英語ができるサブカル女


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同じ会社にいる、ちょっと英語ができる程度で、聞いてもいないのになぜか常に上から目線でプログラミングのアドバイスしてくるプライドの高いサブカル女がいる。
去年の11月頃、まだ特に契約更新してなかった俺や友人に対し、サブカル女は英語ができるというだけで転職強者気取り
今後のIT業界のグローバル化に関するアドバイスしてくれました
さらに選考が始まると、知らないおじさんからナンパされたことが嬉しかったみたいで、ツイッターで「会社の役員さんからお茶さそわれて、コネができちゃったー」「私は男からからモテるらしい」等の発言をしていた
しかし、最近になって会社仲間の大手転職組が出揃うと「やっぱりこの会社に残りたい。やっと私のやりたいことを思い出した」と言いつつも「外資に行きたいけど、キャリアプランに不安があるから、十分にキャリアを積んでから行くんだろうな~」
等とどっちに転んでも自分のプライド(笑)が保てるように、様々な言い訳発言を繰り返しています