傭兵の身構え

傭兵の身構え

  • 依頼主 :ガルフリッド(黒衣森:中央森林 X23-Y19)
  • 受注条件:レベル5~
  • 概要  :バノック練兵所の教官ガルフリッドは、冒険者に仕事を任せるにあたって、適切な装備をしているか、確認したいようだ。

ガルフリッド
「さっそく仕事を探しているようだが・・・・・・
 森の中で活動するのならば、ますは「装備」を
 整えねばならん。
 前にも言ったと思うが、
 5年前の霊災を機に、この森では魔物がより凶暴化している。
 十分な装備を身につけずに森に入るのは自殺行為だ。
 私がお前の装備を確認してやろう。
 十分な強度の装備を装着したら、声をかけるのだ。」
ガルフリッドに装備を見せる
ガルフリッド
「どうだ、装備は整えられたか?」
(条件未達成)
ガルフリッド
「・・・・・・悪いが、その装備ではダメだ。
 もっと丈夫なものを身につけるんだな。」
ガルフリッド
「・・・・・・よし、その装備ならいいだろう。
 安心して仕事を任せられそうだ。
 ここは若い兵が多いだろう?
 実際、ろくな準備をせずに森に入って、
 命を落とす者が少なくないのだ。
 今のお前なら大丈夫そうだな。
 ・・・・・・これから、頼りにさせてもらうぞ。」