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キャラクター名 : MARIYA

■性別
女性

■学年
2年

■所持武器
争いは嫌い(>_<。)だから武器なんて持ってないよ。?。・゚?゚・。?。・゚?゚・。?。

■攻撃/防御/体力/精神/FS
攻:0 防:4 体:3 精:3 FS平和主義(20):

■特殊能力
特殊能力:「事故多発帯(unlucky Venus)」

範囲:
効果1:周囲1マス
効果2:MAP全体

■キャラクター説明
彼女は無自覚能力者であり、潜在能力は現在の数万~数百万倍の被害を出すことが出来る。

身長:168
体重:48
スリーサイズ:84-60-89

髪はショートで色はアッシュ・ブラック系、
服装はホワイトのカットソーにショートパンツ

イラッとする一言が書いてあるハンカチを愛用している。

能力自体は彼女が5歳の時に、彼女にイタズラをしようとした男の子が(男の子が投げつけた「泥だんご」がスズメバチの巣にあたりそこから道路に走って逃げた瞬間軽トラに撥ねられて)死亡したことが原因と思われる。

年表
0歳:裕福な家庭に生まれる

2歳:父親が豆腐の角で頭を砕いて死亡・母親は工事現場の事故により植物状態

3歳:親戚中をタライ回しにされる(引き取った親戚は2・3ヶ月以内に死亡)

           ↑異常な程不幸な体質

           ↓能力発現

5歳:彼女に対してイタズラをしようとした少年の死亡のおかげで「何者かによる守護」が発生したと思われる。

6歳:あまり愛情を受けずに育ったため人の感情を理解できずイジメの標的にされる。

7歳:自分の学年の生徒の4割が死亡・長期入院している。物事を全て自分の都合のいいように解釈するようになる。

8歳:生徒の9割が死亡、教員の8割が自殺・死亡している為廃校が決定。以降転校先の生徒の大多数が死亡するので13歳までに35校の学校に転校した。

13歳:彼女の住んでいる地域の犯罪率の高さから何らかの能力を持っている可能性があるとして調査される。

14歳:防衛軍統括本部により、生物兵器として処分される事にが正式に決定されたが、討伐に向かう方面軍が全滅したため同日中に撤回されている。

15歳:これ以上被害を出さない為に希望ヶ先学園に入学させられた。



今ままでの、事例

  • ドッジボールでボールをやり、終わった頃にはみんな倒れていた。

  • 隠れんぼをすると、自分以外永遠に見つからない。

  • 調理実習をすると学校が必ず燃える

  • 説教をしようとした先生は皆、次の瞬間首が無い。

  • バレンタインの日には、男子の数が激減する。

  • メンテナンスが完了した戦闘機がなぜか爆発。

  • ミサイルが壊れ誘爆して基地が壊滅状態になる。

  • 諜報員は必ず車ごと海に沈んでいる。…etc