それは男の夢

それは男の夢

  • 依頼主 :グオルゲイム(モードゥナ X22-Y6)
  • 受注条件:レベル45~
  • 概要  :レヴナンツトールの冒険者グオルゲイムは、ひと儲けしようとしている。

グオルゲイム
「迷霧湿原に棲む「マッドパピー」から採れる、
 「マッドパピーの肝」は、
 幻の薬として、金持ち連中に法外な値段で売れるんだ。
 この薬を手に入れるためだけに、
 わざわざこの地を訪れる冒険者もいるくらいでね。
 ・・・・・・もとは、あたしもそのひとりってわけさ。
 あんたも同業者だろう? よければ手伝っておくれよ。
 「マッドパピーの肝」を5つほど、
 持ってきてくれればいいからさ。」
グオルゲイムにマッドパピーの肝を渡す
グオルゲイム
「よう、どうだい?
 幻の薬は手に入ったかい?」
(マッドパピーの肝を渡す)
グオルゲイム
「・・・・・・ふむふむ、ちゃぁんと取ってこれたようだね。
 ほら、分前だ。取っときな。
 ・・・・・・いったい、何の効力があるのかって?
 アハハ、バカな男どもが大金を払ってまで欲しい薬なんて、
 ひとつしかないだろ?」
  マッドパピーの肝:マッドパピーの毒々しい肝