第2話 マンモスキラー

あらすじ

南太平洋に氷山が現れるなど、熱帯地域が突然寒くなる異常気象が発生。
原因を調べていたヤマトネ博士は、何者かが暖流の流れを止めて、
南極から寒流を流し込む装置を使っていたことを発見。
一方、やはり事件の調査を行っていたタケルたちは、悪の科学者ナゾーに捕まり、
魚の怪物マンモスキラーの餌にされそうになる。
マリーの涙がコウモリに姿を変えると、またしても黄金バットが現れた!
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。