凍常 雪

名前

凍常 雪(トウジョウ ユキ)

分類

キャラクター

作者

種族

御伽人(オトギビト)

性別

能力

  • 氷華ノ踊リ子(ヒョウカノオドリコ)
氷・雪を操る。
“水”があればどこでも氷を作り出せる。
力がもつ限り、永久的に凍らせる事が可能。
瞬時、そして一気に凍らせることができるのは、現実でいう琵琶湖くらいまで。
いくら使っても疲れないが、暑い所だとすぐに溶けてしまうため、意味がない。

  • 凍刃ノ剣(トウハノツルギ)
氷で剣を作り出す。
この剣は通常と違い、すぐに溶けることはない。
氷なので形を変えられる。
予測が不可能で次どんな攻撃で来るか分からない。
その場に適した形になる。
炎系の武器・防具と相性最悪。

設定

御伽噺(オトギバナシ)の住人。
一見好青年。中身狂喜。優しそうなフリして実は自分勝手。病んでる。
暑い所が苦手。趣味は氷像作り。氷・雪を操る事ができる。
普通の話が通じない。この子に好かれた人は大変。
好きなモノを氷像にしてしまおうとする厄介な癖をもつ。
かき氷とアイスがほぼ主食。
腕に凍傷があり、包帯を巻いている

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