二次 > 世界大戦 > 1936年10~12月


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1.人口・生産性データ


【1936年10-12月期 内政用データ】
1.人口、生産性データ

 <ゼーレ連合王国 10月初頭内政状況(現時点での請求額のみ書き込み済み)>
             労働者     生産性     生産高
 労働者        2050万人    24.11     49426万£*0.5(統合)*1.1(民忠)
 官僚          106万人(2.35%)▼15.0   ▼1590万£
 兵士          100万人   ▼15.0     ▼1500万£
 傷痍軍人         6万人   ▼15.0     ▼90万£
 労働人口小計    2248万人(総人口比50.0%)
 総人口        4495万人  *増加率:+2.00%/月

 生産性キャップ 40.0*1.1(民忠)

国民忠誠度       200%  (90%未満で生産性ペナルティ、毎季2%低下)
                    (100%突破時生産高・生産性キャップをフローの1割分上乗せ、10%低下)※通常の5倍

2.国内通貨収支データ


【国内通貨分】(完全自由振り分け額 13325万£)
  使用可能額(自国通貨)  24193万£(内、繰り越し0万£)
  ▼軍事費           ○万£ (新規生産分)
  ▼電波開発         ○万£ (民生、軍事合計5種まで、今季総額)
  ▼民需             ○万£ (総人口の2%を支出すれば1%民忠アップ、収入として民忠マイナスも可能)
  ▼産業投資         ○万£ (翌期の収入アップ、投資の60%)
  ▼陸軍維持費        264万£ (陸軍38個師団+6個旅団 x 6万£=264万£/季)
  ▼空軍維持費        96万£ (空軍16個師団 x 6万£=96万£/季)
  ▼海軍維持費        22万£ (CL1x 1.8万£+DD4 x 0.6万£+SS2 x 0.9万£+小艦艇56 x 0.18万£=16万£/季+海軍航空隊12万£)
  ▼遠征費           0万£ (0個師団・旅団 x 6万£=0万£/季)
  ▼訓練部隊維持費     326万£ (戦車3000、練習機3000、学校各2000、練習艦隊26万£)
  ▼政策            10160万£ (今季総額)
  ▼繰り越し          0万£ (端数)

【国内通貨分 現行継続制策】

 『継続案件 政策・工作』                                 (効果)
 ▼ 50万£/T【国家戦略備蓄(国内通貨)】              (将来に備え資源備蓄【経済封鎖への保険】【外貨分とセット】)
 ▼ 50万£/T【公共交通案内の強化】               (外貨収入3割増、オリンピック評価上昇)(官僚の総人口比0.1%上昇)
 ▼ 250万£/T【移民誘致計画2(国内通貨分)】          (人口増加率+0.3%/月、官僚比率+0.05%)
 ▼ 100万£/T【ロマーニャ支援】                  (立ち後れているロマーニャへの支援)※終了・増額・減額は各自で決断してください
 ▼ 100万£/T【資格試験の整理と資格取得の奨励】       (官僚比率+0.15%、生産高2%上昇、生産性キャップ0.2解放、労働者比率0.3%増加)
 ▼ 200万£/T【継続的軍事交流】                  (各国軍の能力向上、戦略思想の交換etc)
 ▼ 2000万£/T【TEN-T計画】残額34000万£           (総額40000£、2000万£ごとに5%生産高上昇、各国流通事情大幅良化)
 ▼ 3000万£/T【TEN-E計画】残額3000万£            (総額10000£、800万£/1000万£生産高上昇、エネルギー運搬効率上昇)
 ▼ 100万£/T【シャムへの扶桑経由援助】             (シャムの国力上昇、友好度上昇)
 ▼ 1000万£/T【生産財更新助成】                  (官僚比率+0.05%、毎季生産性キャップ+0.5)
 ▼ 250万£/T【地方物産の宣伝力強化(地方振興)】       (生産高+50万£、地方-都市格差減少)
 ▼ 250万£/T【観光サービス強化】                 (外貨収入+10万£、国内旅行活発化)
 ▼ 10万£/T【満州への民需支援(国内通貨分)】         (満州の国力増強【国外通貨部分とセット】)
 ▼ 1000万£/T【海運国策】                       (海運の増大、戦時の水兵練度の向上、戦時に一時的水兵増加)
 ▼ 300万£/T【枢軸国共同 暗号解読プロジェクト(国内通貨)】 (情報入手力、暗号戦能力の向上【外貨分とセット】)
 ▼ 1000万£/T【工作機械の試作補助金制度】           (生産性キャップ+0.1/T、工作精度が微量ずつ漸増)
 ▼ 500万£/T【RiFRK協定((国内通貨)】              (対外工作力、情報戦能力向上【外貨分とセット】【効果発揮まで後2T】)

3.外貨収支データ


【外貨収支】(完全自由振り分け額 3407万£)
 使用可能外貨      3995万£(内、基礎収入1300万£、繰り越し-305万£、イスパーニャ国庫1000万£、オリンピック収入2000万£)
  ▼外交          508万£ (謀略など)
  ▼購入          80万£ (買い物をします)
  ▼投資          ○万£ (来季の外貨が増えます、投資の30%)
  ▼繰り越し        ○万£ (来季に繰り越されます)

【外貨分現行継続制策・工作】
 継続案件 -外交・工作-                       (効果)
  ▼ 2万£/T【リバティ顧問契約】               (リバティでの訴訟回避)
  ▼ 1万£/T【リバティ親ローズ世論・政界工作】      (悪評回避)
  ▼ 1万£/T【ブリタニア親ローズ世論・政界工作】    (悪評回避)
  ▼ 1万£/T【アラジン支援】                 (産油国との友好)
  ▼ 1万£/T【パルスに支援】                 (中東の火薬庫の一つとの友好)
  ▼ 1万£/T【ウクライナに支援】               (ウクライナ民族主義崩壊回避)
  ▼ 1万£/T【満州の情報収集強化】            (方面情報収集強化)
  ▼ 100万£/T【移民誘致計画2(外貨分)】         (人口増加率+0.3%/月、官僚比率+0.05%【国内通貨分とセット】)
  ▼ 5万£/T【レミリア支援】                  (予備役師団装備1個/T減少)
  ▼ 5万£/T【白ひげ(ホーチミン・インドシナ)支援】    (資金支援)
  ▼ 100万£/T【オラーシャ経由レミリア支援】       (投入額に応じてシーナ平等党が強化)
  ▼ 40万£/T【ブリタニアで反平等主義を扇動】      (ブリタニアの対オラーシャ方針の変化弱化)
  ▼ 100万£/T【リバティロビー活動強化&共和党強化】 (共和党勢力の増進、ローズの影響力微増)
  ▼ 50万£/T【ガリアの情報収拾強化】            (ガリアでの情報収集力UP)
  ▼ 50万£/T【枢軸国共同 暗号解読プロジェクト(外貨)】 (情報入手力、暗号戦能力の向上【国内通貨分とセット】)
  ▼ 50万£/T【RiFRK協定(外貨)】               (対外工作力、情報戦能力向上【国内通貨分とセット】【効果発揮まで後2T】)

 継続案件 -購入-
  △ 180万£/T【兵器売却益】                  (リバティ・ブリタニア双方合計) 残り4T
  ▼ 50万£/T【国家戦略備蓄(外貨)】             (経済封鎖への保険、【国内通貨分とセット】)
  ▼ 100万£/T【同盟国貿易赤字支援】            (同盟国の貿易赤字が多少緩和)
  ▼ 100万£/T【満州への民需支援】(ブリタニアへ発注)  (ブリタニアへの市場提供の一貫)
  ▼ 10万£/T【満州への民需支援】(リバティへ発注)    (リバティへのご機嫌取り)

4.現在軍備データ


【内政用軍事データ1(現在軍備)】
『戦闘部隊総数』
『陸軍』正規兵59.86万人(戦車兵26052)(航空兵1920)
・4単位歩兵師団   2
・32年式戦車師団   3
・イスパーニャ式戦車師団 2
・32年式諸兵化師団 11
・イスパーニャ式諸兵科師団 11
・33年式機械化師団 7
・34年式空挺師団  2
・34年式砲兵旅団  4
・34年式戦車旅団  2

補助人員 27万1040人
支援部隊 トラック150中隊、工兵60中隊

『空軍』16個航空師団(戦術航空群+戦略航空群)60920名(航空兵7236名)
戦闘機   F4FFM2ワイルドキャット   113個中隊(1356機)
軽爆撃機 SBD-5ドーントレス      92個中隊(924機)
重爆撃機 B-17Gフライングフォートレス  36個中隊(432機)
輸送機   C-47スカイトレイン   40個中隊(480機)
戦略偵察機 F-9(B-17G)        8個中隊(96機)
直協機  キ36アイーダ         115個中隊(1380機)

『海軍』
「海軍航空隊」2個航空師団(艦隊飛行隊+陸上飛行隊)9440名(航空兵672名)
戦闘機   F4FFM2ワイルドキャット    8個中隊(96機)
軽爆撃機 SBD-5ドーントレス       8個中隊(96機)
艦上攻撃機 九七式艦攻       4個中隊(48機)
攻撃機    一式陸攻         8個中隊(96機)
戦略偵察機 F-9(B-17G)        4個中隊(48機)
水上偵察機 零式水偵        4個中隊(48機)
大型飛行艇 二式大艇        4個中隊(48機)

「艦隊」60000名
戦艦 1
(魔改造天城1)
空母 0
軽空母 4
(サイパン4)
重巡 8
(ボルチモア4)(デ・モイン2)(デ・モイン(練成中/1T)2)
軽巡 10
(アトランタ6)(ウースター2)(ウースター(練成中/1T)2)
艦隊型駆逐艦 24
(フレッチャー24)
潜水艦 22
(ガトー22)
小艦艇 88
(フラワー級16)(旧式小艦艇72)

練習艦隊 改装空母2、軽巡4、駆逐艦12

『装備プール』
予備役師団 34個師団分
(砲のない第一次大戦型歩兵師団)

『編制可兵員(今季分加算済み)』
編制可戦車兵     102459名(△9000名/季)
編制可航空兵      33302名(△3600名/季)
編制可水兵        22680名(△3600名/季)

5.軍備値段データ


【内政用軍事データ2(価格)】
 【軍事費お品書き】
  『陸軍』
   <(陸軍)制式編制単価>(車両、砲は1中隊12両(門)編制、装甲兵員輸送車は1中隊40両、トラックは1中隊50台)
型落ち装備組
───────────────────────────────────────────────────
  民兵師団               1師団@8.0万£  (モーゼル7.92mmライフル・手榴弾 *2万人)
  予備役師団             1師団@36.0万£ (第一次大戦型歩兵単科師団 *1.6万人)※騎兵・砲兵はない
  32年式諸兵科師団        1師団@65.0万£ (戦間期型歩戦協同師団 *1.31万人)※非自動車化
  32年式戦車師団          1師団@85.0万£ (第二次大戦初期型戦車師団 *1.12万人)※完全自動車化
  33年式機械化師団        1師団@270.5万£ (第二次大戦後期型機械化師団 *1.73万人)※完全機械化
  34年式空挺師団          1師団@195.5万£ (第二次大戦後期型空挺師団 *1.37万人)※パラシュート&グライダー
  34年式砲兵旅団          1旅団@170.0万£ (第二次大戦後期型砲兵旅団 *0.98万人)※完全機械化
  34年式戦車旅団          1旅団@148.0万£ (第二次大戦後期型戦車旅団 *0.99万人)※完全機械化+α
  34年式野戦防空旅団       .1旅団@134.0万£ (第二次大戦後期型防空旅団 *0.88万人)※完全自動車化

───────────────────────────────────────────────────
新型装備組
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  36年型機械化歩兵師団      1師団@622.5万£ (人員20000名、戦車兵1656名、航空兵72名)
  36年型戦車師団           1師団@640.5万£ (人員17200名、戦車兵2340名、航空兵72名)
  36年型空挺師団           1師団@373.5万£ (人員13800名、戦車兵252名【空挺機動】)※輸送機部隊は別途
  36年型海兵旅団           1師団@252.0万£ (人員7100名、戦車兵240名、航空兵72名【海上機動】)※輸送艦艇は別途
  36年型砲兵旅団           1師団@444.0万£ (人員10400名、戦車兵144名、航空兵72名)
  36年型野戦防空旅団        1師団@213.0万£ (人員10400名、戦車兵864名)

  トラック(後方兵站用)         1中隊@3.0万£  (ウラル375Dトラック50台)
  工兵(後方兵站等、鉄道工兵も)   1中隊@12.0万£  (輸送用車輌及び必要な装備)
  野戦防空レーダー(早期警戒)    1中隊@10.0万£  (レーダー運用車輌一式と通信装備)

  ソー中距離弾道弾          .1発@1500万£  (戦後型中距離弾道弾、使用時中確率で発覚)
  コロナ偵察衛星            1回@2000万£  (偵察衛星、使用時小確率で発覚)
───────────────────────────────────────────────────
  『航空機』
  「空軍機」
  迎撃機         XP-72    1中隊@12.0万£ (航空兵1名、760km/h 20ミリ機関砲x6 爆装500kg×2 航続1930km 最大高度12,800m 【迎撃機】)
  戦闘機         P-47N    1中隊@12.0万£ (航空兵1名、690km/h 12.7ミリ機銃x8 爆装500kg×2 航続3200km 最大高度12,500m 【地上掃射】)
  護衛戦闘機      P-82E     1中隊@16.0万£ (航空兵2名、740km/h 12.7ミリ機銃x6 爆装1,800kg 航続8000km 最大高度12,000m)
  軽爆撃機        A-1H     1中隊@12.0万£ (航空兵1名、518km/h 20ミリ機関砲x4 爆装3,600kg 航続2100km 最大高度8,700m 【艦載機】【低空攻撃】)
  早期警戒機      PB-1W    1中隊@24.0万£ (航空兵11名、455km/h 12.7ミリ機銃x13 航続4000km 最大高度11,000m 【早期警戒】)
  重爆撃機        B-50D    .1中隊@36.0万£ (航空兵6名、機銃員4名、636km/h 20ミリ機関砲x1 12.7ミリ機銃x12 爆装12,000kg 航続8000km
                                   最大高度11,200m 【絨毯爆撃】)
  重爆撃機        B-50D(sp)  1中隊@36.0万£ (航空兵6名、、機銃員4名、636km/h 20ミリ機関砲x1 12.7ミリ機銃x12 爆装10,000kg 航続8000km
                                   最大高度11,200m 【グランドスラム】)
  戦略偵察機      EB-50B     1中隊@40.0万£ (航空兵6名、機銃員4名、636km/h 20ミリ機関砲x1 12.7ミリ機銃x12 航続8000km 最大高度11,200m 【戦略偵察】)
  戦略輸送機      C-97      1中隊@36.0万£ (航空兵5名、603km/h、輸送54.4t、兵員134名、航続6920 km【輸送】)
  戦術輸送機      C-119     .1中隊@16.0万£ (航空兵5名、476km/h、輸送4500kg、兵員62名、航続3670 km【輸送】)
  空中給油機      KC-97F    .1中隊@40.0万£ (航空兵5名、643km/h、航続3700 km【フライングブーム式空中給油】)
  直接協同機     キ36アイーダ    1中隊@1.4万£ (航空兵2名、349km/h、機銃7.7mm x 2、爆装12.5kgx10 or 250kg x1、【直協】)

  「海軍機」(艦載時は保有する艦載機より適宜自動分配して搭載)
  艦上戦闘機      烈風改    .1中隊@12.0万£ (航空兵1名、680km/h 20ミリ機関砲x4 爆装500kg×2 航続2100km 最大高度10,900m 【艦載機】)
  艦上攻撃機      A-1J      1中隊@12.0万£ (航空兵1名、530km/h 20ミリ機関砲x4 爆装3,600kg 航続2100km 最大高度8,700m
                                   【艦載機】【急降下爆撃】【雷撃】)
  艦上早期警戒機   EA-1E     .1中隊@16.0万£ (航空兵3名、500km/h 20ミリ機関砲x4 航続2000km 最大高度8,000m 【艦載機】【早期警戒】【対潜】)
  電子戦・夜間攻撃機 A-1G     .1中隊@16.0万£ (航空兵4名、520km/h 20ミリ機関砲x4 爆装1,200kg 航続2000km 最大高度8,000m
                                   【艦載機】【夜間攻撃】【電子戦】)
  陸上攻撃機 一式陸攻(34型相当) 1中隊@8.0万£ (航空兵7名、480km/h 7.7ミリ機銃x1 20mm機関砲x4 爆装800kgor魚雷x1 航続1800km
                                   最大高度9,026m 【雷撃】)
  水上偵察機    零式水偵     .1中隊@4.0万£ (航空兵3名、367km/h、機銃7.7mm x 1、爆装60kgx4 or 250kg x1、航続3326 km、最大高度7,950m【水上機】)
  哨戒飛行艇    二式大艇     .1中隊@16.0万£(航空兵10名、470km/h、機銃7.7mmx4 20mm機関砲x5、爆装2000kgor魚雷x2、航続8200 km
                                   最大高度8,800m【水上機】【雷撃】)
  空中給油機    KC-97H      .1中隊@40.0万£ (航空兵5名、643km/h、航続3700 km【プロープ&ドローグ式空中給油】)

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  『海軍艦艇』
  ~海軍艦艇標準価格表~ *海外から買うと+50%ほど価格アップ(友好度により増減)
「ドック」
種類       :工期 : 価格  : 数 : 使用状況
大型戦艦     4季  640万£  2   なし
戦艦        3季  480万£  2   戦艦1建造中(魔改造天城、残り4季)
正規空母     3季  640万£  4   2建造中(残り2季)
軽・護衛空母   2季  320万£  4   なし
重巡洋艦     2季  160万£  4   なし
軽巡洋艦     1季  96万£   4   なし
駆逐艦       1季  32万£   4   なし
小艦艇       1季   8万£    4   なし
大型潜水艦    1季  48万£   4   なし
小型潜水艦    1季  24万£   0   なし
大型支援艦艇  2季  48万£   0   なし
支援艦艇     1季  24万£   0   なし

「艦艇」
ドック種別   :  現行価格       : 維持費(遠征費は倍額) : 建造期間 :  生産する現行艦艇
大型戦艦    : 600万£        :   24万£/季       : 9季      魔改造大和型戦艦(基準64,500t、3,450名)
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戦艦       : 400万£        :   15万£/季       : 6季      魔改造天城型戦艦(基準38000t、2000名)
戦艦       : 280万£        :    9万£/季       : 5季      魔改造金剛型巡洋戦艦(基準32000t、1500名)
────────────────────────────────────────────────────
正規空母    : 320万£+艦載機  :   12万£/季       : 4季      タイコンデロガ級正規空母(基準27,100t、3,450名【改装でジェット対応可】)
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軽空母     : 160万£+艦載機  :    6万£/季       : 2季      サイパン級軽空母(14,450t、1700名)
軽空母     :  80万£+艦載機  :     3万£/季       : 2季      コメンスメント・ベイ級護衛空母(11,373t、1100名)
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重巡洋艦    : 140万£        :    6万£/季       : 3季      デ・モイン級重巡洋艦(基準17,000t、1800名)
重巡洋艦    :  80万£        :    3万£/季       : 2季      ボルチモア級重巡洋艦(基準14,472t、1580名)
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軽巡洋艦    :  80万£        :  3.6万£/季       : 2季      ウースター級軽巡洋艦(基準14,700t、1400名)
軽巡洋艦    :  48万£        :  1.8万£/季       : 1季      アトランタ級軽巡洋艦(基準6,500t、680名)
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駆逐艦     :  20万£        :    1万£/季       : 1/3季     ギアリング級艦隊駆逐艦(基準2,450t、350名)
駆逐艦     :  16万£        :  0.6万£/季       : 1/5季     ジョン・C・バトラー級護衛駆逐艦(基準1,350t、200名)
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小艦艇     :   6万£        :  0.24万£/季      : 1/8季     鴻型水雷艇(基準840t、130名)
小艦艇     :   4万£        :  0.18万£/季      : 1/10季     第七号型掃海艇(基準630t、100名)
小艦艇     :   2万£        :  0.03万£/季      : 1/36季     S-14型Sボート(基準92.5t、20名)
小艦艇     :   4万£        :  0.18万£/季      : 1/12季     第四号型駆潜艇(基準291t、60名)
小艦艇     :   6万£        :  0.24万£/季      : 1/9季     測天型敷設艇(基準720t、75名)
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大型潜水艦  :  24万£        :  0.9万£/季       : 1/3季     ガトー級(水上1,825t、水中2,410t、80名)
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小型潜水艦  :   6万£        :  0.24万£/季      : 1/10季     IIB級(水上283t、水中333t、25名)
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大型支援艦艇 :  100万£       :  5万£/季         : 2季     工作艦明石(基準10500t、700名)
大型支援艦艇 :  80万£        :  4万£/季         : 2季     給兵艦樫野(基準10360t、230名)
大型支援艦艇 :  80万£        :  4万£/季         : 3季     給油艦風早(基準18300t、300名)
大型支援艦艇 :  60万£        :  4万£/季         : 1季     砕氷船高島丸(基準5633t、80名)
大型支援艦艇 :  60万£        :  3万£/季         : 1季     足摺型補給艦(基準7951t、200名)
大型支援艦艇 :  80万£        :  4万£/季         : 2季     給糧艦伊良子(基準9570t、400名)
大型支援艦艇 :  160万£       :  6万£/季         : 2季     揚陸艦あきつ丸(基準7100t、990名)
大型支援艦艇 :  50万£        :  2.4万£/季       : 1季     デ・ソト・カウンティ級戦車揚陸艦(軽荷4164t、175名)
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支援艦艇    :  32万£        :  1.5万£/季       : 1季      敷設艦津軽(基準4000t、415名)
支援艦艇    :  12万£        :  0.6万£/季       : 1/4季     初鷹型急設網艦(基準1600t、200名)
支援艦艇    :  20万£        :  1万£/季         : 1/4季     初島型電纜敷設艇(基準1560t、110名)
支援艦艇    :  20万£        :  1万£/季         : 1/5季     測量艦筑紫(基準1400t、190名)
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*艦載機は下記(現行)
 正規空母 8個中隊
 軽空母   4個中隊

6.判定済み電波開発案まとめ


【判定済み電波開発案まとめ】(※ 経費は単独開発時の物で、共同開発時は1/3になります)
                   (※ 技術の基本方針は機密保持です、同盟以外へ輸出など論外)
【電波】                       【経費】                      【効果】
『民生』
●トランスファーマシン              800万£       全体へ導入で生産性キャップ3解放、秘匿で1.5解放
●トランジスタ(残り各種)            480万£       各種トランジスタ使用製品の開発・生産コスト減(直ちに影響はない)
●1930年代型高級車セット           400万£       外貨収支+5万£、ちょっとした国威発揚効果
●身体障害者支援セット            4500万£      高性能義肢etcの開発、戦傷者復帰支援
●真・弾丸列車計画              9000万£       .鉄道全体の安全性等の面での全般見直しを要する(採用時自動提案)
●現代型非鉄金属合金の研究開発    18000万£       生産性キャップ+3、生産高+1000万£
●新型素材の開発と研究(電波開発)    6000万£       生産性キャップ+0.2、工作精度向上
●ガラスの製造と多品種化          4500万£       生産性キャップ+0.5、生産高+200万£
●1960年代型海洋資源開発技術      30000万£      海底資源探索が可能に
●60年代までの汎用工作機械と生産方式の開発 15000万£ 生産性キャップ2上昇、工作精度増、現代型非鉄合金と一部重複
●戦後農業機械セット                  6000万£ 生産性キャップ+0.5、生産高+1000万£
●ヒット玩具セット                     900万£  外貨収入+200万£

『軍事』
●RPG7(初期)                   600万£           .RPG7(初期型)完成、歩兵戦闘力ボーナス微増(配備は政策で)
●烈風改偵察型の開発             300万£           艦隊強行偵察能力上昇、要政策配備
●練習用ヘリコプターの開発        1800万£           R-13シリーズの開発
●ヘリコプターの開発            4500万£           レシプロH-34シリーズの開発
●射撃管制レーダー開発          1200万£           FDレーダー相当、大戦型、要政策配備
●IFF(敵味方識別装置)の開発      3000万£            艦艇並びに航空機に搭載
●WWⅡ型航法セット              900万£         航空機の作戦能力向上、政策で配備すれば更に効果を発揮
●戦後型航法セット              1500万£          政策で導入、主に戦時の諸々にボーナス
●戦後第一世代型射撃管制装置セット   6000万£        艦隊防空能力大幅上昇、要政策配備
●空挺師団更新セット             21000万£       冷戦期空挺装備開発、輸送機は別途
●本土防空セット               12000万£       SAGEを設置、防空能力向上、さらなる向上には政策を要する
 (オプション1 対空砲            +12000万£      各種対空砲を開発)
 (オプション2 SAM             +21000万£       ホーク、ナイキを開発(初期型)
●次世代航空機                9000万£       ボーイング377(B-50旅客機仕様)、P-2(対潜哨戒機)を開発

7.判定済み政策・工作案まとめ


【政策等(判定済み+中断)】
【自国通貨分】
 『単期での 政策・工作』                                  (効果)
 ▼ 1000万£【早期警戒レーダー配備(地上基地)】         (地上基地へ固定式早期警戒レーダーを配備、今後関係装備の調達価格上昇)
 ▼ 785万£【捜索レーダー配備(艦艇)】                (艦隊へ捜索レーダーを配備、今後艦艇の調達価格上昇)
 ▼ 9000万£【コンテナの規格化と陸、海、空の輸送結合】  (生産高+2割、流通効率化、兵站コスト減少、輸送力増加【各国へ負担振り分け可】)
 ▼ 300万£【指定管理者制度の導入】             (官僚比率-0.01%、特に影響はない)
 ▼ 2000万£【四カ国銀行同盟】(自国通貨分)          (生産高+2%、通貨の信用上昇、域内資金流通促進【外貨分とセット】)
 ▼ 暫定総額17000万£+維持費【ローズ軍は地上最強オオオ!!政策】 (全般的に練度向上、究極戦闘国家というイメージの定着、丼勘定のため追加の可能性アリ)
 ▼ 10000万£【戦後型鉄道貨物車輌セットの普及】       (生産性キャップ+0.1/1000万£、生産高+1%/1000万£、鉄道輸送力増加)
 ▼ 100万£【自動車関連の環境整備】                  (官僚比率+0.05%、交通事故・違反・被害の微減、交通量増加に対応)
 ▼ 1600万£【超高速豪華客船の建造】                (12T後に外貨収入+2割、国威発揚効果)
 ▼ 1083万£【航空教練の高度化】                  (練習機1機あたりの育成係数が0.8増加、高度任務対応、練習機価格上昇)
 ▼ 2000万£【暗号系統の普及】                   (防諜能力大幅向上)
 ▼ 自由投入【枢軸国軍兵站システム統合】                  (投入額・内容に応じて効果発揮)
 ▼ 930万£【後方装備の更新】                   (後方支援装備の更新)
 ▼ 1200万£【海軍拡張計画A】       (巨大戦艦の整備)

 『継続案件 政策・工作』                                 (効果)
 ▼ 500万£/T【通信網整備】                    (総額6000万£で完成、生産高+1%/500万£、通信の需要増大、各種連絡の高速化)
 ▼ 2000万£/T【同盟国内教育助成計画(各国共同負担総額)】(1年で半額に)  (生産性キャップ+5、労働者比率+1%)
                                                  (官僚比率+0.1%)
 ▼ 2000万£/T【イスパーニャ国土改良計画(国内通貨分)】 (総額30000£、1800万£/2000万£生産高増、人口増加率0.3%増【外貨分とセット】)
 ▼ 特殊【後備労働者動員政策】                   (労働者比率+10%、基礎国民忠誠度低下度3%/T増加)
 ▼ 1000万£/T【軍施設の追加整備】               (総額6000万£、空港駐屯地倉庫教育施設演習場etcを追加整備)
 ▼ 自由投入【枢軸国軍兵站システム統合】                  (投入額・内容に応じて効果発揮)
 ▼ 自由投入【海軍拡張計画B】       (総額2720万£、旧式艦を練習艦として購入、推奨単位20万£)

【外貨での工作・購入物】(基本外貨)
 『単期での案件 -購入-』
  ▼ 2000万£(各国共同)【五カ国銀行同盟】(外貨分)       (生産高+2%、通貨の信用上昇、域内資金流通促進【国内通貨分とセット】)

 『継続案件 -政策・工作-』
  ▼ 40万£/T【リバティ・ニューディール政策妨害】  (法廷闘争と革命事業を同時進行で実行、情勢への影響は限定的)
  ▼ 100万£/T【ブリタニアの植民地不安定化】(毎季1割の確率で発覚、ブリタニアのバーラト政策の変化)
  ▼ 400万£/T【リバティ反戦工作】   (リバティの反戦機運増加、シーナ国民党弱体化、毎季1割の確率で(不利益を被る側に)ローズの関与発覚)
  ▼ 10万£/T【イスパーニャ国土改良計画(外貨分)】   (総額30000£、1800万£/2000万£生産高増、人口増加率0.3%増【国内通貨分とセット】)