烈風の召喚士

烈風の召喚士

  • 依頼主 :ヤ・ミトラ(グリダニア:旧市街 X10-Y6)
  • 受注条件:レベル45~、ガルーダ討伐戦を攻略
  • 概要  :アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者に新たな荒行に挑んでほしいようだ。

(条件未達成)
ヤ・ミトラ
「嵐の蛮神「ガルーダ」は、
 グリダニアの地において、討伐隊が編成されているはず。
 それに参加して、ガルーダを討伐するのよ。
 召喚獣を生み出すには、
 蛮神を討伐し、そのエーテルを浴びる必要があるの。」
ヤ・ミトラ
「嵐神「ガルーダ」を討伐し、
 そのエーテルを身に受けたあなたなら、
 「風の荒行」に挑むことができるわ。
 善は急げ、すぐに「風の荒行」を始めましょう。
 いつものように、風属性の力が強い土地を探しておいたわ。
 外地ラノシアの「ニーム浮遊遺跡」という土地に、
 強い風の属性によって、大地が浮遊している場所があるの。
 「風の荒行」は、そこで行うわ。
 それじゃあ、現地で落ち合いましょう。」
ニーム浮遊遺跡のヤ・ミトラと話し、出現した召喚獣を討伐
ヤ・ミトラ
「では「風の荒行」を始めましょう。
 もう3回目だし、慣れてきたのではないかしら?
 いつもと同じように、自分のエーテルを
 この土地の強い属性に近づけるように瞑想して。
 そうすれば、あなたのエーテルをもとにして、
 召喚獣「ガルーダ・エギ」が生まれいずるわ。
 あとは、その「ガルーダ・エギ」を調伏すればいい・・・・・・!
 では「風の荒行」を始めましょう。
 もう3回目だし、慣れてきたのではないかしら?
 いつもと同じように、自分のエーテルを
 この土地の強い属性に近づけるように瞑想して。
 そうすれば、あなたのエーテルをもとにして、
 召喚獣「ガルーダ・エギ」が生まれいずるわ。
 あとは、その「ガルーダ・エギ」を調伏すればいい・・・・・・!」
ガルーダ・エギを倒せ!
顕学のヤ・ミトラ
「すごい風圧・・・・・・!
 ガルーダ・エギ・・・・・・まさに小型の嵐神だわ。
 Nikuq、ガルーダ・エギの羽根に気をつけて!
 ぶ・・・・・・分身したっ!?
 ガルーダ・エギが、自らの分身を作り出したというの!?
 さすがに手強い・・・・・・。
 だけどもう少しよ、一気に仕留めてしまいましょう!」
(失敗時)
顕学のヤ・ミトラ
「し、しまった・・・・・・油断した・・・・・・
 3度目の荒行だからと、甘く見た・・・・・・!」
ヤ・ミトラと話す
ヤ・ミトラ
「すばらしいわ、Nikuq!
 見事に、召喚獣「ガルーダ・エギ」をものにしたわね!
 まさか、こんなに次々と召喚魔法を身につけるなんて。
 あなたは最高の研究パートナーだわ!
 さあ、「アプカル滝」に戻りましょう。
 まずはじっくりと、身体を休めないと。」
アプカル滝のヤ・ミトラに報告
ヤ・ミトラ
「この召喚獣「ガルーダ・エギ」で、
 あなたが手に入れた召喚獣は3体になるわ。
 「イフリート・エギ」も「タイタン・エギ」も、
 そして「ガルーダ・エギ」も、みんな違った個性がある。
 「ガルーダ・エギ」の得手は、魔法を使った遠距離攻撃。
 あの荒々しい嵐神の性質を、見事に体現しているわね。
 性質の違う召喚獣を、適切に使い分けることができれば、
 いつか訪れる、トリスタンとの決戦において、
 あなたが後れを取ることはないはずよ。
 ・・・・・・私はしばらく、トリスタンの動向を探ってみる。
 あなたは「決戦のとき」がくるまで、英気を養っておいて。」