馳せる功名心

馳せる功名心

  • 依頼主 :ベランジョア(クルザス中央高地 X12-Y15)
  • 受注条件:レベル40~
  • 概要  :ホワイトブリム前哨地のベランジョアには、どうしても証明したいことがあるようだ。

ベランジョア
「この間、哨戒任務に就いていたときさ。
 オレはイシュガルド本土から流れてきたと思われる、
 手負いのドラゴン族を1匹、バリスタで仕留めたんだ。
 だけど、夜中のことだったから、誰も信じてくれねえ。
 なんとかして、仲間にオレの武勇を証明してやりたいんだ。
 この辺りには、まだ奴の死骸が残っているはず。
 死骸を探して「ドラゴン族の骨」を見つけてきてくれよ。」
ベランジョアにドラゴン族の骨を渡す
ベランジョア
「「ドラゴン族の骨」は見つかったか?
 この手柄がフイになるなんて悔しすぎる!」
(ドラゴン族の骨を渡す)
ベランジョア
「・・・・・・こ、これはまさしく「ドラゴン族の骨」だ!
 うひょおおおおお! やったぜ!
 やっぱりオレの腕は最高だ!
 これでオレも念願のドラゴンスレイヤーだ!
 本土の教皇猊下に、お褒めの言葉をいただけるに違いない!」
  ドラゴン族の骨:ドラゴン族の硬く重い骨