聖火に焼かれし武具の強奪

聖火に焼かれし武具の強奪

  • 依頼主 :ナルジ・ボー(南ザナラーン X23-Y14)
  • 受注条件:レベル46~
  • 概要  :灰の陣営のナルジ・ボーは、冒険者に頼みがあるようだ。

ナルジ・ボー
「奴らのアジト「ザンラク祭場」に、夜毎怪しい動きあり。
 斥候からの報告によれば、何やら武具を集めて、
 妖しげな儀式を執り行っているという。
 おそらくは、武具を焔神の炎で焼き鍛え、
 加護を得ようとしているのであろう。
 かような安易な力は、断じて認めることはできん。
 強き者よ、「ザンラク祭場」に乗り込み、
 「重厚な武具箱」から「聖火に焼かれし武具」を
 奪ってきてはくれまいか?
 件の武具が手に入れば、
 奴らのまじないを打ち破る術も見いだせよう。
 これぞまさしく一石二鳥!」
ナルジ・ボー
「「重厚な武具箱」内の「聖火に焼かれし武具」を求む。
 件の武具が手に入れば、
 奴らのまじないを打ち破る術も見いだせよう。」
ナルジ・ボーに聖火に焼かれし武具を渡す
ナルジ・ボー
「・・・・・・強き者よ。
 首尾よく武具は手に入ったか?」
(聖火に焼かれし武具を渡す)
ナルジ・ボー
「これぞ、確かに「聖火に焼かれし武具」なり!
 ザハラク戦陣の連中もこうして武具を失えば、
 しばらくは大人しくなるだろう、感謝いたす。」
  聖火に焼かれし武具:焔神イフリートの聖火で焼き鍛えられた武具