※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

キャラクター名 : 雨竜院夕立

■性別
男性

■学年
その他

■所持武器
空手着

■攻撃/防御/体力/精神/FS
攻:20 防:1 体:3 精:3 FS(段位):3

■特殊能力
能力名「ゆうやみ特攻隊」

効果:攻撃力5増加
効果付属:カウント遅延2ターン
対象:同マス味方1人
時間:1ターン
制約:2ターン後のターン終了時に対象死亡


能力原理:
能力ではなく、能力を用いた戦法である。
能力名は「滅陽の挽歌(ほろびのうた)」といい、終わりが近いものの働きを激化させることが出来る。消える間際の炎は一際激しく燃え、牛肉は腐りかけが一番美味く、沈みゆく夕日は空を赤く染める。
致命傷を負った者は戦闘力が大幅に上昇するが致命傷なので短時間で死んでしまう。

■特殊の能力の発動率
100%

■シークレット
シークレットにしない

■キャラクター説明
身長:170cm
体重:70kg
血液型:O型
好きなもの:姉、空手、水ようかん
嫌いなもの:パワーインフレ、自分の未熟さ
好きな言葉:「雨垂れ石を穿つ」
趣味:読書(武侠小説・格闘漫画など)
特技:中華料理

雨を司る一族・雨竜院家の1人。中学3年生。
雨竜院家には珍しく傘術ではなく空手(カラテでは無い)を学び、全国中学生空手道選手権大会(魔人の部)では3位に入る腕前。
特に正拳突きは大人にも並ぶ者の無い一撃必沈の威力と讃えられる。

容姿は夕焼けを思わせる短髪と瞳が特徴。鼻の頭に絆創膏を貼っている。
あまり自己主張をせず照れ屋だが実直で、空手や自分が好きになったことには努力を惜しまない情熱的な面を持つ。

朝立という双子の姉がおり、普通に仲の良い姉弟だが実は姉が持つ男性器への並々ならぬ興味の対象として毎朝毎晩口と手でされている。結果童貞とは思えぬ黒く磨き抜かれた逸物と魔人として見ても尋常ではない精力を持つに至るが、姉の愛撫以外の刺激では反応しなくなってしまい、一生童貞なのではと心配している。でも快楽に負けて姉を拒絶できない自分が嫌。