失敗国家 > 大方針


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三代目大方針

1933年7月~193x年x月


3021 名前:白くてやさしいゆかりん ◆5wbYUif2XM[] 投稿日:2014/01/18(土) 21:55:25 ID:ycq7NIm.0
【大方針1933年VER2】

      , < ̄ ̄`ヽ
     /    ___ ',
    /   ,ィ´: : : : : : `ヽ
   {  /::/: : : : l、: : : : :|
   l  /: : :|/ :l:-'/ |/ー: ト|
   ヽ_|: : : : |/|:/┃ ┃ソl
     |: : : : :|     〉:|    今の大方針です!!
     ヽ: : : :|、___∠!ノ: ::!
      \_|: :「ヨココ、ヽ|r===┐  でも、ロマーニャとカールスラントは
       {三三||ヨ||ヲ\||__.ノノ
       /┼ト[ヨ-F]ヽムそ_)     今のまま適当に外交してると裏切ります(断言)
      /二]十十十',   |:|
      人__て`ヽ十トハ   l:|
   ,. -‐''   lニ|ノノニニ).  |:|
 /      ヽ| | | |  ._「|__
,'         `ヽ_|_| 「:::::::|:|:::::::|
|          }_ l_!:::::::リ::::::/
ヽ______ノ `)_)::::::::::/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
○生かす国
扶桑
ロマーニャ
カールスラント

○殺す国(殴る順番付記)
1・オラーシャ
2・ガリア
3・ブリタニア
4・リバティ

  *ただし1、2は今後の外交状況によって変更可
  *殺すは戦力によって全殺し~いろんな手段で屈服させて逆らえなくするまで選択可

二代目大方針

193x年x月~193x年x月

【大方針案 - 二重王国案】

 イスパーニャと連邦化して国力をアップ、その後で日伊英仏米と組んでカルスラ・オラーシャを殴る案

●概要
 1.イスパーニャ王家との婚姻により二重王国を形成、本国化で国力を強化。
 2.39年開戦と推測される対カールスラント戦に備え、薔日伊英仏(+米)の対平等包囲網を形成。
 3.カールスラント→オラーシャと撃破後は、日伊枢軸と共に連合国を各個撃破

●この方針に至った前提
 ・カルスラ、オラーシャ平等陣営の陸軍の強大さ。横殴りしても弾き返される危険性。
 ・ガリアと不仲だと、カルスラが先にローズを攻めた場合、自由陣営に捨て駒にされる危険性。
 ・ガリアvsカルスラに横殴りし、カルスラを倒したとしても、その後自由陣営と平等陣営に挟撃される危険性

  → 一時的にでも自由陣営と手を結ぶことでこれらのリスクを回避し、安全に拡大策をとることが可能。



●大目標(目指すエンディング)
 枢軸三国による世界征服・傀儡国を使った間接支配

●重要ポイント
 ・反平等諸国同盟(薔日伊英仏米)による平等打倒
 ・ローズ=イスパーニャ二重王国による先進国並みの基礎国力(人口増加込みで人口3000万)
 ・カルスラ・オラーシャ間の離間による各個撃破
 ・カルスラ戦後の時点で、少なくとも史実の西ドイツ(or北ドイツ)のエリアを確保(これで本国3000万+属国4000万=7000万=列強並み)
 ・カルスラ戦は人的資源損傷を避け戦後の主導権を握るため、1年以内の撃破と年間人口増加率以下の死者数を目指す(目標)

●各国個別方針
○平等撃破まで【大同盟→カルスラ→オラーシャ各個撃破】
 ・イスパーニャ:二重王国化で人口3000万。本国並に復興。
 ・ロマーニャ:  油田や技術プレゼントで国力増加・仏独に接近しないようけん制・反平等同盟に引きずり込む
 ・扶桑:     同盟の一員としてオラーシャを背後から牽制
 ・ブリタニア:  同盟盟主として尊重。同盟海軍主力。
 ・ガリア:     イスパーニャ戦中はスタヴィスキー事件で混乱させる。非主流右派を糾合して親薔反平等に誘導。
           もし可能ならド=ゴール擁立や王政復古などを画策、イスパーニャ戦後は英に仲介を頼むなど手段を駆使して全力で友好化
 ・リバティ:    1940選挙でFDR失脚→反平等ウィルキー大統領。欧州戦争に介入させて同盟入りさせる
 ・カールスラント:オラーシャと離間、まず最初に倒す相手。同盟内で分割(半分はローズが奪いたい)
 ・オラーシャ:  カルスラと離間、カルスラ戦への介入を徹底妨害。カルスラ戦後に世界の敵として叩く。
 ・シーナ:     内戦継続・オラーシャやリバティの介入は徹底阻止

○オラーシャ戦後【敵国各個撃破】
 オラーシャを分割後は日伊と枢軸国を形成し、残存するその時点での敵国の各個撃破にあたる。
 その場合、連合国との全面戦争にならないよう、ギリギリまでブリタニアとの関係を維持しつつ、傀儡国家独立を利用し穏健的な世界征服を目指す。
 リバティはラスボスになる可能性があるため、欧州介入・シーナ介入などの動向を常に注視。まず第一の目標は常任理事国・人口1億(本国属国合計)

●技術秘匿方針
 核は完全秘匿、コンピューターは製品化まで完全秘匿、ジェットは同盟国以外秘匿、輸出製品は基本的に特許獲得(デッドコピーの恐れで判断)

●主な想定タイムスケジュール
 1934年  :イスパーニャ内戦を終結させる。二重王国成立。
 1939年  :この年までに平等陣営の調略と同盟成立を行う。WW2開戦
 1940年~:カルスラ打倒、分割により国力を増強
 1945年~:カルスラ打倒5年以内を目安にオラーシャ打倒、WW3に向けて準備を始める
 1950年~:大目標達成

初代大方針

193x年x月~193x年x月