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オネット



演じる人:あみの

◆名前: オネット・ルグレ
◆性別:男
◆年齢:28
◆種族:人間
◆出身:アル・シアンテ
◆髪型:栗色の髪でやや癖毛
•ななめ後ろで髪を結んでいる
◆目型:穏やかな印象。オレンジ色の瞳
◆職業:
•カルモ地下酒場主人ㅤ•曲刀使い
◆武器:曲刀
◆服装:
•腕まくりしたYシャツ(第二ボタンまで開けてる)
•緑〜黄色系のウエスト・エプロン
•スラックスㅤ•ベルトㅤ•バックル付き革靴
•眼鏡
◆性格:優しい、しっかり者、几帳面
◆一人称:わたし
◆二人称:君、あなた、お客さん
◆三人称:あの人
その他:
■カルモ地下酒場のマスター。

■最近はフェルナ領にある2号店のヘルプに回っており、アル・シアンテの本店にはいないことが多い。

■世界の情報をよく知っている。
■よく客の相談役になっている。
■酒や漬物にはこだわりあり。それらを自分で作るのも趣味。

■アリアナトラ学園の学園長、 セザール とは旧友。
■地下酒場の看板娘 アリナ が酒場で働く前、ある出来事で重傷を負って倒れていたときに、オネットが彼女を介抱したことがある。
それ以来、オネットは彼女の師匠として非常に尊敬されている。
伊鶴 は2号店の常連客。行くあてもなくフェルナ領に留まっていた彼に、アリアナトラの各地を旅することを勧めた。


▶︎episode

必ずその力を持っていなければならないなんて、誰が決めたんだい?君は、それよりももっと素敵な、なにか特別なものを持っているはずだ。
君はまだ知らないか、あるいは、目の前にあるのに気づいていないだけでね。



もっとたくさんの人と関わってみたらどうだろう?きっと見つかるはずだよ。君を理解してくれるひとが。君を孤独から救ってくれる人が。



取り繕わなくていい。おまえはいつも無理をするね。わたしの前では、長として振る舞う必要なんて無いんだ。辛いときは、ちゃんと辛いって言ってくれないと。そばにいてやれないじゃないか。



他人の心の奥にまで干渉したいわけじゃない。
もちろん、偽善者になりたいわけでもない。
ただ、わたしで助けになれるのなら、寄り添ってあげることができるのなら、
わたしは彼らに、彼女らに、手を差し伸べたいんだ。