恥知らずな罠の爆破

恥知らずな罠の爆破

  • 依頼主 :フィブブ・ガー(南ザナラーン X23-Y14)
  • 受注条件:レベル43~
  • 概要  :灰の陣営のフィブブ・ガーは、冒険者にやってほしいことがあるようだ。

フィブブ・ガー
「ザハラク戦陣の者ども、恥じるということを知らず。
 姑息な罠を用い、我らやヒトを襲うなど言語道断!
 きゃつらが用いる罠は、火薬を詰めた樽。
 ヒトの作りし荷車など、軽く吹き飛ばす代物なり。
 悪戯のようなものと、捨て置くには重い。
 一心不乱。
 速やかに「重厚な火薬樽」を除去せん。
 ・・・・・・されど、生身には少しばかり骨であるのも事実。
 そこで良き策あり・・・・・・ここより西の橋のたもとに、
 我らが同胞「灰の獣牧士」が待っておる。
 奴の飼う「キャバルリー・ドレイク」の力を借りん。」
フィブブ・ガー
「速やかに「重厚な火薬樽」を除去せよ。
 そのための手助けは「灰の獣牧士」がしてくれよう。」
灰の陣営の西の獣牧士と話し、キャバルリー・ドレイクに騎乗
灰の獣牧士
「同志フィブブ・ガーより話は聞いている。
 此は訓練し炎を自在に操るドレイク、任務にはもってこいぞ!
 速やかに騎乗し、その炎の息にて「重厚な火薬樽」を爆砕すべし。
 ドレイクより降り、再び騎乗したきときは我を訪ねよ。
 目標は「重厚な火薬樽」。
 さぁ、存分に炎の息を吹きかけるがよい。」
フィブブ・ガーに報告
フィブブ・ガー
「「重厚な火薬樽」の爆破、真に御苦労。
 されど、ザハラク戦陣の者ども、これで懲りることなし。
 きゃつらの野望が潰えるまで、果て無き闘争に望む所存!」