船はいまだ港に


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船はいまだ港に

  • 依頼主 :シアーナ(西ラノシア X27-Y27)
  • 受注条件:レベル42~
  • 概要  :エールポートのシアーナは何やら困っているようだ。

シアーナ
「へー! 「幻影諸島のシリウス大灯台」へ
 「偏属性クリスタル」を採りに来たの!?
 幻影諸島なら、このエールポートの沖合にあるわよ。
 でも今は、渡航制限がかかっていて、
 島に行く連絡船は運行してないんだってー。
 私も仕事で用事があるのにー、へこむわー。
 ちょっと君、悪いんだけどさ。
 街のイエロージャケットの人たちをあたって、
 渡航制限の理由を聞いてきてくれない? ヨロシクー!」
エールポートの人々から情報を集める
キ・アネブ
「連絡船が運行してない理由?
 実は・・・・・・夜になると島に「出る」らしいのよ・・・・・・。
 うう~怖いよねぇ、鳥肌立ってきちゃった・・・・・・。」
フィルクマン
「「幻影諸島」に渡りたいって?
 お前、物見遊山気分ならやめときな、
 ちょっとあそこはヤバいぜ・・・・・・。」
アルザ・ガミルザ
「・・・・・・「幻影諸島」? バカ言うんじゃないよ。
 第七霊災で「シリウス大灯台」がブッ壊れちまって以来、
 島にあるのは瓦礫の山とゆうれ・・・・・・あ、いや、何でもねえ。」
船頭
「この船は「幻影諸島」行きだが・・・・・・
 今は渡航禁止なんだ、悪いがあきらめてくれ。」
シアーナに報告
シアーナ
「情報収集ごくろうさまー!
 ねね、みんなの話はどうだった?
 えー? 「出る」って・・・・・・何が?
 もしかして・・・・・・ゆ、幽霊・・・・・・?
 うわーやめてよー! 私そういうの苦手なのよー!」