用語集


あ~

アコーモラ(あこーもら)

  • SRアコール先生とSRキキーモラのこと。
  • どちらのカードもリーダーに据えればひっさつ技で圧倒的なおじゃま処理能力を誇り、おともにつければおとも効果で他の追随を許さないHP回復性能を発揮する。リーダー用とおとも用とで二枚ずつ欲しいカード。
    • 特にアコーモラと呼ぶときは、二人をおともで起用して連鎖でのHP回復をねらう場合であることが多い。
      • SRアコール先生は赤・青・緑ぷよを消すたびに15*(消した数)、SRキキーモラは黄・紫ぷよを消すたびに25*(消した数)HPが回復する。二人を同時におともに付けた場合、計算上 *1 たった二枚のおともで9連鎖では最低540~最高900(平均684)、10連鎖では最低600~最高1000(平均760)、11連鎖では最低660~最高1100(平均836)も回復することになる。
        • 2016年8月31日よりおとも効果が下方修正。赤青緑は10*(消した数)、黄紫は15*(消した数)になり総合で約3割以上回復の数値が下がる結果になった。

あやクル(あやくる)

  • あやしいクルークの略。CV:園崎未恵
    • スマホ版ではダークアルルなどと同じく「ボス!?」カテゴリに入る、かなりの強キャラ。
      カテゴリー上、「クルーク(CV:園崎未恵)」とは別人とのこと。
      • こちらAC版でも必殺技が「赤属性に限り、素の攻撃の数値を60上げるもの」となっており、赤属性以外は恩恵をうけられないが
        赤属性かつ、連鎖が大きければ大きいほど大ダメージが期待できる。

イベクエ(いべんとくえすと)

  • ぷよクエ運営からの告知で開催期間が決まっている臨時クエストの事。マップ右下部に出現してる緑ぷよをタッチすると参加できる
    • Ver1.4からは新たにタワーイベント・チャレンジイベントが追加された。
    • 開催期間は主に1週間から2週間、原則イベントクエストは終了すると同じクエストは二度と出現しない
      (ただし、違うイベントで以前登場した「 イベントキャラ 」が再来する可能性がある
    • 始めたてのプレイヤーから最上級のプレイヤーまでが広く参加できるよう、多くの場合同じ名前で3~4通りの難易度のクエストが用意される
      • 超激辛など上級のクエストには常設クエスト同様称号による入場制限がある。上級のクエほど消費げんきと報酬の質と量が高くなる
      • 称号次第では「しんかに必要なカードが超激辛に参加できないために足りず、ひたすら激辛に挑戦する羽目になった」なんてことも
    • イベントクエストは同難度の常設クエストと比較すると報酬の実入りが良いことが多く、イベント開催期間中は往々にして人がイベントクエストに集中する。そのため、常設クエストをプレイする人が少なくなり、ストーリーを進行したい・称号を上げたい人がマッチングできずにあえぐ姿がイベント開催期間中はよく見られる

犬(いぬ)

  • SR犬者シリーズである『パピリオン』『ボルズィ』『シュナイツ』『コリート』の四種類を指す
    • 全員3進化可能なバランスタイプであるが、最終進化させてもステータスが微妙な為リーダーへの採用率は非常に低い
      • その為、月ぷよ使用をためらうユーザーも多い。
    • おとも効果は『HP+300』とかなり優秀なのでおともでの採用は多い
      • 上方修正が入る前は『HP+200』の効果だった為、おともでも採用率は低かった

エクストラクエスト(えくすとらくえすと)

  • 一定期間の間、条件を満たすと強力なボスと戦えるクエストのこと、EXクエとも。
  • このエクストラで戦えるボス(以下EXボス)、「やさしい」のどんぐりケロケロでさえ
    4万という体力値をもち、攻撃力も初心者では対抗できないくらい高い
    高難易度のEXボスともなるとしっかり対策しないと即バタンキューである。
  • しかし、一番の敵は他プレイヤー(特に寄生)といわれている。
    • 特に低難易度クエストでは1人でも条件を満たさなかった場合はエクストラに挑戦できないばかりか
      使用したやる気が無駄になってしまうので、低難易度はソロで挑戦するほうがよいという場合もある。
  • 無事にEXボス倒すことができれば、そこでしかドロップしない特別なカードが手に入る可能性がある。
    • 主に次イベントでの特攻が付いた新規カード、3進化でタワー+1Fのおとも効果が付くGRボスカードのSR化仕様
      SRボスカードのUR化したものである。

エジプト(えじぷと)

  • エジプトシリーズのこと(セトカ・ホルア・セベス・バスティア・アヌディス)
  • 当時は使えないハズレSRカードとしていじられる代名詞の意味合いが強かった
    • 中でも緑のセベスが特に使えなかったので、ネタキャラとしてその名を馳せることになってしまった。→鰐
    • 現状ではステータス・ひっさつ技の強化によって場面によっては使えるカードとして認識される
    • ハズレSRカードの立場はお天鬼こと天気聖人シリーズなどに移行していった感がある
  • 正式名称は「伝説聖獣」シリーズであることがニコ生で判明。

王冠ぷよ(おうかんぷよ)

  • 本来のぷよぷよならばおじゃま予告の1つだが、こちらでは進化素材の1つである。
    • 入手方法は今のところ、タワーイベントにおいて特定階層の到達ボーナスのみである。
  • URを2しんかさせるのに必要で、他の進化素材は属性が付いているがこれのみ無属性となっている。
      • 流石にとても稀少なので、運営は属性を付けなかった模様
    • URを2しんかさせると元の強さを取り戻すのにかなりの経験値が必要なので、ある程度溜め込んでからの方がいい

おじゃま全消し(おじゃまぜんけし)

  • 後述のおじゃまぷよを組み込んで行う全消し。
  • 通常おじゃまが増えるとれんさ数が少なくなり与ダメージが減ってしまうところを、おじゃまぷよを処理しつつ全消しフィーバーに突入でき与ダメージの飛躍的向上が見込めるかなり有効な戦術。
    全消し方法の中でも特別なスキルなどを必要とせずかなり敷居が低いのも魅力的。
  • ただし行うには十分な数のおじゃまが必要。また習得には少し事前学習と訓練を要する。詳しくは当該ページで。

おじゃまぷよ(おじゃまぷよ)

  • 通常のぷよとは異なる透明色の特別なぷよ。略して「おじゃま」とも言われる
  • 既存作品同様「おじゃまぷよ同士をいくつくっつけても消えない」「接触した色つきのぷよが消えることで一緒に消える」という特徴をもつ。また、ぷよクエACにおいては「直接フリックで動かすことができない(他のぷよを動かすことでずらすことは可能)」。
  • 「盤面のぷよが消えてネクストぷよが補充される際に盤面左肩に表示されている数だけ降ってくる」パターンと、「パズル開始前に特定の色のぷよがおじゃまぷよに変換される」パターンとがある。
  • おじゃまぷよはれんさ数にカウントされない余計なぷよなので、盤面がおじゃまだらけになってしまうとそのパズルでは攻撃力が通常より下がってしまいがちになる。
    • ところが、その性質を生かして通常よりもかなり簡単に全消しできるようにもなる。→おじゃま全消し
  • パズルで消す以外のひっさつ技での対処法としては、キキーモラのひっさつ技でおじゃまぷよを他の色に変換する・アコール先生のひっさつ技でフィールドリセットを行うというのが代表的
  • 盤面に存在できるおじゃまぷよ(や後述の固ぷよ)は最大で30個。
    • 左肩のおじゃま予告数が30を超えていて、30個以上のぷよを連鎖で消した場合でも、盤面に残るおじゃまと合計して30個を超えない分だけネクストぷよとして落ちてくる。
    • おじゃま変換においても、変換後におじゃまが30個を超える場合、30を超える分の変換対象のぷよは変換されずに残る。
    • この仕様はおじゃまだらけになってぷよを消せない手詰まりの状態になることを防ぐためのものと思われる。
      • 盤面には縦8x横6の48個のぷよが存在し、うち30個がおじゃまの場合、色ぷよは18個しか存在できない。余談だが、仮に色ぷよの数が15個以下の場合、全く1組もぷよが消せなくなる可能性がある。
  • 派生として 固ぷよ (接触した色つきのぷよが消えることでおじゃまぷよになる、消すのに二手間要するおじゃま)や 氷ぷよ (接触した色つきのぷよが消えることで解凍され通常の色ぷよになる)がある。

落ちコン(おちこん)

  • 組んだぷよが消えた後、上から落ちてきたぷよが揃って更にぷよが消える現象。『落ちたぷよによるコンボ(連鎖)発生』という意味の略語。
  • 公式では「ラッキーれんさ」と呼ぶ
  • プレイヤーが意図してできるものではなく、あくまで運による
    • 意図しないものであるので、例えば想定しない落ちコンで組んでいた連鎖が壊れてしまったり、予期せぬタイムロスが発生し点火出来なくなってしまったり、点火する前にぷよクラッシュが発動してしまったりなど、落ちコンが必ずしもプレイヤーの利益になるとは限らない。
    • こういった場合「落ちコン暴発」「アンラッキーれんさ」などと呼ぶことも
  • 一部のイベントクエストでは、「ラッキーれんさがでやすい」・「ラッキーれんさなし」の特別ルールが付されている場合もある

おとも(おとも)

①緑SR「オトモ」または緑GR「本気のオトモ」のこと。

②パーティ編成時、各リーダーにセットできるカードのこと。
  • パーティ編成の際、リーダーカードにカードをセットすることにより様々な強化をすることが出来る。
    • おともは進化回数によって増加し、カードのレアリティに寄るが最大3枚セット可能。
    • それぞれのカードが持つおとも編成時での能力を「おとも効果」と言う。
      • おとも効果は多種多様存在する、各カードの持つ効果の詳細はおとも効果参照。
  • おともを編成する際は下記の『おとも色かぶり』に注意したい。

おとも色かぶり(おともいろかぶり)

  • リーダーカードと同じ色のカードをお供に設定すること
    • または、お供同士で同色のカードを設定すること
  • 攻撃力が大きく落ちる要因につながるために特別な条件下以外では避けるべき
  • 詳しい解説は激辛共通の参加条件を参照

オブラ永久機関(おぶらえいきゅうきかん)

  • UR闇のドラゴン・オブラを使用してだいまほうやおともを用いずに単独でMPを150以上回復する行為
    • これを実践するには1回のダメージで約50000以上とオブラのひっさつ技レベル6以上は必要
  • 昨今だいだげき倍率アップ等で使用するMPは増大傾向にあるので使いこなせれば有効な手段の一つである


か~

階段(かいだん)

  • 階段積みのこと、上1個・下3個の階段積みが多い
    • 非常に形状が覚えやすいため、初心者が始めるにはこの組み方で2~3連鎖できるようになると後は再帰的に連鎖数を伸ばせる
    • しかしながら壁があるため最高で6連鎖しか伸ばせないので「折り返し」と呼ばれる方法で更に上のほうへと伸ばす
  • ぷよは上から落下するため、予期せぬぷよの落下にによる暴発(意図せずぷよが消えること)を防ぐために上からのぷよに耐えられる組み方にすることが多いが、階段積みの場合は上からの予期せぬぷよに弱いため連鎖安定度は若干下がる
 ●暴  ●
 ○●暴 ●暴
 ○●暴 ○●
 ○●暴 ○●
暴とかかれた部分に●が落ちると最低でも1連鎖分損をする
  • 他にも「おじゃま全消しがしづらい」「階段だけでの飽和連鎖は難しい」という理由により「カギ積み」が主流。
    • しかしながら連鎖のメカニズムの根本を体で覚えることができるため、そういった意味では必修といえる

鍵(かぎ)

鍵積みのこと。挟み込みの一種で、現在主流の連鎖の組み方
    • 非常に安定した組み方で特に以下の形は上からの予期せぬ落下ぷよに強い
      • これは発火点が露呈していないことによる
   □
  ●□  
  ○●
 ○●□
 ○●□
    • 特に大きなデメリットも無いため初心者から上級者まで使い手は多い
    • ちなみに「カギ」は漢字で「鍵」(=key)と書かれることが多いが「鉤」(=hook)が正式

鞄(かばん)

  • カーバンクルのこと
    • もっと分類するとカーバンクル(こうげき)をA鞄、カーバンクル(バランス)をB鞄、カーバンクル(たいりょく)をC鞄とも言う

カレー(かれー)

  • 8月20日(水)10:00~9月2日(火)23:59で開催されたイベント『華麗なるぞうのお店』で入手出来た「華麗なるぞう大魔王」のこと
    • 進化されると最終的にSRとなり「使用したステージ中、毎ターンHPを600かいふくする」というひっさつ技を持つ
      • 火力+回復担当には「ふりそでのリデル」が登場したため、一定の難易度以上のクエストでは象を含めて「寄生の象徴」とされる
    • ステータスが低く、超激辛で使用するのには火力不足

貫通攻撃(かんつうこうげき)

  • 軽減を無視してダメージ与えてくる敵行動、単に「貫通」とも
    • ダメージ時にキーンと高めの音が鳴る
  • 基本的に貫通攻撃の威力は高めに設定されていることが多い
    • そのため基本的には高めのHPにする、回復を積む等しか対策できない
      • 現在唯一URチェアノのみ必殺技で貫通を無効化または軽減を行うことが可能

寄生(きせい)

  • 明らかに能力不足のデッキで挑戦し、他のマッチングプレイヤーへ迷惑をかける行動
    • 基本的にイベントの報酬目当て、上位称号目当てで来ることが多い
    • 初挑戦なら手探り状態ということもあり大目に見られるが、2回目以降は「努力する気がない」ととられかねないので注意。
  • カード資産やプレイヤースキルもさることながらこの行為自体を行う精神自体があまりよろしくない上に直接的に迷惑を被るので最も嫌われる行為
  • 自分と同じデッキ・同じ実力4人が集まってほぼ確実にSランクがクリアできるレベル以下は寄生という評価もある
  • 一定の難易度以上では寄生の象徴とされる行為・カードがある
    • 例・ぞう大魔王⇒振り袖のリデルで火力+回復の兼任ができる、黄色でもカーバンクルがいる

強ボス(きょうぼす)

  • そのクエストに登場するボスのうち、特定の条件を満たすと出るボスのこと。
    • ターンでのS判定を取得するのにこの強ボスを倒すことが必須条件となっている。強ボスを倒すと評価画面で「強ボス撃破!」と出る
  • 対義語は「弱ボス」、クエストによってはこれよりも更に強い「超強ボス」も存在する。
  • ボス登場時のSEが「ウィーン…ウィーン…」みたくけたたましいサイレンと共に登場するのが最大の特徴。
    • 強ボス登場の条件に関しては
      「一定ターン以内に最終ステージにたどり着く」
      「一定ダメージを与えて敵を倒す」
      「全員の平均ダメージが一定値以上で登場する」
      …など、クエストによりけりである。当然ながら条件を満たさなければ強ボスの挑戦権すらない。
  • 現状、常設クエストでは「人生は『お茶』である(ふつう)」「びっくりクイズショー(超激辛)」を除き
    全て「一定ターン以内に最終ステージにたどり着く」のが条件。
    • 上記2クエストのように、ステージがひとつしかないクエストは「弱ボス、強ボス」の概念そのものがない(強ボス扱い)

緊急クエ(きんきゅうくえすと)

  • 突発的に開催される臨時クエストの事。マップ右上部に出現してる赤ぷよをタッチすると参加できる
    • 開催期間は定まってない、緊急クエストはぷよクエ運営から事前の告知がない場合が多いので要注意

金プレ(きんぷれ)

  • プレートが金色の称号「月のまどうし」「時のまどうし」の事
    • 称号とパズルの上手さは別問題な所には要注意
  • イベントクエストの難易度『超激辛』に挑戦するには「時のまどうし」以上の称号が必要

銀プレ(ぎんぷれ)

  • プレートが銀色の称号「大まどうし」「星のまどうし」の事
    • この称号の取得で、ぷよクエACにおいては概ね初級卒業と言える
    • 月の大魔導師の称号も星付きの銀色だがこれには含まれない
  • イベントクエストの難易度『激辛』に挑戦するには「大まどうし」以上になっていることが必要

金本(きんほん)

  • パワーアップ用の素材、GR「ことわりの書」を差す。由来はそのまま金色の本から。
    • 専用素材としてはこれが二番経験値が多くもらえる(経験値995)ため、パワーアップ合成の目安になる単位である。
    • イベントクエストで手に入るカードの中にはこのカードと同じ経験値を得られるカードがいくつか存在し、あちらは属性ボーナスが乗るため効率面ではこのカードより高いが、期間限定なので入手の機会は限られる。
      • ただし、こちらはいつでもどこでも手に入るので、入手の機会はこちらが圧倒的に多い。
  • SRまでの経験値テーブルではレベル50は7冊、レベル60は12冊(厳密には11冊と経験値71)、レベル70は18冊(厳密には17冊と経験値29)、レベル80は25冊でレベルMAXになるので、マイデータサービスを利用する場合ストックはなるべく確保しておきたい
    • URになると経験値テーブルが異なるため、1段階でのレベルMAXに必要な数が50でも足りない。

靴(くつ)

  • SR「カーバンクルver.1周年記念」のこと。
    • 字面がぱっと見「鞄(かばん)」のように見えるが「靴(くつ)」である。
    • 2014年12月にぷよクエAC1周年を記念してプレゼントコードで配布された。最終ステータスはこうげき182/たいりょく547。
    • A鞄こと「カーバンクル(こうげき)」と同じ消費MP60なのにHP2424しか回復できないひっさつ技、「15れんさ回復・MP+100」というかなり運頼みでアテにならないおとも効果、そもそもステータスが既存のSR鞄たちと比べて貧弱であるなど、「カーバンクルのようだがカーバンクルではない」カード性能から「鞄」に似て非なる「靴」と呼称されるようになった

クレサ(くれさ)

  • クレジットサービスのこと。
    • 店舗ごとに異なり、サービスを行っていない場合もある。
    • Wiki内での質問では、Wiki自体が消されかねないので御法度である。

軽減(けいげん)

①「敵からのダメージXX%軽減」の能力を持つカード、および敵からのダメージを減少させる行為を指す
  • 「ダメージアップ」「回復」と並ぶほど重要な要素である
  • ひっさつ技による軽減ではエジプトシリーズが代表的で「ユウちゃん&レイくん」「ポポイ」等も入る
    • 「全ての敵のダメージを軽減」と「○属性の敵のダメージを軽減」の2パターンがある。
    • 現時点で最も高い軽減率は前者の万能軽減では(SR・GR「恋するフェーリ」の75%軽減は1回使いきり型なので除くと)「ユウちゃん&レイくん」の45%軽減。後者の特定色軽減ではGR日本妖怪シリーズ・GRガーディアンシリーズ(共に同色を軽減)、GR花札シリーズ(有利色を軽減)が75%軽減できる。
    • 余談だが、上記の「ユウちゃん&レイくん」「ポポイ」やイベクエ産「恋するフェーリ」、ガチャ産GR「ヴィオラ」など、紫属性のカードは他の色と比べて軽減技を持っていることがやや多い
  • 他にもだいまほうまもり(1ターンのみかなり軽減する)、かご(加護。ステージ中継続で軽減するのでひっさつ技を打てない状況で有効)を発動する方法がある。おとも効果にも軽減するものがあるが、こちらは軽減率的が微々たるものであまり採用されない
  • 主にダメージを軽減して回復なしの持久戦に持ち込むという役目よりも一撃死するほどのダメージを軽減する役目のほうが強い
  • 軽減が一切効かない敵の行動に「貫通攻撃」が存在する
②上記の他に、おとも効果としての「MP軽減」も存在する
  • ひっさつ技の消費MPを減らす効果がある、長期戦のクエストになるほど重宝されるがひっさつ技が封印されるクエスト(スキュラ等)では意味がない
  • 自動回復や連鎖回復のおともとは異なり同一のリーダーカードに2種類以上MP軽減カードをおともに入れても効果の高いものしか発揮しないので重複厳禁

幻獣(げんじゅう)

  • 「フェイニィ」「ドラーナ」「グリフォ」「ユニカ」「ケルビィ」の五種類を指す
    ※ver1.4になり、効果が+500→+800に上昇
    • 共通してMP50消費で『X属性のダメージを+800』というひっさつ技を持つ(Xは自分の属性)
    • また同様におとも効果として共通して「バトル終了時に毎ターンHPが200回復(1キャラ1枚まで)」という効果も持つ
    • ダメージアップのスキルは素点12800ダメージ以上で天使の方に軍配が上がることになる
      • 登場当初はカードも現環境に比べて揃っていない状態だった為採用されることも多かったが現在は激減している
      • 加えておとも効果も「メルー」「アコール先生」「キキーモラ」「カーバンクル(たいりょく)」が居るためやや冷遇を受けているカードである
    • 一応公式では「幻獣プリンセス」シリーズという名称になっている
  • 15/5/20のアップデートにより、3進化が解禁。3進化した場合、おとも効果のHP回復が強化され+300になった。
  • 15/12/28の雑誌に3種類入手できるシリアルコードが付属されたため、入手自体は容易になった。

さ~

サルル(さるる)

  • 「サンタアルル」の略称。CV:園崎未恵
    • プレイヤーとして選択できる「アルル」のコスプレバージョン。
    • 自分のダメージをランダムでアップする必殺技を持つ
      • MP消費は多くないがダメージアップのランダム幅が大きく、安定しないところがネック

自動回復(じどうかいふく)

  • 「バトル終了時、毎ターンHP/MPが○○回復する」おとも効果のこと
    • プレイヤースキルに依存せず回復するが効果発動タイミングがバトル終了時の為、次ターン毒の場合には無意味(MP毒の場合はひっさつ技先打ちで対処はできる)となるので他の回復手段との使い分けが大事である
    • 現状唯一「スイーツどうぶつシリーズ」のカードのみ【パズル後自動回復】のタイミングの為、毒にも対応可能
    • 「1キャラに1枚まで」というものは1つのリーダーカードにつき1枚しか効果を発揮しない
      • が、回復する数値が異なれば同一のリーダーカードに入れてもそれぞれの効果を発揮する仕様である
    • 「パーティーに1枚まで」の場合は複数のリーダーカードに1枚ずつ入れても1枚分の効果しか発揮しない
    • 対は、連鎖をすることによって回復する「連鎖回復」

時報(じほう)

  • 超激辛やイベクエ開催時の常設クエなど、人が少ないクエストでマッチングの時間を合わせるために行う行為
    • 主に実力はあるが4人揃わないため総合Sを逃してしまうのを避ける時や、てっとり早くクエストの達成%を伸ばすために行う
  • 開催主はあらかじめ日時をネット上(主にツイッター、2ちゃん本スレ、したらばやWiki内の時報ページなど)で告知し、その時間に合わせて他のプレイヤーが参加する形式をとる
    • 告知は開催日の1日~5日前ぐらいが普通、当日開催は基本推奨されないが少なくとも告知と開催の間は8時間は空けること
    • あと、開催主は最低限自分のPTやマッチングスタイルの告知、開催時間中は連続参加する事(特に自身のPTは晒さないと寄生の場合時報の信頼性を失うため)

弱ボス(じゃくぼす)

  • そのクエストに登場するボスのうち、特定の条件を満たさないまま出るボスのこと。
    • この弱ボスに行ってしまうとその時点でどれだけ早いターンでボスを撃破してもターン評価Sが取得できず、A評価になる。
  • 対義語は「強ボス」
  • ボス登場時のSEが「ファンファンファンファン…」みたく軽快なサイレンと共に登場するのが特徴。
    ジャァーンのクエストはなぜか全てこの、普段であれば弱ボスで登場するSE(もちろん、到達ターン数に応じたステータスとはなっているが…)
    • 難易度の高いクエストにてマッチング人数が少ないときや、寄生など明らかにクエスト条件を満たしてないPT、場違いなだいまほうが多いときに
      弱ボス誘導目的で上級者に手を抜かれても文句は言えない

常設クエ(じょうせつ、じょうせつくえすと)

  • マップ上に点在するクエストの事、設置期間は定まってないのでゲーセンが開いてる時間(メンテナンス除く)ならいつでも参加できる
    • 常設クエストの進行具合で称号がより上位のものに変わっていく。ある程度上級の常設クエやイベクエに挑むには一定以上の称号が必要になることも
    • 一時期、キノコの里のサブクエスト(幽霊・ハーピー・スキュラ)が一定期間ごとに切り替わるという仕様だったことがあった。

スキルマ(すきるま)

  • スキルMAXの略、すなわちひっさつ技Lv5の上限まで育成したカードまたはLv5への育成行為そのものを指す
    • スキルマになると「Lv5でMAX時はLv1時よりMPが5減るためMPに多少余裕が持てる
    • 仕様上全てのガチャ産キャラの必殺技はLv5まで育成できるが、時の神殿および金の神殿で出現するSRをLv5まで育成することは非常に困難
    • その為主にイベント報酬で設定されるSRをどこまで育成するかのやりとりなどで使われることが多い
  • Ver.1.40以降に新規追加となった主にイベント報酬のSR,GRはひっさつ技Lv10まで育成可能。
    • Lv10まで育成可能カードは育成すると消費MP軽減だけではなく効果値も増えることが多い。
      • 例)Lv1 消費MP30 回復量 500 → Lv10 消費MP25 回復量 1000 等の形。
    • この改修に伴い既存カード(Lv5でMAX)のひっさつ技強化テーブルも見直された。

全消しパ(ぜんけしぱ)

  • 「変換デッキ」を参照のこと。変換パとほぼ同意義

象(ぞう)

  • その名の通り、「ぞう大魔王」のこと
    • 多くの場合でSRぞう大魔王を指す
  • 無課金でストーリークエストクリアで入手できる為、初期はお世話になった方も多いと思われる
  • MP30消費で「2ターンの間、毎ターンHP600回復(効果重複不可)」のひっさつ技を持つ
    • 2進化でのステータスが微妙(攻撃力229)な為、一定の難易度以上(ガチャ産SRが必須な難易度)のクエストで使用することは忌避される

た~

大成功(だいせいこう)

  • パワーアップ合成のときに一定確率で発生し、取得経験値が使用した素材の経験値×2になる
    • 発生すると素材を節約できるので、結構うれしいが、レベルマックスに近いときに発生するとガッカリする。

だいだげき(だいだげき)

  • 敵に与えるダメージが+25%(通常の場合。後述)される効果。非常に重要な要素となっている
    • さらに、だいだげき発生時は苦手な色を攻撃したときにかかる不利属性補正(2割減)を打ち消す。例えばダメージの素点が''2000''の赤カードが青属性の敵を攻撃するとき、だいだげき無しでは2000*0.8=''1600''だが、だいだげき有りだとこれが2000*0.8*1.25=2000ではなく2000*1.25=''2500''になる。
    • 赤⇒緑などや黄⇔紫の有利属性補正とだいだげきは効果が相乗する。
    • パーティの各カードごとにだいだげきの有無の判定がある(だいだげき判定のあるカードのみダメージが+25%)
    • ちなみに攻撃時エフェクトのだいだげき!のビックリマークの数だけパーティのカードがだいだげきを発生させている
      !が4本出ているときはパーティー全てのカードのダメージが+25%されたことになるが、1~3本の場合、どのカードが+25%されたかは判別できない
    • だいだげきの発生確率を上げるには「●のごくい」などのひっさつ技を使う、おとも効果を使う、だいまほう「みんなのひらめき」を発動する(もっとも、だいまほうひらめきはほぼ使われない)方法がある。
      • 基本的にだいだげき発生確率は4体全員が100%となるように組む必要がある。まただいだげきのためのリーダーは1枚だけに収めることが望ましい。
      • 「リーダー1枚で全員100%」を満たすPTとして、単色でパーティーを組み天使シリーズの「●のごくい」、色がすべてバラバラなパーティーを組んで「虹色のごくい」、たいりょくタイプのキャラだけでパーティーを組み天気鬼シリーズの三原色の「忍耐のごくい」、同じくこうげきタイプだけのパーティーで「激戦のごくい」、SRだけのパーティーでSRダークアルルの「エスピエーグル」など。
    • ダメージの増加期待値の計算方法は1+(0.25*だいだげき確率)で求められる、例:おかしなレムレスの場合は60%なのでダメージの増加期待値は+15%となる
  • 現在はだいだげき倍率は+25%に設定されているが、稼働初期は+50%とかなり強力だった。
    • UR炎のドラゴン・フィアマのひっさつ技でだいだげき倍率を140%から最大で160%まで引き上げることができるようになった。おとも効果でも130%と少し上がる。
    • 逆に、タワーのルールでだいだげき倍率を下げるものもある。

たいりょくパーティー(たいりょくぱーてぃー)

  • たいりょくタイプのみで構成されたパーティーのこと。「たいりょくパ」とも。
    • 『テンセイ』『シグレ』『フウハク』(詳細は『天気鬼』欄参照)によるだいだげきでの火力底上げが可能になったことから出来たパーティー
      • たいりょくが高い分、こうげきが若干低めに設定されている場合が殆どなので、攻撃の底上げは必須

溜め攻撃(ためこうげき)

  • 攻撃をしない代わりに、1~2ターン経過した後に痛烈な強化攻撃を仕掛けてくる敵の行動を差す。溜めパンとも呼ばれる。
    • ステージボスが使ってくる溜め攻撃はほとんどの場合通せば致命傷なので、やられる前に倒すか、防げる・耐えられる場合は対策を取っておくことが望ましい。
    • イベントクエスト「華麗なるぞうのお店」以降は『合計ダメージ(または誰か一人が出したダメージ)が一定値を越えると阻止できる』溜め攻撃も登場した。このタイプの溜め攻撃は、耐えるより火力を出せるパーティの方が有効なため、軽減して防ぐよりは攻めていく方が大事である。5ケタの貫通攻撃はこのタイプなので、阻止できなければ全滅してしまう。
      • プレイヤーが足りないときに応援として現れた「みんなのまもり」持ちは溜め攻撃直前にならないと使ってくれないことが多いので、ソロプレイ時には要注意である。

ダルル(だるる)

  • SRダークアルルの略称。CV:園崎未恵
    • スマホ版ではサンタサタンと同じく「ボス!?」カテゴリに入る、かなりの強キャラ。
      カテゴリー上、「アルル・ナジャ(CV:園崎未恵)」とは別人とのこと。
      • こちらAC版でも必殺技が「SRのだいだげき100%」と、SRのみでパーティーを組めば属性色に関係なくだいだげきが発動するというかなり強い効果である。
      • が、SRよりも上位のUR(★★★★★★)カードが登場し、そのURにはだいだげきが乗らないという点でかつてほど有り難がられることはなくなった。

タワーイベ(たわーいべ)

  • 定期的に開催されるタワーイベントの略称。
  • 登れば登るほど難易度が上がり、250階から上は常に最高難易度となる。
    • 途中難易度が切り替わる階層で到達ボーナスがその都度貰える。
  • 2週間と通常のイベントよりも長い期間で開催される。
  • どれだけの階層を登ったかで競われるランキング報酬は今のところ全てUR。
  • 一回のプレイのダメージ平均で登る階層数が変化、平均連鎖数およびゆうじょうスター数は無関係。
    • 1回で登れる最大階数は+7階( ダメージ平均S(+4) + 貢献ボーナス1位(+2) + おとも効果(+1) )
    • 貢献ボーナスはマッチングメンバーのなかで合計ダメージ数が多い1位に+2、2位に+1。
      • ただしCPUは貢献ボーナスへ考慮されないため、CPU1体で最大+1に減りCPUが2体いた場合貢献ボーナスはなし。
      • 最初は肉入りでも、クエスト途中にばたんきゅーでCPUになっても貢献は減る。
      • 一度ばたんきゅーしてもコンティニューすれば貢献権利は復活する
        ただしコンティニュー直後「ふっかつするよ」と表示されている間はばたんきゅーと同じ扱いの為
        そのターンでクエストクリアしてしまうと貢献は減ったままとなる
  • ランキング報酬が高ければ高いほうどURの必殺技レベルが上がる。
    • 1-10位でスキルマ、11-100位でLv8のようにランクで差がある。
  • 今までの例を見ると10位以内は最低1500階以上、100位以内でも900階以上は必要となる。
    • あくまで最低値、実際の数値はもっと上なので注意。

単消し(たんけし)

  • 1回だけ同色ぷよを4つ消す事
  • 大抵の人はぷよクエを初めたての時、連鎖を組めないので単消しからスタートする
    • 他にも盤面上に大量にあるおじゃまぷよを消す際あえて単消しして通常ぷよを増やしたり
      引きなおしの際単消しをする事で飽和連鎖を伸ばしたりする

単色デッキ(たんしょくでっき)、単色パーティー(たんしょくぱーてぃー)

  • リーダーカードを任意の1色のみで作成するデッキないしパーティーのこと。
    SR(~GR)のみの単色を指す。「単色パ」とも。
    • サブクエスト『イタズラな一匹狼(超激辛)』では「青単パーティー」が強く推奨されている
      • パーティーを示す類義語として「虹パ」「たいりょくパ」など。
  • 敵の弱点色で単色を組めば大幅にダメージが増加が見込める為
    挑戦するクエストのボスの弱点色単色デッキを攻略に推奨されることがある
    反面デッキ応用力は下がるため、完全な単色よりも「○色寄りのデッキ」等の単色に近しいデッキが推奨されることも多い

チャレイベ(ちゃれいべ)

  • 定期的に開催される『チャレンジイベント』の略称。
  • 指定クエストをソロでプレイ、プレイ内容によって得られる得点の合計点でランキングを争う。
    • 同じクエストで4個のルールが用意され、4ルールの合計点が個人総合得点となる。
  • 純粋にカードの資産とプレイヤーの腕が試される。
    • それぞれのルールに適したリーダーとおとも、そしてプレイをする必要がある。
      • ただ最速で大きなダメージを出せば高得点となるわけではないので注意。
      • 少ないターンでクリアするより得られるボーナスよりも、ターンを引き延ばして最大連鎖継続ボーナスを狙う方が高得点になる場合もある。
  • ルールもそうだが採点形式も変わることがあるので
    前回と同じ消し方をすれば高得点とはならない ので注意。
  • ランキング最上位に入るにはタワーイベと違ったベクトルで途方もなく熾烈な戦いとなる。
  • ソロプレイなので途中で失敗した場合は即退場も可能。

超強ボス(ちょうきょうぼす)

  • そのクエストに登場するボスのうち、「強ボスよりも難しい特定の条件」を満たすと出るボスのこと。裏ボスとも。
    • この超強ボスを倒しても、評価画面では「強ボス撃破!」と出る。
  • 登場エフェクトは強ボスと同じ。ただし、ステータスが強化されていたり、出てくるボスが増えたりしているので
    たとえ上級者でも生半可な腕やPTでは返り討ちにあう
  • 現状、常設クエストでは
    イタズラな一匹狼(超激辛)強ボス:HP180000←→超強ボス:HP424200」
    星のカケラとそのヒミツ(辛口)強ボス:ポポイのみ←→超強ボス:ポポイ+ぞう大魔王」
    あるウシオトコの災難 (超激辛)強ボス:HP200000←→超強ボスHP:250000」
    いきなりびっくり大作戦(超激辛)強ボス:HP470000←→超強ボスHP:520000」
    が、超強ボスが登場するクエストとなっている。
    • 全て「最短でボスに向かうこと」が条件。そのステージで登場した敵は出たターンで倒しきることが条件。
  • その他、過去イベントなどでは「プレイヤー平均ダメージが一定以上」「大ダメージを与えてステージ突破」などがあった。

月大(つきだい)

  • 称号「月の大まどうし」の事、「いきなりびっくり大作戦」の参加条件。
    • 「あるウシオトコの災難」のSランク条件、平均10連鎖以上が壁。
    • 称号とパズルの上手さは別問題な所には要注意

月ぷよ(つきぷよ)

  • 本家ぷよぷよではおじゃま予告の1つだが、こちらでは進化素材である。
  • 基本的にはSR2しんかに同じ属性の月ぷよ3つで3しんかできるが例外も存在する、詳しくはしんか合成参照。
    • 入手方法は、平日のようびクエスト上級にて超低確率でのドロップもしくは進行度ボーナス、イベント時の一定日数ログインによるプレゼントおよび金神殿、時神殿ガチャにおいて一定回数ガチャによるプレゼント、イベント一定回数挑戦ボーナス等である。
      • URの登場で使う枚数が増加傾向なので、多い目に確保したいものである

天気鬼(てんきおに)

  • 『テンセイ』『シグレ』『フウハク』・『ナルカミ』『リッカ』の五種類を指す
    • シリーズ物としては珍しく三原色とその他2色でひっさつ技・おとも効果が違う
    • ひっさつ技は前者は『パーティ内の体力タイプの数×25%だいだげきの確率がアップ』・後者は『パーティー内の体力タイプの数×200全員のダメージがアップ』となっている
      ※ver1.4になり、ダメージアップが125→200にUP(最大800)
    • おとも効果は前者は『パーティ内のすべてのたいりょくタイプのだいだげき確率が12%アップ』・後者が『すべてのたいりょくタイプのこうげきを+7』となっている
      ※ver1.4になり、後者のこうげきUPが+5→+7に変更
      • あまりにも『ナルカミ』『リッカ』のひっさつ技・おとも効果・ステータスが微妙なことからこの2枚のみはかつてのエジプトシリーズよりもハズレSRとされることも多い
  • 正式名称は「天気聖人」シリーズであることがニコ生で判明。

天使(てんし)

  • 『ルビーナ』『サフィリア』『エメル』『ディアナ』『アメリ』の五種類を指す
    • 共通してMP50消費で『X属性のだいだげき確率100%』というひっさつ技を持つ(Xは自分の属性)
    • また同様におとも効果として共通して「バトル終了時に毎ターンMPが10回復(1キャラ1枚まで)」という効果も持つ
    • 単色の火力ブーストとして極めて優秀であることに加えて汎用性が高いおとも効果を持つのでとても優秀
      • 2015/8/26 プレイヤーが待ちに待っていた3進化の解禁
        幻獣プリンセスシリーズから遅れて3ヶ月、ver1.3以前から実装されている金の神殿排出のSRキャラとしてはラス2の遅さである。
  • 正式名称は「宝石天使」シリーズであることがニコ生で判明。

時大(ときだい)

  • 称号「時の大まどうし」の略。
    • ココまで来ると、パズル力もだが、カード資産もすごいことになっていると思われる。
      • 完全無課金でココまで来れる人が出てくるのであろうか…

時止(ときとめ)

  • 「○カウント間ぷよが4個以上つながっても消えなくなる」というひっさつ技をもったカードの事
    • 基本的にはSRを指す、つまりノルニア・セリリが該当する
    • 上記2体と違い、複合的な能力かつ時間も7秒だがジャァーン・サキュバスも該当。
  • 必須ではないが非常に連鎖構築が安定する
  • 効果発動中はHP毒・MP毒のダメージを受けないため、防御的な性質も兼ねている
  • フィーバーゲージでのフィーバー後、「時止」が発動していると更に連鎖を発動できるため火力補強としての見方も強まった
    • 尚フィーバー後の場合、発火地点でのぷよをずっとタッチしていないと連鎖が発動しないので要注意
      • ぷよクラッシュが発動している場合はぷよクラッシュバグにも注意

特攻(とっこう)

①たいりょく・軽減スキル・回復スキルなどの耐久面を犠牲にして、こうげき・火力スキル・だいだげきスキルなどの火力に偏重させるプレイスタイル、パーティー構成ならびにそのプレイヤー。
  • 「攻撃は最大の防御」を最大限に体現するプレイスタイル。ダメージを受ける前に敵を倒してしまおうという考え方。
    • もし敵を倒し損なった場合や連鎖に失敗した場合、あっさりやられてしまうこともある諸刃の剣。
  • 具体的には前者は「びっくりクイズショー(超激辛)」でユーレイになっちゃえ!(いわゆる溜めパン、ダメージ8000で直撃するとばたんきゅ~はほぼ免れない)対策の軽減を用意せず溜めパン被弾前に撃破を目指すスタイル、後者は回復スキルが重要なクエストで回復を連鎖回復系のおとも効果のみで賄うスタイルなど。
②特効(とっこう)の漢字違い。

特効(とっこう)

  • 広義的には特定の病気や症状、あるいは問題・障害などに対して優れた効果をもつもの、またはその効果を指す。
  • カードゲーム系のソーシャルゲーム界隈においては、ある期間だけとても強力な効力を発揮するカードのこと。
    • 数多くのスマホゲームにこの概念は存在し、スマホ版ぷよクエもその例にもれず「特攻カード」が存在する。
      • デッキに入れておくことで収集イベント時にアイテムのドロップ数が増加するなどの恩恵を得られるパターンが多い。
    • Ver1.4で実装されたかくせい技や「タワー+1F」系のおとも効果はぷよクエACにおける特効カードというべきものであるといえる。

ドルル(どるる)

  • ドッペルゲンガーアルルの略称。CV:園崎未恵
    • AC版では数少ない「しんかさせるとカード名が変わる」カードのひとつ。
      サンタシェゾが登場するまでは唯一であった(サンタシェゾはしんかさせるとサンタシェゾ?→トナカイシェゾと変わる)

な~

虹(にじ)

  • ひっさつ技「虹の極意」を持つSR、『ゴゴット』『タルタル』『オトモ』『さかな王子(人間)』『ラグナス』の五種類のいずれかを指す
  • 4色でパーティを組むと100%だいだげきを出せる、虹パで組む場合ほぼ必須と言ってもカード

虹書(にじしょ)

  • パワーアップ用の素材、SR「せかいの書」を指す。虹本とも。由来はカードの背景が虹色かSRアイコンの虹から。
    • 専用素材としてはこれが一番経験値が多くもらえる(経験値9955≒ことわりの書10冊)。
    • 入手方法は今のところ、タワーイベントでの特定階層突破ボーナスかランキング一定順位以上のボーナス、他セガアーケードゲームプレイによるキャンペーンでの入手、プレゼントコードのみである。
    • 経験値が膨大にもらえるため、SRだと1冊+αでレベルマックスになる。大成功が出ると1冊だけで育成終了する。現状経験値が大量に必要なURに食わせるか育成を急ぐ場合に使われる。

虹大(にじだい)

  • 称号「虹の大まどうし」の略。
    • これを取得するには、パズルの実力・カード資産に加えて「運」も必要。

虹パ(にじぱ)

  • 4色で編成されたパーティの事、4色にする理由はひっさつ技「虹の極意」で大打撃100%出す為というのが殆ど
    • 安定性は高いが全員で相手の弱点属性で固めることができない為、単色よりもやや攻撃力に劣るのが欠点
    • 単色に比べて比較的柔軟なパーティ編成が可能

熱帯魚(ねったいぎょ)

  • ひっさつ技「虹色のいのり」を持つGR、『マミノン』『テトラン』『グラピナ』『チョチョ』『クエンゼ』の五種類を指す
  • おとも効果も色問わず攻撃力を+16できる
  • 一応虹パに入れればHPを2000回復できるが圧倒的に火力不足になるためリーダーへの配置は推奨されない

は~

バナパスポート・バナパス(ばなぱすぽーと・ばなぱす)

  • バンダイナムコが発行する、ゲームログイン用のICカード。
    • Aimeとの相互利用が出来るようになりこれらカードを利用してのぷよクエACへのログインが可能。
      • また、Aimeサービスサイトへのバナパスの登録及び利用も可能。

パララステ(ぱららすて)

  • SRパララの最終ステータス値・こうげき182/たいりょく547のこと。またはこのステータスのSRカード群。
  • 具体的にはレアリティしんかするイベント報酬の「パララ」「ふふふ」(共に4しんか)と、「勉強家のクルーク」「カーバンクルver.1周年記念」「コック姿のクルーク」「コック姿のフェーリ」「アルルver.冬休み」(すべてバランスタイプ)。
    • ふふふは5しんか(SR2しんか、214/644)があるので除外。
    • 後者の5枚はいずれもログボでの無料配布やコラボイベント・攻略本付録など特殊な取得方法のものばかり。
  • レアリティこそSR(★★★★★)だが、なにぶん貧弱なステータスである程度レベルの高いクエストには連れて行けない。
    • こうげき182は、こうげきが低いことでおなじみのSRエジプトたちの1しんかLv70時、3しんかLv1時と182/995で同値。GRガチャ産こうげきタイプ最終は192/466、ボスカードGRこうげきタイプ最終は188/464とこうげきだけで競えばGRにすら負ける。
    • たいりょく547は、GRボスカードたいりょくタイプ最終は166/598、GRガチャ産たいりょくタイプ最終に至っては156/738とこれまたGRに負ける。
    • バランス同士で比べればボスカードGRバランスタイプ最終は177/531と上回るが、GRガチャ産バランスタイプ2進化最終が175/572。こうげきが7多いがたいりょくが25少ないぐらいでほぼどっこい。
      • さすがにイベント産GR最終にステータスで負けることはないが、いずれにせよSRなのにGRと比較する次元なのが悲しい。
  • 2016年8月31日より5しんか目にできるようになって、ステータス値がこうげき214/たいりょく644になった。
    • これにより常設のスキュラクエにも参加が可能(EXはダメ)になり、かろうじてSRの仲間入りになったと言えよう。

引きなおし(ひきなおし)

  • 飽和連鎖を組んで端数が出た場合、あえて同色4つを1回単消しをする事によってぷよの端数を埋める事
    • うまくいけば飽和連鎖数を伸ばせるが、失敗すると別の箇所で連鎖が発生し組んだ連鎖が崩れてしまう危険性もある
      • パズル開始前に各色ぷよの個数を数えてスムーズに引きなおしできれば上級者

一筆(ひとふで)

  • ぷよを移動させる際一つのぷよを持ったまま移動させぷよを組むテクニック
    • ぷよを持った状態で移動させると4個以上ぷよが繋がっても発火しないため、誤爆を防ぐことができる
    • しかも移動は1回しかカウントされないため移動型(ぷよを消さずに離すと受ける毒)の毒のダメージも1回分しか受けない
      • ただし一筆型(一定マス動かすと受ける毒)と複合型の毒はダメージを受けてしまうので注意
    • 複数回移動させて組むタイプと比べて格段に難易度が上がる、上級者テクニック

封印(ふういん)

  • 常設クエスト「イタズラな一匹狼(超激辛)」で登場した状態異常。これを受けるとひっさつ技の使用が禁止されてしまう。
    • 強化・大打撃を封印されれば最大火力が大きく落ち、軽減・回復をやられると耐久力・持久力が一気に低下、パズルを補助する時止めや変換はそれを使った戦術がとれなくなる、とスキルに依存した戦法をことごとく封殺される厄介な効果である。
      • このうち回復を封印された場合が深刻で、対抗手段がない、回復も追いつかない場合最後にはばたんきゅーが待っている・・・。
  • 勘違いしないでほしいのは封印するのはあくまで スキルの使用であり、発動に制限はかからない ことである。
    • 上記を補足すると、封印される前(相手が封印行動する瞬間)に先打ちしたスキルは次のターンに限り有効、持続系・永続系スキルは効果が続く間は発動し、効果が切れたときに封印が利いている場合は封印される、ということ。
    • つまり、封印を喰らうと[ひっさつ技]のボタンを新規に押すことはできなくなるが、[継続中!]になっているものには影響がないということ。
      • MPさえあれば上記のテクニックが使えるため、封印のあるクエストでいのり持ちのCOMが来た場合、覚えておいて損はないだろう。

ぷよクラッシュ

  • 24周年記念イベント「心をこめてありがぷよ」より登場したマイナスルールの1つ。アイコンはパズル左横に5色のぷよがばらけており、そこに数字が書かれたマークとなっている。
    • 指定された回数ぷよを消すと、ぷよの補充がされた後に盤面のぷよが弾け飛んだ後、さらに新しくぷよが再装填される、という効果。
    • カウントが少ないと引き直す余裕が減るのはもちろんだが、それ以上に誤爆で連鎖が台無しになる危険性もあり、リフレッシュとはまた違った慎重さが求められる。
  • 何と言ってもこのルールの最大の脅威は パズルに関わるマイナスルールの中で、上述した再装填の都合からかパズル時間の一時停止がない こと。変換・リフレッシュはパズル開始時に適用されるが、こちらは条件を満たすと問答無用で発動してしまう。
    • フィーバー中でもカウントが容赦なく進むため、「時止め入れたのにパズルができない」ことがよくあるが、その原因はこのシステムと思われる。

ぷよマスター(ぷよますたー)

  • 現時点での最終称号。
    • これを取得するには、パズルの実力・カード資産に加えて「運」も必要。
    • 虹大の少なさから考えると、事実上時報か店内4人プレイでないと取得は不可能と思われる。

ぷよロック(-ろっく)

  • 盤面に対するおじゃま行動の一つ。単純に「ロック」とも。初出は「うみべにひびく歌声」イベント。
    • 効果は「盤面のいずれか2×2マス内の指定範囲内でぷよを持つことが出来なくなる妨害。
      • ロックされた指定内のぷよを持つことは出来ないが、範囲の外から範囲の中にぷよをもって行くことや、通過させることは可能。
        ロック範囲内はぷよの色が若干見づらくなるため注意が必要。

振袖(ふりそで)

  • 2015年1月1日(木)~1月13日(火)に開催されたイベント、『リデルの楽しいお正月』開催で入手出来た「ふりそでのリデル」のこと
    • 「SR(記念無料配布系はステータスが低いので例外)」
    • 「単色でも虹でも回復量が変化しない」
    • 「安定した回復量(最低1000回復)」
    • 「MP使用量が少なめ(スキルマでMP消費量25)」
    • 現在これらの利点ををすべて満たせるのはこのカードのみ、有効性にばらつきが大きいイベント報酬カードの中でも1、2争う高評価カード
      • 欠点を挙げるなら回復量が1000~4000のランダムであること
      • とは言え、最低線1000でもかなり効率が良い
    • スキルマにも比較的簡単に出来て、イベントドロップも良かった為イベント自体も良イベとの評価多かった。
    • これ程までに高性能ながら実は70回と激辛60%さえこなすだけで最終進化確定という良心的な設定

プレゼントミッション(ぷれぜんとみっしょん)

  • もともとはver1.3にて○○キャンペーンだったものをver1.4で名前を変えたものである。
    • だいたい略されてプレミと言われる。
  • イベント期間中に行われるミッションをクリアすることにより、スペシャルスターやイベントクエストのカード、月ぷよ等が手に入る。
  • ミッションの種類は、イベント期間中のログインした日数、イベントクエスト挑戦回数、時や金神殿でのガチャ回数が主に設定される。
    • だいたい目玉として月ぷよや、イベントSR、ガチャ天井として時神殿での目玉カードが設定されることがほとんど。
      • プレイ日数や時間が確保できない人はあんまりありがたみがなかったりする。

変換(へんかん)

  • 広義には「ある盤面のぷよが別のぷよに切り替わる」ことを指す
    • 色ぷよがおじゃまぷよに変わる場合は「おじゃま変換」と言う事も多い
  • 一般的、より狭義では「赤⇒緑」等の5色から違う5色に変わること、およびその必殺技を指す
  • また名詞的な意味合いではこれらを行うことができるカードを指す
    • 殆どの場合において現状変換能力持ちで最高レアであるケーキシリーズやラビットダンサーシリーズを指す
  • 上記の変換を行い、全消しをする戦法を指すこともある
    • 例えば2色変換して全消しを行う場合は3色変換と呼ばれる
  • 現在、赤⇒緑⇒青⇒赤の変換と黄⇔紫の変換はできるが、逆に緑⇒赤などは一発で変換できず(緑⇒青、青⇒赤を2回変換することでなら可能)、またRGBとYGの壁を超える変換はできない。

変換パ(へんかんぱ)

  • 「変換」スキルを利用して全消しを狙う為のパーティ構成。「全消しパ」とも呼ばれる
    • 基本形は「時止SR」「変換A」「変換B」「SRだいだげき要因」という2色を変換する構成を採ることが多い(俗称「時あり3色」「10秒3色」)
      • 「変換A」は赤緑青の変換、「変換B」は黄紫の変換となる
    • より高度な形として時止SRの代わりに「変換A」を「赤・青・緑のとびら」が使えるカードに変更し強化を目指す形もある(「7秒3色」)
      • 総消費MPが少なくなりおともを攻撃特化・HP回復にあてることができるのが強み
      • また、現状緑・黄には時止SRが無いので、そういった意味でも強化できる
      • 反面、即時変化しない・時止時間が3秒短くなるため基本形より難しくなる
    • さらに高度な形は基本形の「時止SR」を運用しない形である(「時なし3色」)
      • ある程度フィールドの整形した後、一筆で全消しを行う形が多い
    • あまり変換パとは呼ばないが、天使を含めたSR3枚と変換GR1枚の単色パーティーもこの仲間に入る(「時あり4色」「10秒4色」「7秒4色」「時なし4色」など)
      • パーティーの色と変換される色以外の3色でおとも3枠×4ユニットを埋めることでシステム上最も高い火力を期待できる理屈になるが、3色変換以上に難しく、あまり見かけない
    • 高度な技術が要求される上に消せる色が少なくなり必然的におともの色が限られHPも不足しがちなので上級者向け
  • FVに何度も突入できるため、ぷよを消す度HP回復するおとも効果のアコール先生・キキーモラ・5連鎖MP5回復のおとも効果を持つGR花札シリーズなどをおともに付けるとかなり強力。
  • なおVer1.4になって、(運営側が変換全消し対策を意図してか)ケーキシリーズ、RGB7秒とびら系、連動どうぶつシリーズの変換スキルの消費MPが一律に10増加。
  • 一筆で全消しを行う場合の最大の弱点は「一筆毒」特にダメージダウンの毒が来た場合、毒を食らい続け
    各リーダーが全員1ダメージしか出せず総ダメージ4ということもありうる。

飽和連鎖(ほうわれんさ)

  • 6x8であるパズル盤面上で同色4個以上のぷよが無く、それ以上組めない状態での連鎖の事
  • 盤面の個数が48なので最大は12連鎖になるが、大抵端数ぷよが発生するので9から11が一般的
  • 時止め無しで9割方飽和連鎖を組めるようになれば、ぷよクエAC中級卒業

ポエマー(ぽえまー)

  • 青SR「サフィリア」のこと
    • 由来はキャラ紹介でポエムづくりが趣味だったため
      • 当時はスキュラ攻略に青SRが重要視されており、他天使シリーズと明らかに違うテキストがネタ化した原因と思われる
      • 参考までに未しんかのサフィリアのフレーバーテキストは「サファイアの天使といわれている。誠実と慈愛をつかさどる。ポエムづくりが趣味だがまだ誰にも読ませたことがない。」
      • 2しんか済みでは「サファイアの天使といわれている。誠実と慈愛をつかさどる。いつか自分の詩集をつくるのが夢。」
      • 3しんかでは「サファイアの天使といわれている。誠実と慈愛をつかさどる。ポエムで世界中に愛を伝えたいとねがう。」

星大(ほしだい)

  • 称号「星の大まどうし」の事
    • 称号とパズルの上手さは別問題な所には要注意。「あるウシオトコの災難」のプレイ条件。

ボスカード

  • 常設クエストに登場するボスのカードで、レプリカやEXボスのドロップでないもの。
    • クエストで初めて総合評価Sを達成したときにボーナスとして獲得するのがほとんど。パノッティポポイは例外でクエスト進行率100%を達成したときのボーナスとして獲得。
    • ガチャ産カードのように手に入るか入らないかが運次第というものではないので、大抵の場合必ず持っていることを前提として話が進む。
    • ボスカードはR「どんぐりカエル」からSR「ジャァーン」まで、どのカードも3しんかする。
    • 上に述べた通り、Sか100%かのボーナスカードとしてしか入手できない。万が一合成・売却などしてしまうともう二度と手に入れることはできないので、お気に入り機能を活用したり使わないカードならそうこに仕舞ったりして、間違ってもレプリカと勘違いしてスキルレベル上げに使うなんてことのないように。
    • なお、Ver1.4以降「どんぐりカエル」から「おにおん」までのRおよびGRのボスカードについては、エクストラクエストにてEXボスが一つ上位のレアリティのカードをドロップする。ボスカードよりこちらのが性能が上でしかも量産可能。ひっさつ技名が違うのでボスカードやレプリカでのひっさつ技レベル上げはできない。

ホロカード

  • 2015年11月18日から新規に追加されたカードのレアリティカテゴリー。
    • ホロとは『ホログラフィックレア』の略称。
      • 公式のアナウンスでは単に「ホロカード」と言っていることもある。
  • カード召喚時にキャラデザインは同じだがカードにキラキラがついているものが出ることがある、これがホロカード。
  • 同名通常のSRと比べてステータスが僅かに高い(現在のところ極端な違いはない)。
    • 必殺技およびおとも効果は同名通常とまったく同じ。
  • マイデータサービスで確認した場合もカード画像およびアイコン画像にキラキラが付属する。
  • クエスト中もよく見るとホロカードのキャラはキラキラのエフェクトが付属している。
  • カード収集枚数は通常とホロカードとで別にカウントされる仕様のため、多くのカードコレクターが絶望の淵に沈んでいった。
  • 余談だが、Ver1.4稼働日(2015年6月25日)からわずかな間、銀の神殿でG(★★)のホロカードが召喚されたとの報告があった。
    • アイコンやカード画像、クエストでの立ち姿など、色々なところでキラキラしていたらしく現在正式に実装された仕様と近いものだったが、ステータスは通常のカードと変わりはなかったとのこと。
    • 「こっそりとCOJでのフォイル実装か!?」などと各地で盛り上がりを見せたが、バージョンアップ後わずか5日にしてなかったことにされた(リンク先「▼6月30日(火) 11:00追記」参照)
  • ホロカードの(正式な)初登場は2周年イベントクエストの際の時の神殿。Ver1.4稼働時のフライング登場から実に5か月弱を経ての実装となった。

ま~

魔王(まおう)

①サタンさまのこと、ただ極稀にポポイを指す(「へっぽこ魔王最強伝説」から)
  • 転じて「SRサンタサタン」「SRお祝いサタン」を指すことが多い
    • 「SRサンタサタン」と「SRお祝いサタン」では性能差に大きな開きがあるため注意
  • なぜか「ぞう大魔王」が含まれない
②SR天使シリーズの黄色「ディアナ」のこと
  • 由来は以前ネットに上げられたガチャ動画で数万円使っても出なかった所から
    • ガチャ関連の雑談で魔王と出てきた場合、ほぼこのキャラと認識してよい



や~

闇ルール(やみるーる)

  • 主に、タワーイベントにある「こうげきマイナス」や、最上位階層で4人マッチングしない場合を指すことが多い。
    • MPが下がる、ラッキー連鎖無し、毒、おじゃまランダム、ぷよチェンジなどはそれぞれに対し対策が出来るが
    • こうげきマイナスに関しては根本的な対策が出来ない
      (回復など、他に入れるおともがあるため、攻撃のガン上げがそこまで出来ない)
    • 現状最上位階層ではこのルールが出ただけで規定ターン以内でのクリアが非常に厳しくなる。
      こうげきが100下がると、下がった100を上げきれない(良くて20程度)

    • 運営はどうしてこのルールを残してるのか。次以降のタワーイベントでは出て欲しくないものだ

幽霊(ゆうれい・ユウレイ)

  • びっくりクイズショー(超激辛)」のボスであり、報酬カード。キャラクター名にあわせてかカタカナで書く人もちらほら。
    • 一番最初に3進化が実装されたSRであり、当時のSRとしては最高ステータスであった。ガチャカードのステータスが上がった現在、ステータスは相対的に落ちたもののまだ現役で戦えるほどの強さはあり、今のSRのステータスの標準になっている。
  • なお初期のこのクエストは地獄とも言えるほど難易度が高く、そうでなくともかなり苦しいクエストであった。
    • 理由としては 称号制限が当時このクエストになかったために寄生が横行した ことと、当時のカードプールでは『「ぞう大魔王」+「闇のせいいき」』しか対抗手段がなかったこと、さして 最終進化に要求されるレプリカのドロップ率が今では信じられない低確率 だった。
    • 現在はこれらの問題は解決されているので、気軽に参加できるクエストになっている。おじゃまが連続して来ることが多いクエストなので修行にどうぞ

ら~

リーダー(りーだー)

  • パーティー編成を行う際、ステータスの基準および必殺技を使用できる4枚のカードのこと。
    • ゲームを遊ぶ上で肝心要のメインカード、おとも以上に戦う敵に合わせて柔軟な変更が必要となる。

リフレッシュ(りふれっしゅ)

  • 盤面の状態がリセットされること。略してリフレとも。代表的なのは「クエストルールによるリフレッシュ」と「SR『アコール先生』によるリフレッシュ」の2つ。
    • クエストルールとしてリフレッシュされる場合、連鎖を組んでも発火が間に合わなければ次のターンで消えてしまい、また一から作る必要があるため無意味となってしまう。当然連鎖をためることも許されないので、このルールがある場合 いかに大連鎖を維持していられるか が重要である。
  • アコール先生によるリフレッシュは手動で発動させることができるので、発火に失敗しても発動しなければ即座に立て直せる。
  • なお、この2つは「次のターンにパズルをリフレッシュする」点が共通するがシステムに違いがあり、前者は「ルールであるためパズルに介入する変換より優先される」こと、後者は「スキルの発動が回復・パズル補助よりも後に適用される、クエストルールが適用された後に効果が出る」ことが異なる。また、敵の攻撃でリフレッシュする場合は「スキルによる変換などの後に適用」となりこれも異なる。
    • つまり「ルールによるリフレッシュ・変換→プレイヤーの発動したスキルによるリフレッシュ・変換→敵の攻撃によるリフレッシュ・変換」の順に処理されるということ。細かい違いではあるが、十分注意すること。特にラビットダンサー・XケーキのRGBを使う際には要注意。

レアリティしんか(れありてぃしんか)

  • しんか合成でカードのレアリティが変化すること。
    • 言うまでもなく、通常のカードはしんか合成をしてもカードのレアリティは変わらない。
    • レアリティしんかするカードは2014年春に実装された「パララ」が始まり。以降、イベントなどで実装されるカードでレアリティしんかするものが少しずつ増えている。
  • 現状では「パララ」「ふふふ」「真夏のさそりまん」「華麗なるぞう大魔王」「ドッペルゲンガーアルル」「海のなかまシリーズ」「パンプキン」「ロージー」「歌姫ハーピー」「のほほ」「ハニービー」などがこれに該当する
    • 特殊な例をいくつか挙げるとR「ピエロ」は2回目のしんかでSRの「ドッペルゲンガーアルル」に名前が変わる。
    • 既存のR「ロージー」の2しんか以降に、GR・SR・SR最終へのしんか段階が新たに追加された例がある。
    • ほとんどがRからSRへのしんかだが、パンプキンはGからSRへのしんかになる。
    • ver1.4で実装されたエクストラステージにて、EXボスと同時にプレーゼ・ギフティが低確率で出現するが、これを倒すと確定で幻獣プリンセスシリーズや伝説聖獣シリーズのG(★★)のカードを落とす。
      このGカードはひっさつ技もおとも効果も持たないが、SRまでしんか可能で、SRまでしんかさせることで金の神殿で召還できる同名のSRカードとみかけ・性能が同一になる(図鑑のカウントだけは区別される模様)。
      ただし他のレアリティしんかのカードと違い、GRからSRにしんかさせる際に月ぷよを3つ使う(SR3しんかにするには通常同様月ぷよ3つがさらに必要)。
  • レアリティしんかするものの多くはしんか合成に必要な素材が通常と異なる。→専用のしんか素材が必要なカード]

レプリカ(れぷりか)

  • SRカードと同じひっさつ技を持つGRカードのこと(例:SRセリリとGRセリリの「時のとびら」)
    • SRと同じ名称のGRでもひっさつ技が違う場合これに含まれない(例:『GRゆかたのシグ』『GRさくらラフィーナ』等)
  • レアリティが違いながらSRのひっさつ技のレベルを上げることが出来る
  • 幽霊、ポポイ等常設クエで入手できるSRはスキルマにすると使い勝手が大幅に向上するため推奨される
  • イベント報酬のGRは2しんかするとSRと同じ必殺技に変化することが多い

連カード・連カ(れんかーど・れんか)

  • げんきが自然回復するのを良いことに、席に座ったままAime/バナパスポートを複数枚使用し無料プレイのみを楽しむ行為。
    • ゲーセン経営者からすれば「1円も筐体にお金を入れてもらえないのに、タダでゲームをする行為」なので重大なマナー違反となる。
    • 連コインは認めても( インカム・お金が入る=売上になる )、連カードは認めない( タタゲー=お金使わない )店が圧倒的に多い。
    • これ以外にも、重大なマナー違反行為として「おためしの連続プレイ」が上げられる。
    • 連コインに関してはお店独自のハウスルールがある(と思われる)ので、お店側に確認しよう。
      • (ハウスルール例:ログアウト交代制・連コインOK完全無制限・満席時げんき課金1クレまでetc…)

連鎖回復(れんさかいふく)

  • 「×連鎖するたびに、HP/MPが○○回復する」おとも効果のこと
    • 指定連鎖数をこなせばパズル中でも回復するため毒に強いが、連鎖に失敗して回復なしということもある
    • 1ターンで100を超えるMPを使いたい場合は(「たてなが」以外では)MP連鎖回復が必要となる
    • 対は、ターンの終わりに回復する「自動回復」
  • 1.4実装後「最大連鎖」型のおとも効果が登場、そのターン内に行った最大連鎖数で効果量が変わるタイプ。
    • 従来の連鎖回復型と一定回数連鎖する必要はなく、一回でもぷよを消せば効果が発動する。
    • ただし少数連鎖ではスズメの涙ほどしか効果を発揮しないので注意。

わ~

鰐(わに)

  • 緑SR『セベス』のこと
  • エジプト神シリーズの一体、3回進化させればゲーム中最大のたいりょくを持つカードの一枚
    • なのだが…バランス調整前の悪い印象が続いている為か2chなどではガッカリSRとしての知名度が高くよくネタにされる
      • その溢れる魅力で住人に「緑の爬虫類」「緑天使(当然エメルのことではない)」と呼ばれたり、スレ内でことあるたびにAAが貼られたり(というかぷよクエACスレに貼られるAAは大体セベス)、その活躍っぷりはゲーム本編以上と言っても過言ではない。

A~

Aime(あいみー)

  • ゲームにログインするためのカード。
    • よく勘違いされるがこのカード自体に記憶するわけではなく実際にはオンラインサーバに記録されている
  • SegaIDを作っておけばマイデータサービスやカードの移行ができるので必ず公式サイトで登録しておくこと
  • こちらはSEGA発行。ゲームをログインするのに使える他のカードに「バナパスポート」がある。

A鞄(こうげき-・えー-・あたっく-)

  • こうげきタイプのカーバンクルの事
    • 由来はおそらくAttack(攻撃する)から
  • 消費MP60でHP全回復という強力なひっさつ技を持っている
    • 最近のイベントでは封印されることも多いので使用時は要注意ではある

B鞄(ばらんす-・びー-)

  • バランスタイプのカーバンクルの事
    • 由来はおそらくBalance(バランス)から
  • 消費MP40で紫-50%とHP1000という割と微妙な必殺技を持っている
    • ステータス的にもかなり微妙なのでわりと不遇なカードと言える
    • 一応、クエスト「びっくりクイズショー(超激辛)」では敵に対して属性補正がつくうえ溜めパン以外全ての敵の攻撃をこの1枚でしのぐことができるため当該クエストでは最有力カードではある。
      ただ、幽霊以外のクエストで活躍の場所があるかというと…


BTQ(ばたんきゅう・びーてぃーきゅー)

「ばたんきゅ~」のこと。今作ではHPが尽きる、タイムアップのいずれかでばたんきゅ~となる。

C鞄(たいりょく-・しー-)

  • たいりょくタイプのカーバンクルの事
    • 由来はおそらくA鞄、B鞄と続いているため
    • あるいは体力のステータスを表すことがあるConstitutionからか?
  • 消費MP50で1ステージ間全カードのだいだげき確率を+40%する(1回きり・重複不可)
    • 基本的に他のだいだげきと補いあうようにして使うことが多い(組み合わせると丁度だいだげき確率100%になる「おかしなレムレス」などが代表的)
  • おとも効果は毎ターンHPを300回復と優秀なのでおともで運用する場合もある
    • 15/5/20のアップデートで幻獣プリンセスシリーズが強化された兼ね合いにより、こちらも回復量が350へ強化された。

G(じー・ゴールド)

①NとRの間のレア度のカードのこと。カードアイコンは銅色、背景は各属性の色。公式での名称はG(☆☆)となっている。
  • 公式カードリストのページでは「グレート」と表記されている。
  • 初期状態ではLv上限は20、おともは0枠。2回しんか可能で、Lv上限は40、おとも枠は2まで増える
    • 基本的に銀の神殿での召喚やクエストでどんどん手に入る。やり始めの頃にお世話になるカードであるがR以上のカードが育ってくると必要なくなるつなぎのような存在。
②クエストやカード売却で手に入るお金。パワーアップ合成やしんか合成で必要になる(足りないと合成できない)
  • クエストクリア報酬では、上位のクエストや「ちからをかすよ」を選ぶと獲得Gは少し増える。売却では、レアリティやLvの高いカード、より多くのキャラクターボーナスがかかっている色のカードを売ることで獲得Gは増える
  • もっとも効率よくGを増やす方法は「よくある宝箱(売却用)」「ごうかな宝箱(売却用)」「でんせつの宝箱(売却用)」(レアリティはそれぞれG,R,GR。いずれも無属性)を売却すること。それぞれ1000,5000,15000ものGが手に入る。プレイヤーの持つGのほとんどはこれらの宝箱を売って得たものであろう
  • 他にも、「パララ」「ふふふ」「のほほ」ら商人のカードも売価が高い(その上、宝箱と違い青や緑のキャラクターボーナスがかかる)
  • 使い道が少ない割に宝箱などは頻繁に手に入るため、普通にしていれば使うGよりも得られるGの方が多くなり、序盤を除いてはGが枯渇することはあまりない(手持ちのカードを一気に集中してしんか合成したりすると底をつく可能性があるが)
  • プレイヤーによっては何百万単位で持っているものも珍しくないが結構消費するのである程度はもっておこう

GR(じーあーる・ゴールドレア)

  • SRの次にレア度が高いカードのこと。Rよりもレア度が高い。カードアイコンは金色の縁、背景は金色。公式での名称はR(☆☆☆☆)となっているが、このwikiではGR・金Rなどと書かれたりなど、表記にムラがある。
    • 公式カードリストのページでは「ゴールドレア」と表記されている。
    • 初期状態ではLv上限は50、おともは1枠。2~3回しんか可能で、Lv上限は60、おとも枠は3まで増える
    • 2015年のバレンタインイベント「恋するオトメなお年頃(超激辛)」にて「GRのひっさつ技が封印!」とあったので公式にもこの名称は伝わっているものと思われる。
  • SRと比べるとステータスは大きく劣るが、「〇〇のいのり」のような実用性の高いスキルや、ケーキシリーズのような使い方が特殊なカードがこのレアリティに多く存在する
    • その中でも軽減率がもっとも高い75%軽減は、使いきり型のSR「恋するフェーリ」以外はこのレアリティにしか存在しない。
      • ただ、「ステータスや火力などが最重要視されるクエスト」の場合、変換持ち以外は基本的に役に立たないことが多い。
    • また、おとも効果も有用なものが揃っている。「5連鎖のHP・MP回復」や「PT全カードのこうげき・HP増加」など、カードによってはSRのそれにも引けを取らない効果を持つものも。

K(けー)

  • 1000を略した表現、1K=1000
    • 「k」は「キロ」を表しており「1kg=1,000g」から1000という数値は来ている。
    • このゲームに限らずネットではお金の単位としてよく用いられることが多いが、このゲームではダメージ値にも適用されることがある。
      • 例)「ダルルがが5kで出た」 意味:5000円でダークアルルが引けた。

MDS(えむでぃーえす・マイデータサービス)

  • 「My Data Service」の略称
    • パーティを組んだり、プレイヤー情報を眺めたり、カードそうこをつかうことができる
      • 毎時早朝4:00~7:00まで、メンテナンスがある

N(エヌ・ノーマル)

  • 一番下のレア度カードのこと。カードアイコンは白、背景も白。公式名称はN(☆)となっている。
    • 公式カードリストのページでは「ノーマル」と表記されている。
    • 初期状態ではLv上限は15、おともは0枠。2回しんか可能で、Lv上限は30、おとも枠は2まで増える
    • 銀の神殿で一番手に入るカードであり、ステータスも低く進化させないとスキルすらないカードも多い
      • その分、未しんか・1しんかではLv15で上限をむかえるのでカード図鑑を埋める(=MDSのポイントを貯めそうこ拡張に役立てる)のは楽である。
    • いかんせんステータスが貧弱なので、最序盤ですら初期PTにいる3人にお世話になるぐらいで、神殿などでR以上のカードが手に入ったらどんどん合成や売却されるのが常。現状(レアリティ制限のあるクエストでない限り)出番はないだろう。

QP(きゅーぴー・きゅーぴっど)

  • 期間限定ではあるが度々時の神殿ガチャで排出されることがある『カラメラ』『キャティ』『ツキーレ』『ボンボン』『カンフィ』の五種類を指す
  • 単色デッキで組むと最大2000HP回復能力を持つGR
    • 虹ではなく単色条件で実用的な回復系ひっさつ技を持つカードは少なく希少な能力
  • なにぶんGRの為、熱帯魚シリーズと同じくステータス不足が否めないのがネック

R(あーる・レア)

  • GとGRの間のレア度のカードのこと。カードアイコンは銀色の縁、背景は銀色。公式の名称はR(☆☆☆)となっている
    • 公式カードリストのページでは「シルバーレア」と表記されている。
    • 初期状態ではLv上限は30、おともは0枠。2~3回しんか可能で、Lv上限は50、おとも枠は2まで増える
      ver1.4で新登場した、チェオ・ピーノ・リスピィ・ハルム・ビネッタは() おとも枠が3枠ある
    • 最初にもらうロージーのレアリティがこれである。
  • 最初のうちは主戦力なのだがクエストを進めていくとユニットリーダーとしては力不足になっていく。高いとはいえないステータスもしかり、最後まで育ててもおとも枠が2つ止まりという点も大きい。
    • だがおとも効果に「7連鎖・9連鎖のHPやMP回復」や「パーティ全員の攻撃力○アップ」など有用な効果をもったカードが多く存在する。
      • なので不要だからと捨ててしまうと泣きを見ることになる
    • なお単にRとだけ書いてある場合、R(★★★★)=GRのことを指している可能性もあるので念のため注意。

SR(エスアール・スーパーレア)

  • 現在二番目にレア度の高いカードのこと。カードアイコンは虹色で通常よりも輝いている。背景は放射線状に虹色でさらにカード全体がホロ加工のようになっている。
    • 公式カードリストのページでは「スーパーレア」と表記されている。
    • 初期状態ではLv上限は70、おともは1枠。2~3回しんか可能で、Lv上限は70(月ぷよを使って3しんかしたカードなどは80)、おとも枠は3まで増える
    • かつて最高のレア度だったこともあり、ステータス、スキル、おとも効果どれを取っても強力なものが多い
      • しかし、同じSRでもシリーズごとにステータスが大幅に違い、GRとほぼ同一な残念ステータスを持つものもあれば、単体でこうげきが300を越えたり、体力が1000を越えるカードがあるなど個性が激しい。
    • 上位のクエスト、具体的には「大魔王あらわる!」より先の辛口以上のクエストではなるべくSRだけでPTを編成することが求められる
  • Ver1.4にてこれより上位のレアリティ・UR(ウルトラレア)の存在が公式のカードリストのページで明らかになった
    • そしてそのVU一週間後に実施されるタワーイベントのランキング上位者への報酬として、記念すべき一枚目のURカードが配布されることが告知された

UR(うるれあ、うるとられあ)

  • 今現在最もレアリティの高いカード、Ver.1.40で新規追加されたカテゴリー。
  • カード全体がキラキラ光り輝くような派手なデザインで、既存のカード達とは明らかに豪華さが違う。
    • 初期状態ではLv上限80、おともは最初から3枠。2進化まで可能でLvは未進化でLv80→1進化Lv90→2進化Lv99になる。
      • だが、しんかするために第1段階から月ぷよを5つ要求されたり、経験値テーブルが既存のカードと違い、LvMAXまでに膨大な経験値が必要とかなりの高コストカードである。
      • その分ステータスはURというだけにとても高い。
  • 初期の入手手段はタワーイベントのランキング報酬のみだった。
    • 現在は既存SRからの追加進化やチャレンジイベントのランキング報酬として設定されたこともある。

X天使(えっくすてんし・くりすますてんし)

  • 2014年12月10日(水)~12月25日(木)に時の神殿ガチャで出現した『クリスマス ルビーナ』『クリスマス サフィリア』『クリスマス エメル』『クリスマス ディアナ』『クリスマス アメリ』の五種類を指す
    • 天使シリーズの派生キャラクターだがこちらはたいりょくタイプ、ひっさつ技とおとも効果も別物
    • ひっさつ技、おとも効果共にたいりょくタイプを支援する能力を備えている