心に火をくべて

心に火をくべて

  • 依頼主 :エデルスティーン少闘士(北ザナラーン X20-Y22)
  • 受注条件:レベル49~
  • 概要  :青燐精製所のエデルスティーン少闘士は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。

エデルスティーン少闘士
「Niuniu隊長!
 さぁ、ラウバーン局長に到着のご報告を!」
ラウバーンと話す
ラウバーン
「待ちかねたぞ!
 聞けば、キャンプ・ブルーフォグでは、
 兵たちを鼓舞してくれたそうではないか。
 英雄として数多の功績を残してきた貴様の到着に、
 勇を鼓す兵も多いと聞いた。
 戦いを前に怯えているのは、ここの兵とて同じ。
 だが今、我輩が激を入れたところで、
 萎縮してしまうかもしれぬ。
 怯える兵たちに貴様の「活を入れて」くれぬか。
 不滅なる闘士に、火を分けてやってほしいのだ。
 最後に「エデルスティーン少闘士」にも、
 忘れずに活を入れてやれ。
 ・・・・・・気丈に振る舞っているが、心の炎は揺れている。」
ラウバーン
「英雄である貴様の心の炎をもって、
 怯える兵たちに「活を入れて」くれ、頼んだぞ。」
兵士に「活を入れる」をする
不滅隊一等闘兵
「ハァ・・・・・・あっ! はい!
 え、ええと・・・・・・こちら異常ありません!!」
(条件未達成)
不滅隊一等闘兵
「うう、緊張しすぎて・・・・・・
 いつもの活力が湧かないんだよなぁ・・・・・・。
 誰か「活を入れて」くれないかなぁ・・・・・・。」
(活を入れる)
不滅隊一等闘兵
「は、はいっ! すみません、大丈夫です!
 活を入れてくださって、ありがとうございます!
 気合を入れてがんばるであります!」
不滅隊二等闘兵
「ぬぬぬぬ・・・・・・。
 こんな腑抜けた気分で戦いに行くなど、
 あってはならん・・・・・・だが・・・・・・っ!」
(条件未達成)
不滅隊二等闘兵
「これは冒険者殿、
 お恥ずかしいところを見せてしまいました。
 気合は入れてみせます! 「活を入れて」くれれば!」
(活を入れる)
不滅隊二等闘兵
「ぬおおおおおおお、気合入ったああああああ!
 冒険者殿ぉぉぉ感謝しますぞおおおおお!」
不滅隊上等闘兵
「あなたが噂の英雄殿ですね・・・・・・。
 ご活躍、期待しています。」
(条件未達成)
不滅隊上等闘兵
「こうしてお会いできたのも何かの縁。
 「活を入れて」いただきたいところですが・・・・・・
 お忙しいですよね・・・・・・。」
(活を入れる)
不滅隊上等闘兵
「あなたの激励・・・・・・身にしみました!
 あなたに任せるだけではなく、自らも英雄になるため、
 必ずや、ひとりでも多くの敵を倒しましょう!」
エデルスティーン少闘士に「活を入れる」をする
エデルスティーン少闘士
「私に活を・・・・・・?
 いえいえ、私の不滅なる闘志なら、
 いつでも赤く燃えておりますぞ。」
(条件未達成)
エデルスティーン少闘士
「できることならもう少し、
 お話したいところなのですが・・・・・・。
 「活を入れる」つもりで闘いぬきましょう!」
(活を入れる)
エデルスティーン少闘士
「Niuniu隊長・・・・・・!
 私の心の炎は、気づかぬうちに震えていたようです・・・・・・!
 粉骨砕身、勝利のために命を賭しましょう!!」