マおう

名前

マおう

分類

キャラクター

作者

ほとくらげ

種族

性別

設定

マかい”で魂を裁く神。
魂の制裁基準はテキトー。その日の気分次第。
魂からすればいい迷惑である。(良くもないか。)
マかい百幹部』という、万を軽く超す数の優秀な妖怪の部下を持つ。(ただし全員モブ。)
だが、彼は死神では無いので魂を刈り取ったり、持っていったりはしない。
あくまでもジャッジするだけ。
神のくせにちっこい。
あと最近影薄い。
  • マおうのはんこ
マおうが魂を制裁するときに使う検印(というより金鎚)
マおうお手製であり、巨大かつギガトン級。
彼いわく『どっかでみたからカタチにした。』
打撃武器としても使用可能。
というより、武器として使用するほうが似合う。
これだけ巨大だが、ちゃんと朱肉もある。(溶岩池)
ちなみにこれをマおうは片手で持つ。
  • マかい百幹部
マおうに仕える万を超す妖怪達。
ある程度の知能をもった妖怪が幹部となる。
ただし部下のような妖怪はいない。
妖怪それぞれに役職が与えられており、天狗なら人間世界の偵察、河童なら水質検査等というように分けられる。
本人の意思で役職を変更する事も可能。
その場合は現在のマおうの側近である"オロチ"に申請が必要。
(ストーリーを進める上では気にしない。)
また、側近として働く"オロチ"も名前こそあるものの、モブである。
  • 幹部のゆかいな顔ぶれ
鬼→門番や見張り
単眼族(ひとつ目小僧や狗鬼。)→人間世界の調査
天狗→人間世界の偵察、監視
座敷わらし等の人型妖怪→雑用(人間世界の出張も)
妖怪蟲→怨霊、魂の駆除 但しこれは正式な職ではない(マかいでは魂にも尊厳があるという考えの為。)
等々、多彩である。

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