任天堂しね事件


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SONY信者、広場に来襲!


〈どういう事だってばよ〉
任天堂は言うまでもなく日本最大のゲーム会社である
だが世の中には任天堂を嫌い、SONYを盲信する
ヘコキムシのような輩が存在する。そしてこの事件は
広場にやって来たある一人のSONY信者が引き起こした事件である

〈任天堂しね〉
SONY信者の名はずばり 任天堂しね
広場に来て早々に任天堂を散々罵倒。SONYを賛美(しかも平日の深夜)
しかしその時に広場にいたのは人気式。当然、人気式は彼をいじり、
他の広場民達も便乗。平日の深夜にも関わらず、クロムやぽむぽむのような
ランカーイジラレイヤーをいじる時に勝るとも劣らないノリで人気式と広場民達は
任天堂しね をいじりまくったのだ。この時点で最早伝説

〈地球を愛した無敵のヒーロー見参!〉
その熱狂は夕方にやって来た任天堂しね の謝罪スレすら煽るまで至る。
(謝罪スレと言いながら自分は悪くないといっている辺り反省の色は見られないが)*大見出し
しかし広場民達のいじりに苦しむ任天堂しね の元に救世主が現れた


地球を愛した無敵のヒーロー 「箱根系女子」である



いつもはいじりの先頭に立つ彼が来て早々に任天堂しね を庇う発言をしたのだ。
ただその真意は深夜のいじりに参加できなかった事への僻みだったのだが。

そんな箱根に人気式は任天堂しね を悪行を簡潔に説明
それに対し箱根は「ゼル伝とマリオが好きな自分としては許せない」と
任天堂しね いじりに参加。やはり箱根はどこまでいっても箱根だったのであります。
広場民の総攻撃を食らってすっかり傷心の任天堂しね は引退声明を発表。
任天堂しね の広場引退という形でこの事件は幕を閉じた。