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プロフィール

【名前】牛魔浩一
【性別】男
【年齢】25歳
【職業】(ミノタウロス)喧嘩屋。牛総会組長。
【身体的特徴】
身長2メートル30センチの巨漢の男。長い黒コートとドカンズボンとブーツをはいている姿が私服。非常に豪快かつパワフルな男。側面に棘が付いている黒い腕輪と首輪をはめている。興奮すると頭から二本の牛の角が生える。
【性格】
 非常に頑固かつ横暴であり、力強く豪快な性格。
 プライドも人一倍高い。それ故、誰に対しても横柄な態度を取るが、自惚れ易い上にどこか抜けている。
 一人称は「俺様」。 「ガハハハ」という笑い声が特徴。溢れ出るパワーとパワフルさを最大の武器とする。
 上記のような性格だが、面倒見が良く仲間思いであり、周りには慕われている。
 しかし都合よく物事を解釈する所があり、店に知り合いがいるからといっておごってもらえると勘違いして食い逃げ犯として捕まった事がある。なお、当の本人は 警察から「(事情徴収時に)カツ丼とニシンソバをおごってもらった」とさほど気にしておらず、懲りた様子も無い。
「午前7時起床、午後10時就寝」と意外にも早寝早起きであり、腕立て伏せによるトレーニングを欠かさないなど、規則正しい生活をする面も持っているが、その反面非常に不健康な食生活を送っている。
【趣味】
食事に関して並々ならぬ執着があり、彼のパワフルさの秘密として上げられる。彼は朝から牛乳10リットル、フランスパン6個、生卵12個を一気飲みし、味のアクセントにチーズを少々かじるという大食漢であり、これでも本人は「軽めの食事」と語って、昼食はホットドッグ30個食べた後 にライスカレーを18杯、夕食はレバニラ20 皿にクレープを40個を3分で完食するなど朝食のそれよりも多い上に、好物と同時にスタミナ源である大量のニンニクも食べた 上で「まだ食べ足りない」と語っているほどである 。これが彼の無尽蔵のパワーの源である。食べ放題で一日を明かしたことがあり、次の日には排出に一日を明かした事もある。その際の食事も「腹八分目」らしい。
【特技】
突進。喧嘩。パンチ。演歌。
【経歴】
人間社会に溶け込む人外の一人で、動物系妖怪達のコミュニティー組織『牛総会』を造り、その組長を行っている。海外から移住してきた妖怪ミノタウロスの血族。おもに妖怪関係のトラブル処理を行っている。
【好きなもの・こと】
食べ物。レバニラ炒め。ニンニク。カレーライス。油ギトギトの料理。プロレス中継を見つ つ演歌を流して筋力トレーニングをする事。
【嫌いなもの・こと】
中途半端。ヘルシーな料理。(旨ければいい。) 酒。
【特殊技能の有無】
実は人間ではなくミノタウロス(牛頭鬼)であり、圧倒的な肉体の頑強さとパワー、スタミナを持つ。並みの攻撃では傷一つつかないが、怪我を負っても食事をとればすぐ直る。戦闘時は突進とパンチを主な攻撃手段としており、その拳は岩をも砕き、突進に至っては巨体に似合わず異常に早く、何者をも止められない突進力を持つ。
【備考】
大食漢の一方で、 酒にはあまり強くなく、すぐに酔ってしまう。
 赤い色を見ると本能的に興奮し、突進する癖がある。

他キャラとの関係性

プロフィールでの情報に限ります。本編で新たに絡んだキャラとの関係性は記録しません
キャラ名 関係

本編追跡表

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