久海 夏樹

名前

久海 夏樹(ひさみ なつき)

分類

キャラクター

作者

狂気山脈アルプス

種族

人間

性別

能力

  • 戦術、策士
未来で偉い軍人の人で、数々の功績を与えられていた。
中には1.5倍もある敵軍を鮮やかに確固撃破して勝利したことにより、『魔術師久海』や『奇跡の夏樹』と呼ばれるようになった。
その巧みな戦術は本人によると、「歴史から学んでそれを応用したものだ。」と述べている。
本当は歴史研究家になりたかったそうだ。

設定

150年後の別世界の未来が嫌になって、気付いたらこっちの所に来たらしい。
黒髪、そして中肉中背の猫背。
気まぐれな性格でフリーダムの人。
気まぐれで小説書いたらそれが大賞に選ばれてしまい、現在超有名小説家として日々執筆活動をしている。
口癖は「やれやれ、折角偉くなって安泰の年金暮らしが出来ると思いきや、過去に戻って小説書くとは…」だそうだ。
  • 久海のいた世界ってどんなの?
人類は宇宙まで進出し様々な惑星を探索していった。
宇宙進出してから7年後、初めての地球外生命体を見つけることが出来た。
だが発見直後攻撃され、宇宙艦隊1万隻を失うことになった。
後に判明したが、種族と種族の覇権争いに巻き込まれたのだ。
人類はその種族に宣戦布告、3種族との壮大な戦争となってしまった。
この戦争で20万の戦艦を10艦隊に分け、述べ1000万人もの人員を導入した。
60年に及ぶ戦いで、『奇跡の夏樹』の功績でも人類は辛勝であった。
その後人類は格差種族制度を導入することになり、種族的差別が起きた。
夏樹はそれに猛反対したが軍人である夏樹は政治に口先できない立場であった。
夏樹の予想が正しければ、後に人類は同等の勢力及びそれ以上の勢力と戦うことになり、
種族の暴動、反乱が起こることになってしまい、人類は滅ぶだろうと予測する。
はたして人類は滅びの道を歩む事になるのだろうか…
※『オリうご』とは超絶関係ありません。

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