怪しいヤツら

怪しいヤツら

  • 依頼主 :トナクシア(黒衣森:東部森林 X22-Y26)
  • 受注条件:レベル42~
  • 概要  :シルフの仮宿のトナクシアは、困りごとを抱えているようだ。

トナクシア
「うむむ・・・・・・怪しいでふっち。
 あんたは、本物の冒険者でふっち?
 ・・・・・・ふっちっち、これは失礼でふっち。
 悪い子シルフが「変化のおまぢない」で変装して、
 森や仮宿の様子を調べてるみたいなんでふっち。
 森の中で怪しいものがあったら、
 きっと、それが悪い子シルフが変装しているものでふっち。
 やつらの変装を見破って、こらしめてほしいのでふっち。
 この「見破りの鱗粉玉」を使ってほしいでふっち。
 どんなに変装してても、たちまち見破れるはずでふっち。
 見破ったら、遠慮なしでオシオキしてやるでふっち!
 調べ回っている悪い子シルフは、3人ほどいるはずでふっち。
 がんばって見つけて、やっつけてほしいのでふっち。」
トクナシア
「怪しいものに変装している悪い子シルフを見つけて、
 「見破りの鱗粉玉」で見破ったら、
 こらしめてやるでのふっち!」
ラークスコールの怪しいものに見破りの鱗粉玉を使いシルフィード・チャックルを討伐
怪しい大男
「ようこそ、いらっしゃいませ!
 私は旅の行商人・・・・・・。
 武具にポーション、なんでもござれです・・・・・・でふっち。」
(見破りの鱗粉玉を使う)
(悪い子シルフ
「なんでバレたでふっち!?」)
怪しい青年
「うっふ~ん!
 ようこそ、森の楽園ラークスコールへ!
 いっしょに楽しみましょう・・・・・・でふっち。」
(見破りの鱗粉玉を使う)
(悪い子シルフ
「見つかったでふっち!」)
怪しい老人
「おお、よくきなさった。
 ここは、伝説の森ラークスコールじゃ・・・・・・でふっち。」
(見破りの鱗粉玉を使う)
(悪い子シルフ
「邪魔すんなでふっち!」)
怪しい老女
「冒険者様、おはようございます・・・・・・。
 長い道中、さぞやお疲れでしょう。
 我が家の床をお使いください・・・・・・でふっち。」
(見破りの鱗粉玉を使う)
(悪い子シルフ
「バレたでふっち!」)
トナクシアに報告
トナクシア
「よくやったでふっち!
 しばらくは、悪い子シルフも大人しくするはずでふっち。
 もしも、悪い子シルフが戻ってきて同じことをしたら、
 また手伝ってほしいのでふっち。」
  見破りの鱗粉玉:蝶の鱗粉に幻術をかけて作った玉。変化を見破る効果がある