自由の意志

自由の意志

  • 依頼主 :ウ・オド・ヌン(南ザナラーン X14-Y29)
  • 受注条件:レベル47~
  • 概要  :忘れられたオアシスのウ・オド・ヌンは、冒険者にウ族の狩人たちと話をさせたいようだ。

ウ・オド・ヌン
「下のモンが、てめぇに礼を言いたいらしいぜ?
 皆、感謝してるんだ。
 面倒だとは思うが、皆の話を聞いてやってくれよ。」
ウ族の狩人と話す
闘志に燃える狩人
「冷静な行動、見事だったよ。
 アナタがいうことは信用できそうだ。
 アタシらウ族の民、アナタたちに協力をしよう。」
目つきの鋭い狩人
「暁の血盟・・・・・・とかいうのはよくわかんないけど、
 あんたに協力する理由はできた。
 一緒に、蛮族に対抗しようぜ・・・・・・っと。」
笑顔のさわやかな狩人
「今回のアマルジャ族の蛮行・・・・・・
 私たちだけじゃ、力不足なこともあるんだねー。
 みんなで協力して、がんばろっか?」
涼し気な目元の狩人
「ウ族の者を助けてくれて、ありがと。
 ウチラ、ウ族は、受けた恩義は忘れないわ。
 蛮族の牽制とやらに協力するよ!」
ウ・オド・ヌンと話す
ウ・オド・ヌン
「ウ族のモンたちの答えは固まったようだな。
 俺自身も今回の件で、アマルジャ族への対抗手段を、
 増やすべきだと実感したぜ。
 ・・・・・・自由を守るためにゃ、
 戦わなきゃならねぇときもあるってことだな。
 お仲間に伝えてやってくれ。
 蛮族の牽制に協力することを、ウ族の族長として約束すると。
 いろいろ世話になっちまったな、またいつでも来いよ!」
砂の家のアレンヴァルドに報告
アレンヴァルド
「・・・・・・そうか、ウ族の協力を取り付けたか。
 さすがだ、たいしたもんだよ。
 お前の行動は、周りの人々に勇気をあたえるな。
 俺も友のため、「暁」のため・・・・・・
 エオルゼアの民のために立ち上がろう。
 ウ族の民とともに、蛮族を抑えこんでみせる・・・・・・。」