二次 > 世界大戦 > 1936年4~6月


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1.人口・生産性データ


【1936年4-6月期】
 <ローズ王国 4月初頭内政状況(現時点での請求額のみ書き込み済み)>
             労働者     生産性     生産高
 労働者        662万人   40.6(制限) 26877万£(+48万£オーバー)*1.023
 官僚           41万人(2.35%)▼15.0   ▼615万£
 兵士           45万人   ▼15.0     ▼675万£
 傷痍軍人         2万人   ▼15.0     ▼30万£
 労働人口小計    748万人(総人口比43.6%)
 総人口        1715万人  *増加率:+2.55%/月


 生産性キャップ 40.6*1.023(忠誠度ボーナス)

国民忠誠度       123%  (90%未満で生産性ペナルティ、毎季2%低下)
                    (100%突破時生産高・生産性キャップをフローの1割分上乗せ、毎季10%低下)

2.国内通貨収支データ


【国内通貨分】(完全自由振り分け額 20187万£)
  使用可能額(自国通貨)  26166万£(内、繰り越し1万£)
  ▼軍事費           ○万£ (新規生産分)
  ▼電波開発         ○万£ (民生、軍事合計5種まで、今季総額)
  ▼民需             ○万£ (総人口の2%を支出すれば1%民忠アップ、収入として民忠マイナスも可能)
  ▼産業投資        ○万£ (翌期の収入アップ、投資の60%)
  ▼陸軍維持費       138万£ (陸軍21個師団+2個旅団 x 6万£=138万£/季)
  ▼空軍維持費       48万£ (空軍8個師団 x 6万£=48万£/季)
  ▼海軍維持費       22万£ (CL1x 1.8万£+DD4 x 0.6万£+SS2 x 0.9万£+小艦艇56 x 0.18万£=16万£/季+海軍航空隊6万£)
  ▼遠征費          0万£ (0個師団・旅団 x 6万£=0万£/季)
  ▼訓練部隊維持費    190万£ (戦車2000、練習機2000、学校各1000、練習艦隊10万£)
  ▼政策           5590万£ (今季総額)
  ▼繰り越し         0万£ (端数)


【国内通貨分 現行継続制策】

 『継続案件 政策・工作』                        (効果)
 ▼ 200万£/T【オリンピック開催費】残額400万£ .(全体的なインフラ・会場等整備)【オリンピック開催必要要件】)※1936年6-8月期終了予定
                                .(3割が生産高増、人口増加率0.05%/月増、生産性キャップ0.1/100万£解放)
 ▼ 10万£/T【国家戦略備蓄】             .(外貨部分とセット、将来に備え資源備蓄開始、【経済封鎖への保険】【外貨分とセット】)
 ▼ 20万£/T【公共交通案内の強化】        .(外貨収入3割増、オリンピック評価上昇)(官僚の総人口比0.1%上昇)
 ▼ 200万£/T【イスパーニャ援助】          .(イスパーニャ統一へのアメ)
 ▼ 100万£/T【移民誘致計画2(国内通貨分)】   .(人口増加率+0.3%/月、官僚比率+0.05%)
 ▼ 100万£/T【ロマーニャ支援】            (立ち後れているロマーニャへの支援)※終了・増額・減額は各自で決断してください
 ▼ 50万£/T【資格試験の整理と資格取得の奨励】 (官僚比率+0.15%、生産高2%上昇、生産性キャップ0.2解放、労働者比率0.3%増加)
 ▼ 200万£/T【継続的軍事交流】           (各国軍の能力向上、戦略思想の交換etc)
 ▼ 2000万£/T【TEN-T計画】残額36000万£   (総額40000£、2000万£ごとに5%生産高上昇、各国流通事情大幅良化)
 ▼ 1000万£/T【TEN-E計画】残額8000万£    (総額10000£、800万£/1000万£生産高上昇、エネルギー運搬効率上昇)
 ▼ 1000万£/T【沿海州・樺太鉱山支援】残額2000万£ (総額3000万£、30万£/1000万£外貨収入増、扶桑の資源事情良化)
 ▼ 100万£/T【シャムへの扶桑経由援助】      (シャムの国力上昇、友好度上昇)
 ▼ 400万£/T【生産財更新助成】                 (官僚比率+0.05%、毎季生産性キャップ+0.5)
 ▼ 100万£/T【地方物産の宣伝力強化(地方振興)】      (生産高+50万£、地方-都市格差減少)
 ▼ 100万£/T【観光サービス強化】                (外貨収入+10万£、国内旅行活発化)
 ▼ 10万£/T【満州への民需支援(国内通貨分)】  (満州の国力増強【国外通貨部分とセット】)

3.外貨収支データ


【外貨収支】(完全自由振り分け額 917万£)
 使用可能外貨      1375万£(内、基礎収入1073万£、繰り越し2万£、冬季オリンピック収入300万£)
  ▼外交          298万£ (謀略など)
  ▼購入          160万£ (買い物をします)
  ▼投資          ○万£ (来季の外貨が増えます、投資の30%)
  ▼繰り越し        ○万£ (来季に繰り越されます)

【外貨分現行継続制策・工作】
 継続案件 -外交・工作-                       (効果)
  ▼ 2万£/T【リバティ顧問契約】               (リバティでの訴訟回避)
  ▼ 1万£/T【リバティ親ローズ世論・政界工作】         (悪評回避)
  ▼ 1万£/T【ブリタニア親ローズ世論・政界工作】        (悪評回避)
  ▼ 1万£/T【アラジン支援】                   (産油国との友好)
  ▼ 1万£/T【パルスに支援】               (中東の火薬庫の一つとの友好)
  ▼ 1万£/T【ウクライナに支援】             (ウクライナ民族主義崩壊回避)
  ▼ 1万£/T【満州の情報収集強化】            (方面情報収集強化)
  ▼ 40万£/T【移民誘致計画2(国内通貨分)】 (人口増加率+0.3%/月、官僚比率+0.05%【国内通貨分とセット】)
  ▼ 5万£/T【レミリア支援】               (予備役師団装備1個/T減少)
  ▼ 5万£/T【白ひげ(ホーチミン・インドシナ)支援】 .(資金支援)
  ▼ 100万£/T【オラーシャ経由レミリア支援】      (投入額に応じてシーナ平等党が強化)
  ▼ 40万£/T【ブリタニアで反平等主義を扇動】(ブリタニアの対オラーシャ方針の変化弱化)
  ▼ 100万£/T【リバティロビー活動強化&共和党強化】   .(共和党勢力の増進、ローズの影響力微増)

 継続案件 -購入-
  △ 180万£/T【兵器売却益】(リバティ・ブリタニア双方合計) 残り6T
  ▼ 10万£/T【国家戦略備蓄】(経済封鎖への保険、【自国通貨分とセット】)
  ▼ 120万£/T【オリンピックの宣伝】(オリンピック対外広報)
  ▼ 100万£/T【同盟国貿易赤字支援】(同盟国の貿易赤字が多少緩和)
  ▼ 100万£/T【満州への民需支援】(ブリタニアへ発注) (ブリタニアへの市場提供の一貫)
  ▼ 10万£/T【満州への民需支援】(リバティへ発注)   (リバティへのご機嫌取り)

4.現在軍備データ


『戦闘部隊総数』
「陸軍」
・32年式戦車師団   3
・32年式諸兵化師団 11
・33年式機械化師団 6
・34年式空挺師団  1
・34年式砲兵旅団  2
「空軍」(沿岸航空隊も処理上内包)
戦闘機   F4FFM2ワイルドキャット   81個中隊(972機)
軽爆撃機 SBD-5ドーントレス      60個中隊(720機)
重爆撃機 B-17Gフライングフォートレス  20個中隊(240機)
輸送機   C-47スカイトレイン   20個中隊(240機)
偵察機   F-9(B-17G)       8個中隊(96機)
直協機  キ36アイーダ         75個中隊(900機)
「海軍」
軽巡1、駆逐艦4、潜水艦2、対潜コルベット8
その他小艦艇48

『装備プール』
予備役師団 36個師団分
(砲のない第一次大戦型歩兵師団)

『編制可兵員(今季分加算済み)』
編制可戦車兵      77459名(△6000名/季)
編制可航空兵      23702名(△2400名/季)
編制可水兵        10680名(△1200名/季)
余剰兵員(非徴兵人員) 3520名

5.軍備値段データ


【内政用軍事データ2】
 【軍事費お品書き】
  『陸軍』
   <(陸軍)制式武器単価>(車両、砲は1中隊12両(門)編制、装甲兵員輸送車は1中隊40両、トラックは1中隊50台)
型落ち装備組
───────────────────────────────────────────────────
  民兵師団               1師団@8.0万£  (モーゼル7.92mmライフル・手榴弾 *2万人)
  予備役師団             1師団@36.0万£ (第一次大戦型歩兵単科師団 *1.6万人)※騎兵・砲兵はない
  32年式諸兵科師団        1師団@65.0万£ (戦間期型歩戦協同師団 *1.31万人)※非自動車化
  32年式戦車師団          1師団@85.0万£ (第二次大戦初期型戦車師団 *1.12万人)※完全自動車化
───────────────────────────────────────────────────
(比較的)新型装備組
───────────────────────────────────────────────────
  33年式機械化師団        1師団@270.5万£ (第二次大戦後期型機械化師団 *1.73万人)※完全機械化
  34年式空挺師団          1師団@195.5万£ (第二次大戦後期型空挺師団 *1.37万人)※パラシュート&グライダー
  34年式砲兵旅団          1旅団@170.0万£ (第二次大戦後期型砲兵旅団 *0.98万人)※完全機械化
  34年式戦車旅団          1旅団@148.0万£ (第二次大戦後期型戦車旅団 *0.99万人)※完全機械化+α
  34年式野戦防空旅団       .1旅団@134.0万£ (第二次大戦後期型防空旅団 *0.88万人)※完全自動車化
  トラック(後方兵站用)       1中隊@1.5万£   (GMCW1.5tトラック50台)
  工兵(後方兵站等、鉄道工兵も) 1中隊@4.0万£   (輸送用車輌及び必要な装備)
  師団通信系             1師団@5.0万£   (通信機器及び車輌)

  ソー中距離弾道弾        1発@1500万£   (戦後型中距離弾道弾、使用時中確率で発覚)
  コロナ偵察衛星          1回@2000万£    (偵察衛星、使用時小確率で発覚)

  『空軍』
  戦闘機    F4F(FM-2)   1中隊@4.5万£ (パイロット1名、534km/h 12.7ミリ機銃x4 爆装45kg×2 航続1448km 最大高度10,577m 【艦載機】)
  戦闘機   零戦(64型相当) 1中隊@4.5万£ (パイロット1名、572km/h 12.7ミリ機銃x2 20mm機関砲x2 爆装250kg×1 航続1400km 最大高度11,200m 【艦載機】)
  軽爆撃機   SBD-5     1中隊@4.5万£ (パイロット1名、406km/h 12.7ミリ機銃x2、後部7.62mm×2 爆装500kg×1+120kg×2 航続1239km
                               最大高度7,680m 【艦載機】、【急降下爆撃】)
  攻撃機    九七式艦攻  1中隊@4.0万£ (パイロット1名、378km/h 後部7.62mm×1 爆装800kg×1or魚雷×1 航続1900km
                               最大高度7,640m 【艦載機】、【雷撃】)
  攻撃機 一式陸攻(34型相当) 1中隊@8.0万£ (パイロット2名、480km/h 7.7ミリ機銃x1 20mm機関砲x4 爆装800kgor魚雷x1 航続1800km 最大高度9,026m 【雷撃】)
  直接協同機 キ36アイーダ    1中隊@1.4万£ (パイロット2名、349km/h、機銃7.7mm x 2、爆装12.5kgx10 or 250kg x1、【直協】)
  重爆撃機   B-17G     1中隊@16.0万£ (パイロット2名、462km/h、機銃12.7mm x 13、爆装2722kg、航続3219 km、高度10,850m【水平爆撃】)
  偵察機    F-9(B-17)   1中隊@16.0万£ (パイロット2名、462km/h、機銃12.7mm x 13、航続5800 km、高度10,850m【戦略偵察】)
  偵察機    零式水偵    1中隊@4.0万£ (パイロット1名、367km/h、機銃7.7mm x 1、爆装60kgx4 or 250kg x1、航続3326 km、高度7,950m【水上機】)
  偵察機    二式大艇    1中隊@16.0万£(パイロット2名、470km/h、機銃7.7mmx4 20mm機関砲x5、爆装2000kgor魚雷x2、航続8200 km、高度8,800m【雷撃】)
  輸送機    DC3輸送機   1中隊@8.0万£ (パイロット2名、375km/h、輸送2700kg、兵員28名、航続2600 km【輸送】)
  輸送機    C-119      1中隊@16.0万£ (パイロット2名、476km/h、輸送4500kg、兵員62名、航続3670 km【輸送】)

  『海軍』
  ~海軍艦艇標準価格表~ *海外から買うと+50%ほど価格アップ(友好度により増減)
「ドック」
種類       :数 : 工期 : 価格
大型戦艦     1   4季   640万£
戦艦        0   3季   480万£
正規空母     0   3季   640万£
軽・護衛空母   0   2季   320万£
重巡洋艦     0   2季   160万£
軽巡洋艦     1   1季   96万£
艦隊型駆逐艦  1   1季   32万£
小艦艇       2   1季   8万£
大型潜水艦    0   1季   48万£

艦種    :  現行価格        : 維持費(遠征費は倍額) : 建造期間 :  生産する現行艦艇
大型戦艦  : 600万£        :   24万£/季        9季      魔改造大和(基準64,500t、3,450名)
戦艦     : 400万£        :   15万£/季         6季      魔改造天城(基準38000t、2000名)
巡洋戦艦  : 280万£        :    9万£/季        5季      魔改造金剛(基準32000t、1500名)
正規空母  : 320万£+艦載機  :   12万£/季        4季      タイコンデロガ級(基準27,100t、3,450名【改装でジェット対応可】)
軽空母    : 160万£+艦載機  :    6万£/季        2季      サイパン級(14,450t、1700名)
護衛空母  :  80万£+艦載機  :     3万£/季        2季      コメンスメント・ベイ級(11,373t、1100名)
重巡洋艦  : 140万£        :    6万£/季        3季      デ・モイン級(基準17,000t、1800名)
軽巡洋艦  :  80万£        :  3.6万£/季        2季      ウースター級(基準14,700t、1400名)
艦隊駆逐艦 :  16万£        :  0.6万£/季        1/3季     フレッチャー級(基準2,050t、330名)
小艦艇    :   4万£        :  0.18万£/季       1/6季     フラワー級コルベット(基準1015t、60名)
大型潜水艦 :  24万£        :  0.9万£/季        1/3季     ガトー級(水上1,825t、水中2,410t、80名)

*艦載機は下記(現行)
 正規空母 8個中隊
 軽空母   4個中隊

【イスパーニャ】
ドック種別   :  数  :  備考
大型戦艦    :  1  :  なし
戦艦       :  2  :  戦艦建造中(ローズ海軍魔改造天城、残り1季)、
正規空母    :  2  :  2建設中(残り2季)
軽・護衛空母  :  2  :  2建設中(残り1季)
重巡洋艦    :  2  :  2建造中(イスパーニャ、残り1季)、2建設中(残り1季)
軽巡洋艦    :  3  :  2建造中(イスパーニャ、残り1季)
艦隊型駆逐艦 :  3  :  なし
小艦艇     :  2  :  なし
大型潜水艦  :  4  :  なし

6.判定済み電波開発案まとめ


【判定済み電波開発案まとめ】(※ 経費は単独開発時の物で、共同開発時は1/3になります)
                   (※ 技術の基本方針は機密保持です、同盟以外へ輸出など論外)
【電波】                       【経費】                      【効果】
『民生』
●トランスファーマシン              800万£       全体へ導入で生産性キャップ3解放、秘匿で1.5解放
●トランジスタ(残り各種)            480万£       各種トランジスタ使用製品の開発・生産コスト減(直ちに影響はない)
●1930年代型高級車セット           400万£          外貨収支+5万£、ちょっとした国威発揚効果
●オリンピック電波セット
  (派生3 パラリンピック電波)         +4500万£    パラリンピック関連のセット(高性能義肢etc)
●真・弾丸列車計画              9000万£       .鉄道全体の安全性等の面での全般見直しを要する(自動提案)
●超高速豪華客船の開発          2400万£       .建造は別途政策、造船技術向上
●現代型非鉄金属合金の研究開発    18000万£     生産性キャップ+3、生産高+1000万£


『軍事』
●RPG7(初期)                   .600万£           .RPG7(初期型)完成、歩兵戦闘力ボーナス微増(配備は政策で)
●第二次大戦期地中貫通爆弾セット    800万£          輸送母機が必要(重量的に運搬可能なのはオプション扱い)
 (派生1 B-17スペシャル)         +200万£          トールボーイ運搬専用に改造
 (派生2 B-29)               +2000万£         B-29が生産可能に
 (派生3 B-29+B-29スペシャル)    +2500万£         B-29、B-29スペシャル(グランドスラム運搬用)が運用可能に
●F4F偵察型の開発             200万£            戦術偵察能力上昇、要政策配備
●IL-2M3の開発               400万£            対空砲火制圧力上昇、要政策配備
●長距離単座戦闘機の開発        1800万£           P-51Dムスタングの開発
●長距離単座重戦闘機の開発       1200万£           P-47Nサンダーボルトの開発
●長距離複座戦闘機の開発        2400万£           P-82ツインムスタングの開発
●新型艦上戦闘機の開発          2400万£           烈風が生産可能に
●練習用ヘリコプターの開発        1800万£           R-13シリーズの開発
●ヘリコプターの開発            4500万£           レシプロH-34シリーズの開発
●次世代航空機セット             36000万£    羅列が面倒なほど各種機体開発
●射撃管制レーダー開発          1000万£           パラボラアンテナ、高周波数帯
●IFF(敵味方識別装置)の開発      3000万£            艦艇並びに航空機に搭載
●新型駆逐艦セット              800万£            ジョン・C・バトラー級及びギアリング級の開発
 (追加1 駆逐艦の装備更新)      +100万£           フレッチャー級へのヘッジホッグ装備
●WWⅡ型航法セット              900万£         航空機の作戦能力向上、政策で配備すれば更に効果を発揮
●戦後型航法セット              1500万£          政策で導入、主に戦時の諸々にボーナス
●戦後第一世代型射撃管制装置セット   6000万£     艦隊防空能力大幅上昇、要政策配備、コンピューター解禁
●空挺師団更新セット             24000万£    要部隊再編、空挺戦闘能力大幅上昇の可能性
●次期戦争向け航空機セット(参謀本部案) 30000万£         各種機体を内包
●次期戦争向け爆雷装セット          9000万£         航空機セット付属、投げつける弾薬セット
●特殊工兵車輌及び資材の開発        9000万£         工兵強化装備

7.判定済み政策・工作案まとめ


【政策等(判定済み+中断)】
【自国通貨分】
 『単期での 政策・工作』                                  (効果)
 ▼ 500万£【フォーミュラ1(F1)の開設(国内通貨分)】 (外貨収支+2万£、自動車関連技術向上、対外宣伝能力上昇【外貨分とセット】)
 ▼ 2000万£【早期警戒レーダー地上完備】         (艦艇、地上基地、野戦防空レーダーを完備、今後関係装備の調達価格上昇)
 ▼ 9000万£【コンテナの規格化と陸、海、空の輸送結合】  (生産高+2割、流通効率化、兵站コスト減少、輸送力増加【各国へ負担振り分け可】)
 ▼ 300万£【指定管理者制度の導入】             (官僚比率-0.01%、特に影響はない)
 ▼ 1000万£【五カ国銀行同盟】(自国通貨分)          (生産高+2%、通貨の信用上昇、域内資金流通促進【外貨分とセット】)
 ▼ 暫定総額4500万£+維持費【ローズ軍は地上最強オオオ!!政策】 (全般的に練度向上、究極戦闘国家というイメージの定着)
 ▼ 自由投入【枢軸国軍兵站システム統合】                (投入額・内容に応じて効果発揮、要外交提案)
 ▼ 10000万£【戦後型鉄道貨物車輌セットの普及】  (生産性キャップ+0.1/1000万£、生産高+1%/1000万£、鉄道輸送力増加)
 ▼ 3000万£【新型通信機器の普及】           (生産性キャップ+0.1、生産高+200万£、情報戦能力向上)
 ▼ 300万£【旧式豪華客船改装】             (夏季五輪の外貨収入上昇)

 『継続案件 政策・工作』                                 (効果)
 ▼ 500万£/T【通信網整備】                    (総額3000万£で完成、生産高+1%/500万£、通信の需要増大、各種連絡の高速化)
 ▼ 特殊【後備労働者動員政策】             (労働者比率+10%、国民忠誠度低下+3%/T)

【外貨での工作・購入物】(基本外貨)
 『単期での案件 -購入-』
  ▼ 50万£【フォーミュラ1(F1)の開設(外貨分)】 (外貨収支+2万£、自動車関連技術向上、対外宣伝能力上昇【国内通貨分とセット】)
  ▼ 1000万£(各国共同)【五カ国銀行同盟】(外貨分)       (生産高+2%、通貨の信用上昇、域内資金流通促進【国内通貨分とセット】)
  ▼ 2000万£【ガリア極左支援工作】                (ブリタニア撃発、さらばガリアよ君のことは忘れない)

 『継続案件 -政策・工作-』
  ▼ 40万£/T【リバティ・ニューディール政策妨害】  (法廷闘争と革命事業を同時進行で実行、>>1にもどこへ飛んでいくか不明)
  ▼ 100万£/T【ブリタニアの植民地不安定化】(毎季1割の確率で発覚、ブリタニアのバーラト政策の変化)