二次 > 世界大戦 > 1939年1~6月


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1.人口・生産性データ


【1939年1-6月ターン 内政用データ】

 <ゼーレ連合王国 1月初頭内政状況(現時点での請求額のみ書き込み済み)>
             労働者     生産性     生産高
 労働者        2683万人    115.4     306972万£*1.005(民忠)*0.7(消費財)
 官僚          148万人(2.40%)▼30.0   ▼4440万£
 兵士          300万人   ▼30.0     ▼7200万£
 傷痍軍人         3万人   ▼30.0     ▼90万£
 労働人口小計    3134万人(総人口比51.0%)
 総人口        6156万人  *増加率:+4.00%/T

 生産性キャップ 120.1*1.005(民忠)
 工業技術Lv 1964年相当

国民忠誠度       105%  (90%未満で生産性ペナルティ、毎季5%低下)
                    (100%突破時生産高・生産性キャップをフローの1割分上乗せ、25%低下)※通常の5倍

2.国内通貨収支データ


【国内通貨分】(完全自由振り分け額 170999万£)
  使用可能額(自国通貨)  204225万£(内、繰り越し0万£)
  ▼軍事費           ○万£ (新規生産分)
  ▼電波開発         ○万£ (民生、軍事合計8種まで、今季総額)
  ▼民需             ○万£ (総人口の2%£を支出すれば1%民忠アップ)
  ▼産業投資         ○万£ (翌期の収入アップ、投資の20%)
  ▼陸軍維持費        1696万£ (陸軍70個師団+36個旅団 x 16万£=1696万£/T)
  ▼空軍維持費        640万£ (空軍40個師団 x 16万£=640万£/T)
  ▼海軍維持費        1422万£ (艦隊1278万£+海軍航空隊144万£)
  ▼遠征費           0万£ (0個師団・旅団 x 16万£=0万£/T)
  ▼訓練部隊維持費     2228万£ (戦車3000、練習機3000、学校各6000、練習艦隊68万£)
  ▼政策            27820万£ (今季総額)
  △繰り越し          580万£ (前期繰り越し分)

【国内通貨分 現行継続制策】

 『継続案件 政策・工作』                                 (効果)
 ▼ 100万£/T【国家戦略備蓄(国内通貨)】              (将来に備え資源備蓄【経済封鎖への保険】【外貨分とセット】)
 ▼ 200万£/T【ロマーニャ支援】                  (立ち後れているロマーニャへの支援)※終了・増額・減額は各自で決断してください
 ▼ 400万£/T【継続的軍事交流】                  (各国軍の能力向上、戦略思想の交換etc)
 ▼ 4000万£/T【TEN-T計画】残額16000万£           (総額40000£、2000万£ごとに2%生産高上昇、各国流通事情大幅良化)
 ▼ 200万£/T【シャムへの扶桑経由援助】             (シャムの国力上昇、友好度上昇)
 ▼ 20万£/T【満州への民需支援(国内通貨分)】         (満州の国力増強【国外通貨部分(ブリタニア・リバティ)とセット】)
 ▼ 2000万£/T【海運国策】                       (海運の増大、戦時の水兵練度の向上、戦時に一時的水兵増加)
 ▼ 600万£/T【枢軸国共同 暗号解読プロジェクト(国内通貨)】 (情報入手力、暗号戦能力の向上【外貨分とセット】)
 ▼ 2000万£/T【工作機械の試作補助金制度】           (生産性キャップ+0.2/T、工作精度が微量ずつ漸増)
 ▼ 1000万£/T【RiFRK協定((国内通貨)】              (対外工作力、情報戦能力向上【外貨分とセット】)
 ▼ 2000万£/T【同盟国内教育助成計画(各国共同負担総額)】  (生産性キャップ+10、労働者比率+1%)
                                         (官僚比率+0.1%)
 ▼ 特殊【平時生産力補正】                        (生産力-30%、民間消費材へ生産力を振り分け)
 ▼ 400万£/T【陸軍外人部隊(補助軍=アウクシリア)設立(国内通貨分)】 (毎ターン1万人ずつ編制、二線級兵力の確保【外貨分とセット】)
 ▼ 1000万£/T【オラーシャ帝国正当政府樹立(国内通貨分)】(編制経費)  (オラーシャ侵攻の大義名分、国際社会の疑惑の目を獲得【外貨分とセット】)
 ▼ 2000万£/T【国内情報能力強化】                        (防諜能力向上、地上の楽園へ大きく前進、官僚比率+0.1%)
 ▼ 10000万£/T【枢軸国軍兵站システム統合】                  (投入額・内容に応じて効果発揮)
 ▼ 500万£/T【リバティ移民政策(固定費)(国内通貨分)】            (リバティからの移民の組織的受け入れ【外貨分とセット】)
 ▼ 1000万£/T【枢軸国軍合同軍事演習の定期開催】      (無理のない範囲で相互軍事交流、連携能力向上)
 ▼ 200万£/T【対オラーシャ戦準備工作(国内通貨分、維持費)】 (組織活動費・緊急機動予備費、対オラーシャ戦包括指揮組織の維持)
                                         (【外貨分とセット】)
 ▼ 100万£/T【パルス支援継続予算】  (維持運用費、軍事顧問団の小遣い、賄その他経費)
 ▼ 100万£/T【国内宣伝の強化】     (国内統制強化・防御の為、国内宣伝を強化する)

3.外貨収支データ


【外貨収支】(完全自由振り分け額 1790万£)
 使用可能外貨      3942万£(内、基礎収入3942万£、繰り越し0万£)
  ▼外交          1452万£ (謀略など)
  ▼購入           700万£ (買い物をします)
  ▼投資          ○万£ (来季の外貨が増えます、投資の30%)
  ▼繰り越し        ○万£ (来季に繰り越されます)

【外貨分現行継続制策・工作】

 継続案件 -外交・工作-                       (効果)
  ▼ 4万£/T【リバティ顧問契約】               (リバティでの訴訟回避)
  ▼ 10万£/T【リバティ親ローズ世論・政界工作】      (悪評回避)
  ▼ 2万£/T【ブリタニア親ローズ世論・政界工作】    (悪評回避)
  ▼ 2万£/T【アラジン支援】                 (産油国との友好)
  ▼ 2万£/T【パルスに支援】                 (中東の火薬庫の一つとの友好)
  ▼ 10万£/T【ウクライナに支援】               (ウクライナ民族主義崩壊回避)
  ▼ 2万£/T【満州の情報収集強化】            (方面情報収集強化)
  ▼ 10万£/T【白ひげ(ホーチミン・インドシナ)支援】    (資金支援)
  ▼ 80万£/T【ブリタニアで反平等主義を扇動】      (ブリタニアの対オラーシャ方針の変化弱化)
  ▼ 200万£/T【リバティロビー活動強化&党派を問わず、モンロー主義的なスタンスの政界人を応援】
  ▼ 100万£/T【ガリアの情報収拾強化】            (ガリアでの情報収集力UP)
  ▼ 100万£/T【枢軸国共同 暗号解読プロジェクト(外貨)】 (情報入手力、暗号戦能力の向上【国内通貨分とセット】)
  ▼ 100万£/T【RiFRK協定(外貨)】               (対外工作力、情報戦能力向上【国内通貨分とセット】)
  ▼ 400万£/T【リバティの平等主義sage工作】        (リバティにおいて、反平等的機運を助成)
  ▼ 50万£/T【陸軍外人部隊(補助軍=アウクシリア)設立(外貨分)】    (毎ターン1万人ずつ編制、二線級兵力の確保【国内通貨分とセット】)
  ▼ 100万£/T【オラーシャ帝国正当政府樹立(外貨分)】(対外工作費)     (オラーシャ侵攻の大義名分、国際社会の疑惑の目を獲得【国内通貨分とセット】)
  ▼ 20万£/T【シーナ人民共和国に、知ゼーレ=枢軸派擁立】         (鄧小平のゼーレ入国、楽しい楽しいコミュの時間です)
  ▼ 50万£/T【リバティ移民政策(固定費)(外貨分)】            (リバティからの移民の組織的受け入れ【国内通貨分とセット】)
  ▼ 100万£/T【オラーシャ解体計画】  (ウクライナ住民の反オラーシャ感情の加速)
                          (食料?内務と外務の両人民委員部へクレームを入れてくれ、奴らがまとめて持ち去った)
  ▼ 100万£/T【対オラーシャ戦準備工作(外貨分、組織維持費)】 (組織維持費、必要に応じて活動費おかわり)
                                          (【国内通貨分とセット】)
  ▼ 10万£/T【シーナ少数部族支援】  (シーナ少数部族との関係良好化)

 継続案件 -購入-
  ▼ 100万£/T【国家戦略備蓄(外貨)】             (経済封鎖への保険、【国内通貨分とセット】)
  ▼ 200万£/T【同盟国貿易赤字支援】            (同盟国の貿易赤字が多少緩和)
  ▼ 200万£/T【満州への民需支援】(ブリタニアへ発注)  (ブリタニアへの市場提供の一貫)
  ▼ 100万£/T【満州への民需支援】(リバティへ発注)    (リバティへのご機嫌取り)
  ▼ 100万£/T【ローズ美術館建造(外貨分)】        (外貨収支+10万£、国民文化レベル上昇、【継続費は外貨のみの政策】)

4.現在軍備データ


【内政用軍事データ1(現在軍備)】

※現在陸空軍全部隊練成中、最低限運用可能、1940年末に練成終了予定
※空挺6は1941初頭に練成終了予定

『戦闘部隊総数』
『陸軍』師団164.9万人(戦車兵153360)(航空兵6048)
・36年式機械化歩兵師団     42
・36年型戦車師団         .14
・36年型空挺師団         .14
・36年型砲兵旅団         .28
・36年型野戦防空旅団       2
・36年型海兵旅団          6

補助人員 102万7350人
支援部隊 トラック(ウラル375D)150中隊、工兵60中隊

・ゼーレ外人部隊 3万人(33・34年型、戦時に適正比率で配備)
・扶桑移民軍(7万名) 36年型機械化歩兵師団2、36年型戦車師団1、36年型砲兵旅団1
・オラーシャ正当政府軍 1T後に33年型戦車師団4、36年型機械化歩兵師団1を編制完了

『空軍』40個航空師団(戦術航空群+戦略航空群)160200名(航空兵28596名)
迎撃機         XP-72     90個中隊(1080機)
戦闘機         P-47N     169個中隊(2028機)
護衛戦闘機      P-82E     24個中隊(288機)
軽爆撃機        A-1H     280個中隊(3360機)
電子戦・夜間攻撃機 A-1G     12個中隊(144機)
重爆撃機        B-50D     82個中隊(984機)
重爆撃機        B-50D(sp)  14個中隊(168機)
戦略輸送機      C-97     20個中隊(240機)
戦術輸送機      C-119     80個中隊(960機)
戦略偵察機      EB-50B    18個中隊(216機)
早期警戒機      PB-1W    24個中隊(288機)
空中給油機      KC-97F    14個中隊(168機)
直接協同機      キ36アイーダ  115個中隊(1380機)


『海軍』
「海軍航空隊」9個航空師団(艦隊飛行隊+陸上飛行隊)33540名(航空兵6192名)
艦上戦闘機     烈風改      67個中隊(804機)
艦上攻撃機     A-1J      67個中隊(504機)
艦上早期警戒機 EA-1E       25個中隊(300機)
電子戦・夜間攻撃機 A-1G     25個中隊(300機)
陸上攻撃機    一式陸攻     8個中隊(96機)
水上偵察機    零式水偵     7個中隊(84機)
哨戒飛行艇    二式大艇     8個中隊(96機)
空中給油機     KC-97H     10個中隊(120機)


「艦隊」130000名

『戦艦 4』
(魔改造大和2、練成中、後2T)
(魔改造天城2)
『空母 2』
(タイコンデロガ2)
『軽空母 4』
(サイパン4)
『重巡 8』
(ボルチモア4)(デ・モイン4)
『軽巡 18』
(アトランタ14、内8練成中、後2T)(ウースター4)
『艦隊型駆逐艦 48』
(フレッチャー24)(ギアリング24、内20練成中、後2T)
『潜水艦 40』
(ガトー40、内24練成中、後2T)
『小艦艇 108』
(フラワー級コルベット16)
(鴻型水雷艇16)
(第七号型掃海艇36、20練成中、後2T)
(S-14型Sボート8)
(かり型駆潜艇16)
(測天型敷設艇16)
『大型支援艦艇 19』
(あきつ丸型揚陸艦7練成中、後1T x 3+後2T x 4)
(デ・ソト・カウンティ級戦車揚陸艦12 練成中、後1T x 2+後2T x 10)

練習艦隊 改装空母2、装甲巡洋艦2、軽巡4、駆逐艦12
貨客船(民間運用) 橿原丸型貨客船20

『装備プール』
なし

『編制可兵員(今季分加算済み)』
編制可戦車兵      49120名(△18000名/T)
編制可航空兵      56034名(△12000名/T)
編制可水兵        24270名(△9200名/T)

5.軍備値段データ


【内政用軍事データ2(価格)】
 【軍事費お品書き】
  『陸軍』
   <(陸軍)制式編制単価>(航空機、車両、砲は1中隊12両(門)編制、装甲兵員輸送車は1中隊40両、トラックは1中隊50台を原則)
型落ち装備組
───────────────────────────────────────────────────
  33年式機械化師団        1師団@270.5万£ (第二次大戦後期型機械化師団 *1.73万人)※完全機械化
  34年式砲兵旅団          1旅団@170.0万£ (第二次大戦後期型砲兵旅団 *0.98万人)※完全機械化
  34年式戦車旅団          1旅団@148.0万£ (第二次大戦後期型戦車旅団 *0.99万人)※完全機械化+α
  34年式野戦防空旅団       .1旅団@134.0万£ (第二次大戦後期型防空旅団 *0.88万人)※完全自動車化
  トラック(後方兵站用)        1中隊@3.0万£  (ウラル375Dトラック系列50台)
  36年型機械化歩兵師団      1師団@658.5万£ (人員20000名、戦車兵2808名、航空兵72名)
  36年型戦車師団           1師団@649.5万£ (人員17200名、戦車兵2196名、航空兵72名)
  36年型空挺師団           1師団@391.5万£ (人員13800名、戦車兵252名【空挺機動】)※輸送機部隊は別途
  36年型海兵旅団           1師団@268.0万£ (人員7100名、戦車兵192名、航空兵72名【海上機動】)※輸送艦艇は別途
  36年型砲兵旅団           1師団@444.0万£ (人員10400名、戦車兵0名、航空兵72名)
  36年型野戦防空旅団        1師団@213.0万£ (人員10400名、戦車兵0名)
───────────────────────────────────────────────────
最新装備組
───────────────────────────────────────────────────
  39年型機械化歩兵師団      1師団@1070.5万£ (人員20000名、戦車兵2808名、航空兵72名)
  39年型戦車師団           1師団@902.5万£ (人員17200名、戦車兵2196名、航空兵72名)
  39年型空挺師団           1師団@505.5万£ (人員13800名、戦車兵252名【空挺】)※輸送機部隊は別途
  39年型空中強襲師団         1師団@771.0万£ (人員17200名、戦車兵0名、航空兵936名【ヘリボーン】)
  39年型海上機動旅団        1旅団@264.0万£ (人員7100名、戦車兵192名、航空兵72名【海上機動】)※輸送艦艇は別途
  39年型砲兵旅団           1旅団@781.0万£ (人員10400名、戦車兵0名、航空兵72名)
  39年型野戦防空旅団        1旅団@486.0万£ (人員10400名、戦車兵72名、航空兵0名)
  39年型独立守備大隊        1大隊@76.5万£ (人員1600名、戦車兵264名、航空兵0名)
  多用途ヘリ中隊           1中隊@8.5万£  (H-34回転翼機12機+運用資材)
  トラック(後方兵站用)        1中隊@15.0万£  (ウラル4320トラック系列50台)
  装軌輸送車(後方兵站用)     1中隊@8.0万£   (MT-LBV装軌輸送車50台)
  工兵(後方兵站等、鉄道工兵も)   1中隊@16.0万£  (輸送用車輌及び必要な装備)
  野戦防空レーダー(早期警戒)    1中隊@10.0万£  (レーダー運用車輌一式と通信装備)
  牽引防空中隊             1中隊@30.0万£  (各種高射砲+輸送車輌、射撃指揮装置等運用装備)
  ソー中距離弾道弾          .1発@1500万£  (戦後型中距離弾道弾、使用時中確率で発覚)
  コロナ偵察衛星            1回@2000万£  (偵察衛星、使用時小確率で発覚)
───────────────────────────────────────────────────
  『航空機』
  「空軍機」
  迎撃機         XP-72    1中隊@12.0万£ (航空兵1名、760km/h 20ミリ機関砲x6 爆装500kg×2 航続1930km 最大高度12,800m 【迎撃機】)
  戦闘機         P-47N    1中隊@12.0万£ (航空兵1名、690km/h 12.7ミリ機銃x8 爆装500kg×2 航続3200km 最大高度12,500m 【地上掃射】)
  護衛戦闘機      P-82E     1中隊@16.0万£ (航空兵2名、740km/h 12.7ミリ機銃x6 爆装1,800kg 航続8000km 最大高度12,000m 【長距離飛行】)
  夜間戦闘機      P-82G     1中隊@20.0万£ (航空兵2名、740km/h 12.7ミリ機銃x6 爆装1,800kg 航続3600km 最大高度11,850m 【夜間戦闘】)
  軽爆撃機        A-1H     1中隊@12.0万£ (航空兵1名、518km/h 20ミリ機関砲x4 爆装3,600kg 航続2100km 最大高度8,700m 【艦載機】【低空攻撃】)
  早期警戒機      PB-1W    1中隊@24.0万£ (航空兵11名、455km/h 12.7ミリ機銃x13 航続4000km 最大高度11,000m 【早期警戒】)
  重爆撃機        B-50D    .1中隊@36.0万£ (航空兵6名、機銃員4名、636km/h 20ミリ機関砲x1 12.7ミリ機銃x12 爆装12,000kg 航続8000km
                                   最大高度11,200m 【絨毯爆撃】)
  重爆撃機        B-50D(sp)  1中隊@36.0万£ (航空兵6名、、機銃員4名、636km/h 20ミリ機関砲x1 12.7ミリ機銃x12 爆装10,000kg 航続8000km
                                   最大高度11,200m 【グランドスラム】)
  戦略偵察機      EB-50B     1中隊@40.0万£ (航空兵6名、機銃員4名、636km/h 20ミリ機関砲x1 12.7ミリ機銃x12 航続8000km 最大高度11,200m 【戦略偵察】)
  戦略輸送機      C-97      1中隊@36.0万£ (航空兵5名、603km/h、輸送54.4t、兵員134名、航続6920 km【輸送】)
  戦術輸送機      C-119     .1中隊@16.0万£ (航空兵5名、476km/h、輸送4500kg、兵員62名、航続3670 km【輸送】)
  空中給油機      KC-97F    .1中隊@40.0万£ (航空兵5名、643km/h、航続3700 km【フライングブーム式空中給油】)
  直接協同機     キ36アイーダ    1中隊@1.4万£ (航空兵2名、349km/h、機銃7.7mm x 2、爆装12.5kgx10 or 250kg x1、【直協】)

  「海軍機」(艦載時は保有する艦載機より適宜自動分配して搭載)
  艦上戦闘機      烈風改    .1中隊@12.0万£ (航空兵1名、680km/h 20ミリ機関砲x4 爆装500kg×2 航続2100km 最大高度10,900m 【艦載機】)
  艦上攻撃機      A-1J      1中隊@12.0万£ (航空兵1名、530km/h 20ミリ機関砲x4 爆装3,600kg 航続2100km 最大高度8,700m
                                   【艦載機】【急降下爆撃】【雷撃】)
  艦上早期警戒機   EA-1E     .1中隊@16.0万£ (航空兵3名、500km/h 20ミリ機関砲x4 航続2000km 最大高度8,000m 【艦載機】【早期警戒】【対潜】)
  電子戦・夜間攻撃機 A-1G     .1中隊@16.0万£ (航空兵4名、520km/h 20ミリ機関砲x4 爆装1,200kg 航続2000km 最大高度8,000m
                                   【艦載機】【夜間攻撃】【電子戦】)
  陸上攻撃機 一式陸攻(34型相当) 1中隊@8.0万£ (航空兵7名、480km/h 7.7ミリ機銃x1 20mm機関砲x4 爆装800kgor魚雷x1 航続1800km
                                   最大高度9,026m 【雷撃】)
  水上偵察機    零式水偵     .1中隊@4.0万£ (航空兵3名、367km/h、機銃7.7mm x 1、爆装60kgx4 or 250kg x1、航続3326 km、最大高度7,950m【水上機】)
  哨戒飛行艇    二式大艇     .1中隊@16.0万£(航空兵10名、470km/h、機銃7.7mmx4 20mm機関砲x5、爆装2000kgor魚雷x2、航続8200 km
                                   最大高度8,800m【水上機】【雷撃】)
  空中給油機    KC-97H      .1中隊@40.0万£ (航空兵5名、643km/h、航続3700 km【プロープ&ドローグ式空中給油】)

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  『海軍艦艇』
  ~海軍艦艇標準価格表~ *海外から買うと+50%ほど価格アップ(友好度により増減)
「ドック」
種類       :工期 : 価格  : 数 : 使用状況
大型戦艦     2T   640万£  2   なし
戦艦        2T   480万£  2   魔改造天城2建造中(後2T)
大型空母     2T   800万£  0   なし
正規空母     2T   640万£  4   タイコンデロガ2建造中(後1T)
軽・護衛空母   1T   320万£  4   なし
重巡洋艦     1T   160万£  4   デ・モイン4建造中(後1T)
軽巡洋艦     1T   96万£   4   なし
駆逐艦       1T   32万£   4   なし
小艦艇       1T    8万£    4   なし
大型潜水艦    1T   48万£   4   なし
小型潜水艦    1T   24万£   2   なし
大型支援艦艇  1T   48万£   .9   なし
支援艦艇     1T   24万£   2   なし
移動浮きドック  2T   120万£  0   なし

「艦艇」
ドック種別   :  現行価格       : 維持費(遠征費は倍額) : 建造期間 :  生産する現行艦艇
大型戦艦    : 740万£        :   74万£/T       : 5T      魔改造大和型戦艦(基準64,500t、3,450名)
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戦艦       : 500万£        :   50万£/T       : 3T      魔改造天城型戦艦(基準38000t、2000名)
戦艦       : 360万£        :   36万£/T       : 3T      魔改造金剛型巡洋戦艦(基準32000t、1500名)
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大型空母    : 1260万£+艦載機 :   126万£/T      : 5T      キティホーク級大型空母(基準61,000t、5,630名【ミサイル非実装、レーダーも型落ち】)
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正規空母    : 420万£+艦載機  :   42万£/T       : 2T      タイコンデロガ級正規空母(基準27,100t、3,450名【改装でジェット対応可】)
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軽空母     : 210万£+艦載機  :   21万£/T       : 1T      サイパン級軽空母(14,450t、1700名)
軽空母     : 210万£+艦載機  :   21万£/T       : 2T      飛鷹改型軽空母(24,140t、1190名【既存商船(橿原丸型)改造で半額】)
護衛空母    : 120万£+艦載機  :   12万£/T       : 1T      コメンスメント・ベイ級護衛空母(11,373t、1100名)
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重巡洋艦    : 200万£        :   20万£/T       : 2T      デ・モイン級重巡洋艦(基準17,000t、1800名)
重巡洋艦    : 120万£        :   12万£/T       : 1T      ボルチモア級重巡洋艦(基準14,472t、1580名)
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軽巡洋艦    : 120万£        :   12万£/T       : 1T      .ウースター級軽巡洋艦(基準14,700t、1400名)
軽巡洋艦    :  80万£        :    8万£/T       : 1/2T     アトランタ級軽巡洋艦(基準6,500t、680名)
軽巡洋艦    : 100万£        :   10万£/T       : 1T      .改香取型練習巡洋艦(基準6,300t、800名)
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駆逐艦     :  40万£        :    4万£/T       : 1/5T     ギアリング級艦隊駆逐艦(基準2,450t、350名)
駆逐艦     :  38万£        :  3.8万£/T       : 1/6T     フレッチャー級艦隊駆逐艦(基準2,050t、330名)
駆逐艦     :  44万£        :  4.4万£/T       : 1/5T     改島風型突撃駆逐艦(基準2,570t、300名)
駆逐艦     :  36万£        :  3.6万£/T       : 1/10T     ジョン・C・バトラー級護衛駆逐艦(基準1,350t、200名)
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小艦艇     :  10万£        :  1.0万£/T      : 1/16T     鴻型水雷艇(基準840t、130名)
小艦艇     :   6万£        :  0.6万£/T      : 1/20T     第七号型掃海艇(基準630t、100名)
小艦艇     :   2万£        :  0.2万£/T      : 1/72T     S-14型Sボート(基準92.5t、20名)
小艦艇     :   6万£        :  0.6万£/T      : 1/24T     第四号型駆潜艇(基準291t、60名)
小艦艇     :  15万£        :  1.5万£/T      : 1/24T     かり型駆潜艇(基準310t、70名)
小艦艇     :  10万£        :  1.0万£/T      : 1/18T     測天型敷設艇(基準720t、75名)
小艦艇     :  10万£        :  1.0万£/T      : 1/14T     フラワー級コルベット(基準1,015t、60名)
小艦艇     :  20万£        :  2.0万£/T      : 1/12T     タコマ級フリゲート(基準1,430t、170名)
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大型潜水艦  :  24万£        :  1.8万£/T       : 1/6T     ガトー級(水上1,825t、水中2,410t、80名)
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小型潜水艦  :   6万£        :  0.48万£/T      : 1/20T     IIB級(水上283t、水中333t、25名)
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大型支援艦艇 :  120万£       : 12万£/T         : 1T     工作艦明石(基準10500t、700名)
大型支援艦艇 :  100万£       : 10万£/T         : 1T     給兵艦樫野(基準10360t、230名)
大型支援艦艇 :  100万£       : 10万£/T         : 2T     給油艦風早(基準18300t、300名)
大型支援艦艇 :  80万£        :  8万£/T         : 1/2T     砕氷船高島丸(基準5633t、80名)
大型支援艦艇 :  80万£        :  8万£/T         : 1/2T     足摺型補給艦(基準7951t、200名)
大型支援艦艇 :  100万£       : 10万£/T         : 1T     給糧艦伊良子(基準9570t、400名)
大型支援艦艇 :  300万£       : 30万£/T         : 2T     サクラメント級高速戦闘支援艦(軽荷18,700t、600名)
大型支援艦艇 :  180万£       : 18万£/T         : 1T     揚陸艦あきつ丸(基準7100t、990名)
大型支援艦艇 :  70万£        :  7万£/T         : 1/2T     デ・ソト・カウンティ級戦車揚陸艦(軽荷4164t、175名)
大型支援艦艇 :  160万£       : 16万£/T         : 1T     バルカン級重工作艦(基準13118t、1300名)
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支援艦艇    :  50万£        :  5万£/T         : 1/2T      敷設艦津軽(基準4000t、415名)
支援艦艇    :  30万£        :  3万£/T         : 1/8T     初鷹型急設網艦(基準1600t、200名)
支援艦艇    :  40万£        :  4万£/T         : 1/8T     初島型電纜敷設艇(基準1560t、110名)
支援艦艇    :  40万£        :  4万£/T         : 1/10T     測量艦筑紫(基準1400t、190名)
支援艦艇    :  60万£        :  6万£/T         : 1/8T     ペンギン級潜水艦救難船(満載1768t、100名)
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*艦載機は下記(現行、艦載機サイズ変化などで更新)
 大型空母 12個中隊
 正規空母 8個中隊
 軽空母  サイパン級4個、改飛鷹型3個中隊
 護衛空母 2個中隊

6.判定済み電波開発案まとめ


【電波】                       【経費】                      【効果】
『民生』
●1930年代型高級車セット           133万£        外貨収支+10万£、ちょっとした国威発揚効果
●1960年代型海洋資源開発技術      10000万£        海底資源探索が可能に
●音響セット                   4000万£         生産高+200万£、外貨収入+50万£、アナログ式オープンリール方式を開発
派生 デジタル部分              +8000万£        CD、PCM-1600等を開発、(関連技術が機密)
●バイナリーサイクル発電           5000万£         一部電力の転化、生産性キャップ+0.1
●スーパーカブ(1958年~)の開発     400万£         外貨収支+5万£、生産性キャップ+0.1、生産高+0.1%
●遺伝子組み換え作物の開発        20000万£        農業生産性向上、生産性キャップ+2

『軍事』
●RPG7(初期)                   200万£           .RPG7(初期型)完成、歩兵戦闘力ボーナス微増(配備は政策で)
●空挺師団更新セット             7000万£       冷戦期空挺装備開発、輸送機は別途
●本土防空セット
 (オプション2 SAM             +7000万£       ホーク、ナイキを開発(初期型)
●次世代航空機                3000万£       ボーイング377(B-50旅客機仕様)、P-2(対潜哨戒機)を開発
●(PC-9821Ct20(98MULTi CanBe / 1996年11月)の開発 100000万£ ハードまわりとOSを一斉開発【年代制限大】
●機雷戦セット                           12000万£ 機雷戦能力大幅向上、各種機雷戦従事艦艇が生産可能に
●次世代外洋型海軍補助艦艇及補助能力整備       7600万£ 各種艦艇・装備開発、運用理論構築、扶桑との合同演習により各国へ小刺激
●戦車・装甲車用工作用アタッチメントセット          1000万£ 保有及び今後開発する各種車両用アタッチメント開発、工作力微増、コスト増大
●大型ジェット機セット             80000万£        B-52H、DC-8、エンジン、M61バルカン砲etcを開発
●ARPANETの開発               8000万£        ARPANETを開発ただし軍機&接続するコンピュータがない【年代制限】
●対艦攻撃セット                65000万£        対艦ミサイル・誘導長魚雷等開発
●人工衛星打ち上げセット          50000万£       打ち上げは別途、衛星の準現代的運用能力確保
●有人宇宙開発セット            200000万£       月面へ到達する、宇宙勝利・・・は無い
●対潜装備更新(改装案込み)        12000万£       新型爆雷投射機とソナーの開発
●エア・ランドバトルドクトリン           600万£   エア・ランドバトルドクトリンの開発、
                                     実現には高度なリアルタイム管制能力を中心とした各種能力が必要
●戦術弾道弾の開発             15000万£    オネストジョン・サージェント(共に通常弾頭)の開発
●実用型ロケット開発セット          50000万£  ウラガン、スカッドB、オネストジョン改善型、レッドストーン、ZIL-135、MAZ-543を開発
●プログラミング言語の開発         1000万£      プログラムを必要とする各種製品開発の容易化
●ネオジウム磁石の開発           1000万£      ネオジム磁石の開発
●戦後型航空機関砲(リヴォルヴァーカノン)の開発 4000万£ 20mmM39、30mmDEFA552の開発
  (オプション P-47N、P-82EのM39搭載型開発 +4000万£  該当機種の開発)
●軽輸送・牽引車の開発   3000万£   ダッジM37改(3/4tトラック、軽量化&牽引型ウィンチ装備)、
                           カーテン・ロイド改牽引車(牽引力強化改造)を開発する
●改アトランタ級重雷装艦の開発   1000万£   改球磨型に相当する重雷装艦の開発
●九九式二号20mm機関砲搭載型の開発  2000万£  P-47N、P-82Eの
 (オプション 戦闘機以外の20mm搭載型開発 +6000万£ 各種大型機の12.7mm、7.62mm機銃の据え換え等)

7.判定済み政策・工作案まとめ


【政策・工作(判定済み+中断)】
【国内通貨分】
 『単期での 政策・工作』                                  (効果)
 ▼ 2000万£【レーダー更新と再配置】    (ゼーレ国内の地上レーダー網の再配置と更新を行う)
 ▼ 2838万£【野戦防空火器の更新】     (レーダー連動対空火器の配備)
 ▼ 50000万£【カムフーバー・プラン】                 (国境に沿いにカムフーバー・ラインを整備、経費は主にロマーニャ領の僻地への基地展開費)
 ▼ 3000万£【共通農業政策】                    (枢軸各国農業従事者の収入の安定、ゼーレは実質導入済みのため生産高上昇等は無し)
 ▼ 30810万£【総動員用予備装備】 (陸軍最新師団・旅団を54万名分の装備備蓄、緊急時に動員可能)
                        (内訳 歩兵x3、砲兵x2、戦車・防空各1を5セット)
 ▼ 944万£【水雷戦隊増備】 (ウースター級1、改島風型8隻で構成される水上艦襲撃特化部隊を2個増備)
 ▼ 500万£【Sボート突撃戦隊編成】 (Sボート250隻からなる突撃戦隊を編制、まともにぶつかれば相手は沈む)
                        ※ただし使い道は極めて限られる
 ▼ 720万£【練習艦隊再編】 (装甲巡洋艦・軽巡洋艦2隻を除籍、代艦建造、他の全艦艤装見直し)
 ▼ 560万£【工作艦建造】 (明石・バルカン級各2隻建造)
 ▼ 2980万£【基地守備・後方警護部隊の確立】 (計40個独立守備大隊の編成)

 『継続案件 政策・工作』                                 (効果)
 ▼ 特殊【後備労働者動員政策】                   (労働者比率+10%、基礎国民忠誠度低下度20%/T増加)
 ▼ 5000万£/T【高規格高速鉄道網】(総額100000万£)     (人員輸送の高速化、高速鉄道運用実績)
 ▼ 1000万£/T【枢軸国共通決済通貨の発行】 (総額2000万£、1年かけて準備・発動、枢軸国通貨信用増加、通貨統一への緩やかな一歩)
 ▼ 10000万£/T【ゼーレ軍指揮系統の再編・合理化】(総額20000万£)  (指揮命令系統・組織の構造改革、改革期間1年間)
 ▼ 50000万£/T【消耗品事前備蓄】 (弾薬を中心とした消耗品の事前備蓄を行う)

【外貨での工作・購入物】(基本外貨)
 『単期での案件 -購入-』
  ▼ 3000万£【リバティに現代型テーマパーク建設】     (外貨収支+300万£、対ローズイメージ微量良化)
  ▼ 1000万£【ラスベガスへのカジノ設立】           (外貨収支+300万£、マフィアの独立性上昇)
  ▼ 100万£【シーナ租界カジノ案】                (外貨収支+10万£、平等党が勝利したら終了)
  ▼ 500万£【アメコミ(リバコミ?)提携作戦】                  (外貨収入+200万£)

 『継続案件 -政策・工作-』
  ▼ 200万£/T【ブリタニアの植民地不安定化】(毎季1割の確率で発覚、バーラト情勢の変化)
  ▼ 800万£/T【リバティ反戦工作】   (リバティの反戦機運増加、毎季1割の確率で(不利益を被る集団に)ローズの関与発覚)
  ▼ 100万£/T【ガリア国内のレジティミスト(正当王朝主義者)に対する援助】 (ブルボン朝勢力微増、オルレアン派より遺憾の意)
  ▼ 1000万£/T【ガリア解体工作】    (ガリアの崩壊を臨まぬ勢力との競争開始、バーラトシーナは扶桑と要調整)
  ▼ 50万£/T【スコットランド独立運動】                     (毎季1割の確率でブリタニアとの暗闘に発展)