広場歴史年表


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歴史年表 原初の争いと暴君の誕生


この歴史年表ではおしゃべり広場で最初に起こった
大きな争い「速神戦争」から表記します

2009 冬 (大混乱期)
荒らしグループのリーダー速神と反速神グループのリーダー初心との派閥争い開始。
速神のマクロ荒らしに対して初心はネクソンに対策を要求。コメントや記事に五分のインターバルと記事の一日五回制限が
この時立てられた

2010 春(速神軍団残党暴走編)
速神は春に引退。戦争は初心グループの勝利に終わったかと思われたが、
雷同ユウト(現箱根系女子)をはじめとする「速神軍団」の残党が暴れまわる事態に。
初心は残党との争いの末に引退。

2010 夏(第一箱根帝国)
その後、広場を覇権を握ったのは箱根ユウトと名を変えた雷同ユウト
自らの回りを信奉者で固め、大勢で一人の敵対者を攻撃する「血祭り」で
多くの人間を駆逐した。古参の多くと箱根系女子の不仲はこれが原因と思われる。
事実、彼は夏の間につい最近まで自分媚びていた者達にクーデターを起こされて政権を奪われる


2010年 秋(財布空っぽ来襲から第二箱根帝国建設まで)
箱根亡き後、広場は荒らし達が暴れまわる末期状態に。
必要悪がない世界は多くのアナーキストもどきを絶望に陥れた。
そんな中で現れたのは広場史上最強の荒らし「財布空っぽ」(ヒッポリト星人)
彼は代表的な広場民を次々と撃破。彼に媚びるものまで現れる。
そこで満を辞して箱根ユウトが復活。人の話を聞かない財布空っぽを論破するのは
不可能と考えた彼は大衆に訴えかけて財布空っぽを数の暴力で圧倒。

2011年 新年早々
第二箱根帝国、クーデターで崩壊

2011年 春(東北大震災)
これに乗じて被災者をバカにする書き込みやなぜかニートの主権を訴えるものが現れる
それらの者達を駆逐することで箱根ユウトは人気を回復。夏には第三箱根帝国を建設

2011年 冬 大決戦
第三箱根帝国を建設し、地盤を固めた箱根ユウトは反箱根派との最終決戦を決意。
この時の反箱根派の中心人物は蓬莱山( http://th0715.blog32.fc2.com/blog-entry-158.html )
その蓬莱山はシーズンごとに記事を出してアバターコンテストなるものを開催していたのだが、箱根軍は
箱根ユウトの右腕であるシリウスが連投によって記事を攻撃し、箱根ユウトがそれをあえてネクソンに通報。
それによって蓬莱山はトレードマークだったキャラクターをコメ禁に追い込まれ、アバターコンテストも台無しに。
大決戦は箱根派の勝利に終わった。が、力を使い果たした第三箱根帝国はその後、自然消滅。

2012年 春 (連投魔あらわる)
その後、箱根王ユウトと名を変えた箱根を狙って連投によって攻撃する連投魔が登場
箱根は空前絶後の窮地に追い込まれる。しかしそれを逆手に取り、広場民達の同情を獲得。
自らの派閥を強固なものに。反箱根派の最後の将ともいえる玲雪との決戦に臨む。
連投魔と玲雪の二人相手に苦戦を強いられた箱根だが、玲雪と連投魔は仲間であるデマを流してからは
一変。勢力を盛り返した箱根派の猛攻を前に玲雪はついに引退。
しかし箱根は玲雪には完全勝利を果たしたものの、連投魔だけは最後までとどめをさすことができず、両者の争いは
自然消滅の形で幕を閉じた


以後、広場で大きな戦いは起こっていない
広場は数多くの争いを経て、真のおしゃべり広場の性質をやっと取り戻したのである