で毛利家を勝利へと導く。
慎重で思慮深い学者肌の人物で、興味のない物事に対しては適当に済ませるが、
ひとたび政治や戦の場に出ると卓越した采配で異彩を放つ。

攻撃方法

武器 矢手甲
通常攻撃 矢手甲より三本の矢を発射する。矢は全て貫通する。
威力には欠けるが、それを補って余りある速射性と範囲を誇る。
N1~3: 広範囲に三本の矢をばら撒く様に発射する。
N4~7: 左側、右側とN1〜3より素早く矢を発射する。攻撃範囲は狭め。
N4は二回発射する。
N8: 矢手甲を振り回した後、前方3方向へ矢を発射する。こちらも計二回発射。
チャージ攻撃 対武将にはC3、乱戦にはC4・C5がお勧め。
C2: 足で蹴り上げる。
C2-2: 浮かせた敵へ向けて矢手甲より矢を発射し、隠し持った三本の矢を投擲して更に追撃。
C3: 軽く飛び上がりながら毒矢を発射。気絶効果あり。
C3-2: バックステップしながら矢手甲より収束させた三本の矢を2回発射する。
C4: 前方180°に矢を2回ばら撒く。
C4-2: 味方に合図をし、上空から矢の雨を降らせる。周囲に広く判定。
C5: 三本の矢を発射する。
C5-2: 矢の弾幕を放ち、敵を前方へ押し流す。
(II)使用後は特殊技1-3が発動する。矢手甲攻撃が全て修羅属性になる半面貫通力がなくなるため、使い時が難しい。
神速攻撃 素早く矢をばら撒きながら高速突進。発射される矢は、特殊技1の影響を受ける。
S1~3: 三方向へ矢を発射しつつ前進。
S4~5: 同上。
S6: 三方向への矢を二連射。
神速強攻撃 こちらも特殊技1の影響を受ける。
SS2: 炸裂矢を発射し、敵を打ち上げる。
SS3: 三方向への矢を三連射。
SS4: SS2と同じ。
SS5: SS3と同じ。
SS6: C5-2の様な矢の弾幕を前方に発射する。少し後ろにも判定があり横にも広く、範囲は広い。
ジャンプ攻撃 斜め前方三方向に矢を発射。
ジャンプチャージ 矢手甲で地面を叩く。
騎乗攻撃 矢手甲を使うため、殆ど使い物にならない。
R1~3: 右側を鏃を爪代わりにして引っ掻く。
R4~7: 同上。
R8: 矢を発射。これは特殊技1が適用される。
RC2: 打ち上げる。
RC3: 振り下ろし相手を強打。気絶あり。
RC4: 乱射する。
無双奥義 無双奥義(前半): 前方3方向に矢を高速連射。ある程度の方向転換は可能。
無双奥義(後半): 上空へ向けて時限爆弾が装着された矢を3本発射。
矢は地面に着弾後大爆発を起こし、敵を焼き払う。後ろにも判定があり、とてつもなく範囲が広い。
無双秘奥義: 紅蓮属性が付加されるほか、連射回数が強化。
無双奥義・皆伝: 合図と共に、自身の後方から数多の矢による援護射撃。
3に比べ矢が斜め前に着弾するようになり、大きく範囲が広がった。
特殊技1-1 一定時間、通常時より射程が長く、攻撃判定の強い光の矢を発射することが出来る。矢は貫通する。
特殊技1-2 一定時間、敵に着弾すると炸裂する矢を発射することが出来る。矢は貫通しない。
特殊技1-3 一定時間、全ての矢に修羅属性を付与する。矢は貫通しない。
特殊技2-1 敵の攻撃力を低下させる矢を発射する。
特殊技2-2 敵の防御力を低下させる矢を発射する。2-1・2-2ともに矢は貫通する。
影技 矢手甲を突き出して突撃。
殺陣 正拳突きの後、矢手甲を接射する。
無双極意 固有属性の烈空が発動する。

武将解説・性能考察

武将解説

戦国時代の中国地方の覇者。
元は安芸の小豪族であり、中国地方の二大大名家である大内家と尼子家の間で離合集散を繰り返していた。
兄の急死後家督を継ぐと、その神算鬼謀で勢力を一気に拡大。
大寧寺の変で大内家を乗っ取った陶晴賢を厳島の地で破り、残る尼子家も打倒。
息子らの不仲を憂い三矢の教えを説くも、嫡子の隆元は夭折。
彼の死後は毛利家の維持に方針を改めている。

前作で満を持して初登場した、中国地方を代表する戦国大名にして謀神(はかりがみ)。
前作では最終武将であったが、本作では初期武将として活躍。
初登場以来の奇縁というべき、両兵衛(竹中半兵衛黒田官兵衛)との戦いが彼のシナリオの主軸となる。
要望の多かった三男・小早川隆景も登場し、いよいよ大名家としての形を成してきたといえるだろう。
なお、隆景という息子世代の登場に伴い、より史実のイメージに近い銀髪の年長者の姿になった。

無双元就公が、世評の高いスペースオペラ『銀河英雄伝説』(田中芳樹著)の主人公の一人である、
ヤン・ウェンリー提督のオマージュキャラであることは夙に知られている。
だが、当の提督は作中で非業の死を遂げ、本懐である歴史家の夢も、引退して年金生活をするという夢も果たせなかった人物である。
このような形で本懐を果たすとは、当人も原作者の田中先生も思ってもみなかったのではなかろうか。

後日、同作者の作品であり、アニメ化や漫画化もなされた『アルスラーン戦記』の無双コラボが発表された。
これも、無双元就公が招いた奇縁であろうか?

(II)4-IIでも出番こそあるが、全無双武将中の最年長者故か登場機会は少ない部類。
「賢人の章」を中心に見せ場こそあれ、三男の隆景と相棒役の官兵衛に出番を譲った感がある。
一方、「反逆の章」でも意外な形でその姿を見せており、「大悪党を論ずる悪党」という新たな姿も見せた。

(E)Empiresでの扱いは史実通り。
全無双武将中最高齢者だけあり、序盤の年代が活躍の舞台となる。

能力面では流石の「謀神」だけあって智謀10、他も9とほぼ完璧。
だが、提案にはやや穴があり、そこまで家臣向きであるとは言えない。
勿論大名として、それ以上に軍師としてこそ力を発揮出来るのではないか。

人間関係としては、嫡子・隆元や次男・吉川元春が固有武将に昇格。
妻・妙玖や娘の五龍局、更には毛利三本の矢の妻全員が姫武将になり、一気に西国有数の大大名らしくなった。
一方、血縁関係に恵まれるが故の忠臣候補不足という贅沢な悩みも。

(S)元就公は幸村とは活躍時期や地方が全く異なる人物なので、真田丸では事実上欠席扱い。
レア武器内容も不振のため、Empiresとは対照的に不遇を託っている。

性能考察

前作の時点で猛威を振るった、矢手甲の攻撃速度と弾幕は本作でも健在。
C5の強化と神速攻撃の追加で、さらに隙がなくなったといえよう。

乱戦や対武将戦ではC4とC5が、集団戦では神速攻撃の連射で対応するのが定石。
アクションタイプである特殊技は、1-1以外は貫通性能が低下するため、1-1で止めた方が安全なことも多い。

(II)4-IIでは、C5-2に特殊技1-3と同様の効果が付与されるようになった。
これにより、修羅属性の発動が容易になった反面、殲滅力の低下も見られるようになった。
普段はC4を主体に立ち回るよう、戦い方を考え直すべきであろう。


武器データ

基本性能

武器名 攻撃力 備考
鳥爪雲雀 35 武器タイプの廃止に伴い、「・」が消えている。
陽神八咫烏 124(44) 猛攻4 波撃5 神撃4 迅閃4 背水4 烈空5 霊験5 克己5
攻撃系の技能に恵まれるほか、霊験まである逸品。
背水は使い方次第か。
金仙鵄天狗 144(44) 猛攻5 波撃5 真髄5 闘志4 閃光5 烈空5 薬活4 克己5
閃光属性と真髄による極意中心の戦い方が可能。
薬活は友軍支援用だろう。
(II)陽神八咫烏・烈空 93(44) 烈空86 凍牙80 体力85 攻撃84 無双増加80 練技増加71 攻撃範囲73 間接攻撃88
凍牙で敵を釘付けにして、高い間接攻撃を活かしたい。
修羅属性はC5-2や特殊技1-3で補完するという考え方もある。
(II)金仙鵄天狗・金剛 93(44) 金剛61 閃光59 体力63 敏捷57 無双増加67 練技増加62 攻撃速度58 間接攻撃66
閃光と攻撃速度によるコンボ性能には目を見張る。
(II)金仙鵄天狗・烈空 93(44) 烈空99 紅蓮90 体力80 攻撃88 練技増加86 攻撃範囲83 攻撃速度81 間接攻撃97
烈空属性こそカンストしているが、隆景と属性構成が同じで攪乱性能が乏しい。
カンスト寸前の間接攻撃を活かし、攻撃は最大の防御と考えるべきか。
(S)鳥爪雲雀 15~35
(S)陽神八咫烏 258(44) 烈空86 凍牙80 攻撃強化84 攻撃範囲73 間接攻撃88 破天85 明鏡87 迅閃86
凍牙と破天の相性が悪い他、全体的に火力不足。
(S)金仙鵄天狗 265(44) 金剛89 閃光83 攻撃強化87 攻撃速度80 間接攻撃91 神撃88 心眼86 真髄89
こちらも閃光と心眼の相性が良くない。
元就公にとって、本作は鬼門と言うほかない。

名称等の説明・故事来歴

  • 鳥爪雲雀
『3』初登場以来の元就の獲物の名。
矢手甲に備えられた鏃を鳥の爪に準えた命名である。
雲雀(ヒバリ)は鳥の種類。春の訪れを告げる春の季語でもある。

  • 陽神八咫烏
八咫烏(ヤタガラス)は、神武天皇の東征の際、高皇産霊神(タカミムスビノカミ) *1 によって、
神武天皇のもとに遣わされた三本脚の霊烏のこと。
熊野の国 *2 から大和の国へ、神武天皇を導いた。
日本神話においては、太陽の化身とされている。
八咫烏は安芸の厳島神社にいると言われており、元就の武器名にされた可能性が高い。

ちなみに雑賀衆もこの鳥を家紋として用いている。
元就は毎日太陽に向かって念仏を唱えていたと伝えられており、その日輪信仰が原典と思われる。

  • 金仙鵄天狗
金仙鵄(キンセントビ)は日本書紀に登場する金色の鵄。
神武天皇の戦いを助け、敵兵の目を眩ませたとされ、屡、上記の八咫烏(ヤタガラス)と同一視される。
天狗は日本の伝説上の生き物で、妖怪や時には神として語り継がれ、信仰されている。
元就の信仰していた厳島神社は、厳島の人々に信仰されている弥山(ミセン)の麓にある。
弥山は空海が806年に開創した霊山で、三鬼大権現(サンキダイゴンゲン)が祀られている。
三鬼大権現は日本で唯一の鬼神で、大小の天狗を従え、強大な神通力で人々を救うとされている。
元就と天狗の直接的な関わりは見つけることができなかったが、武器名に天狗の名が使用されたのは、この辺りの事情からかもしれない。


技能考察

技能名 相性 備考
猛攻 まあ、基本中の基本といえる技能だね。
だからといって、疎かにしてはいけないのも確かだ。
初心忘るべからず…普遍的な鉄則さ。
勇猛 私の柄とは言えない技能だね…
だが、対武将戦では確実に力になってくれる有難い技能さ。
まだ元春が無双武将にいない以上、私が荒事でも頑張らないといけない…か。
風撃 × 下の波撃とは事情が正反対だ…贔屓目に見ても相性最悪だろうな。
そういうわけで、これは武器を振るう通常攻撃タイプの人に譲ることを推奨するよ。
それこそ、隆景や立花夫妻のような…ね。
波撃 私の獲物の矢手甲は典型的な射撃武器だからね。
相性は抜群…いや、完璧といってもいい。
これがある余分な武器が出たら、ぜひこっちに回して貰いたいものだ。
神撃 私の無双奥義は強力な部類だよ。
皆伝に至っては全武将中最上位といっても過言ではない内容だからね。
安全を確保しつつ百万一心の精神で戦うのさ…別にさぼりたいわけじゃないよ。
破天 風撃と性質が近い技能だからね…やはり私には向いていないよ。
こちらも、隆景や立花夫妻のような、きちんとした武器の持ち主にこそ相応しいんじゃないかな。
適材適所。彼らに頑張ってもらって、私は執筆に励むのさ。
迅閃 アクションタイプに差はあれど、多くの武将に有効な技能と言えるね。
私の場合も、攻撃速度をさらに活かせる神速攻撃は戦いの主眼になると言えるだろう。
特殊技1の強化も適用されるから、無理無駄のない戦いになるんじゃないかな。
明鏡 無双極意が延長されれば、強いだけではなく、さらに行動の自由まで確保される。
特殊技を再使用する時間的猶予も出てくるから、真髄よりこちらの方が良いかもしれないね。
両方あったら、勿論鬼に金棒だろう。
真髄 無双極意が戦力にならない武将がいると思うかい?
勿論、私の場合もそれは同じ事さ。
極意の締めは皆伝で決めてもいいし、柔軟な戦い方をしてほしいものだ。
怒髪 無双奥義も、多くの武将で鍵となる技と言える。
少し気恥ずかしいが、奥義や皆伝がともに優秀な私の場合は尚更だ。
神撃と一揃えで使ってほしい技能だね。
堅守 これまた基本的な技能だね。
そういうわけで、扱いは猛攻とほとんど同じさ。
敵の攻撃は、軽く済ませるに越したことはないからね。
不動 敵の妨害を受けたら、軍略も上手くいかなくなってしまうさ。
防御は固めるに限るよ…動かざること山の如しって、とある方も言っていたろう?
ただ、機敏な動きが可能な私の場合は、他の武将よりも優先度は低いかな。
滅流 × 敵の属性攻撃対策用の技能だね。
ところで、敵が属性攻撃をしてくるのを皆はどれだけ見かけたことがあるかい?
花見用に雪掻き用具を持っていくような事態は、流石に杞憂じゃないかな…
波断 × 敵の鉄砲隊からの攻撃は、高難度ほど激しくなってくる。
こちらの行動を阻害されるという意味でも厄介だね。
こちらは、緊急に対策を練る必要があるんじゃないかな。
堅忍 難度が上がるほど、敵将の力は加速度的に強くなる。
堅守だけでは追いつかなくなる虞もあるから、こちらを推奨したいね。
勿論、回避の技を鍛えることも大切だよ。
不抜 × やれやれ…私に危ない橋を渡らせるような真似はやめてくれないかな?
私の歴史家としての夢は、生きてこそ果たされるのだから。
それに、歴史上、兵士に無駄死にを強いるような上官は、悉く無能扱いをされてきたことを拳々服膺してほしいな。
背水 ×
闘志 × 敵からの攻撃に対して、転んでも只では起きないという意志を感じる技能だね。
ただ、やはり敵からの攻撃は受けないように立ち回るのが鉄則だ。
緊急避難用の無双ゲージを稼ぐためとはいえ、枠が勿体ないと思えるんだが。
闘魂 × 闘志の練技ゲージ版と言える技能だね。
だから、基本的な評価は闘志と同じだ。
練技ゲージの回復は自力では出来ないから、結構貴重なのが惜しい話さ。
再臨 間違いなく、有能な保険技能ではあるんだが…使わないようにするのが一番さ。
死んでも甦り、己の夢を実現させる…良い話ではあると思うよ。
…少し、思い出したくない人の顔を思い浮かべてしまったけれど。
俊敏 兵は神速を貴ぶ…時間は何よりも大切さ。
私の騎乗性能は、落ちこぼれもいいところだから…走らなきゃならない場面も多い。
足腰の衰えは命の衰えでもある…体を鍛えるのも必要なことなのだろうね。
破竹 敵を撃破するだけで体力が回復する…とても便利なことだ。
私は特に集団戦に強いから、発動の機会も多くなる筈さ。
安全策を採りたい方は、是非とも使ってやってほしいな。
快進 こちらは破竹の無双ゲージ版といえる技能だ。
無双奥義が優秀な私には、あって損はない技能と言えるだろう。
破竹と一揃えに出来れば、それが最善ではあるけれど。
覚醒 自動的に無双ゲージが回復するというのは、何とも贅沢なことだ。
ただ、逆にいうと、効果が出ているときは極意は封印しなければならなくなってしまう。
まさしく一長一短だが、それ故に考えて戦う必要が出てくるとも言えるだろう。
騎戦 × 先にも言ったように、私の騎乗性能は落ちこぼれもいいところなんでね…
今回の騎馬の不振さも相俟って、最低評価を下すのもやむを得ないんじゃないかな。
武器厳選をしたい場合は、妥協もしなければならないんだろうけど…
練騎 ×
薬活 自分の体力だけではなく、味方の体力まで回復出来るのが重要な点だ。
敗北条件となる武将の体力は、可能な限り注意しておかなければならないよ。
勿論、敵の動きを読んで危機を未然に防ぐのが最善だけれど。
騎神 馬上で執筆していても、貴重な練技ゲージが回復出来るというのは大きいね。
馬は移動用と割り切るべきだから、一石二鳥の体制と言えるんじゃないかな。
回復速度もかなり早いというのも、高評価だろう。
霊験 家宝の効果が伸びるのは、素直に喜ばしいことだね。
だが、この技能の真価は克己や千人撃破の際に現れるというのはご承知の通り。
極意の時間が大幅に延長され、ちょっとした無敵状態になるからね。
克己 己を克服する…歴史上、己の限界に敗れ去った人は多い。
いや、己を乗り越えてこそ真に夢は叶えられるということなのかもしれないね。
では、そのためにも執筆作業に戻らせてもらおうかな。
  • 属性技能については、属性の頁を参照。
  • 回収用技能四種は全員同一の効果なので割愛。


(II)技能盤

特徴 備考
車輪・四分型 開始位置は右。

衣装

名称 入手方法 備考・特徴
通常衣装 初期搭載 戦国無双4
(E)追加衣装 DLC 浴衣。

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  • 生まれた時期とか勢力とかを抜きにしたら、徳川家康ときっと気が合うだろうな。流浪演舞のプロローグとエピローグのセリフ的に。 - 名無しさん 2014-11-27 22:25:40
  • c5で特殊技が発動されるようになったのはいいけど、修羅弓になるから貫通能力無くなるからよいのか悪いのか。正直最初の強化しかしないし... - 名無しさん 2015-02-14 02:22:56
    • 結局II以降5-2が死に技。修羅は個別で付ければいいし。 - 名無しさん 2017-09-15 22:48:10
  • 顔と声に癒やされるからよく使っているけどたまに敵で出てくると容赦ないから怖い - 名無しさん 2015-03-12 09:22:56
  • 通常連とC4が強すぎ。地獄の武将複数相手でも真正面から空撃ちなしでイニシアチブを取れる。 - 名無しさん 2016-11-10 00:21:21
    • C5は死に技だと思う。 - 名無しさん 2016-11-10 00:21:45
  • C5の対武将性能自体は優秀だけどね〜 - 名無しさん 2017-04-28 20:34:03
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