聖火台の滅却

聖火台の滅却

  • 依頼主 :フィブブ・ガー(南ザナラーン X23-Y14)
  • 受注条件:レベル43~
  • 概要  :灰の陣営のフィブブ・ガーには、果たすべき使命があるようだ。

フィブブ・ガー
「ザハラク戦陣の者どもの力の源・・・・・・
 これ、焔神の放ちし邪な炎なり。
 きゃつらは、かつて呼び出した焔神の吐きし炎を
 密かに隠し持ち、ひとつの術式を組み上げん。
 そして、その炎を用意したまじないの聖火台に灯し、
 焔神の加護を増さんと欲す。
 「燃える聖火台」を破壊せよ!
 これこそ我らが「灰の一党」の使命!
 惰弱の産物たる炎を、この世から絶やさん!
 ・・・・・・されど、注意めされよ。
 聖火台は敵軍の要、それを守るアマルジャ族は強敵ぞ。
 重々に注意してかかるものだと心得られたし。」
フィブブ・ガーに報告
フィブブ・ガー
「戻ったか、強き者よ!
 燃える聖火台の破壊、真に御苦労なり!
 観感興起、貴公の勇戦に称賛を!
 ・・・・・・されど、きゃつらの奸計、いまだ尽きず。
 いずれはまた同じようなことがあらん。
 その時は、再び貴公の力を借りることになろう。」