守護天節に嗤うランタン(リムサ・ロミンサ)

守護天節に嗤うランタン(リムサ・ロミンサ)

  • 依頼主 :ダンチョー(リムサ・ロミンサ:上甲板層 X11-Y13)
  • 受注条件:エオルゼア時間:18:00~6:00、レベル15~
  • 概要  :リムサ・ロミンサのダンチョーは、冒険者にさらなる提案をしたいようだ。

ダンチョー
「しめしめ・・・・・・。
 みんなすっかりお祭り気分のようですね。
 これなら、日の出まで持ちそうだ・・・・・・。
 おや、夜を堪能なさっているようで!
 それではもっと火を焚いて、町中を照らしましょう。
 暗がりにひそむ魔物を追い払うつもりでね。
 私の頭が見えますか?
 これは、守護天節の時期に現れるという、
 伝説のカボチャお化けを模したもの。
 同じようなランタンが、町のあちこちにございます。
 「怪しい旅芸人」から「ボムの親指」を受け取り、
 火が消えているランタンを点灯させてきてください。
 魔物が容易に手出しできぬよう、
 ひっそり隠したランタンもありますゆえ・・・・・・
 たーーっぷり、時間をかけてお探しください。」
仮装して怪しい旅芸人と話す
(条件未達成)
怪しい旅芸人
「おや、「ウェイリングスピリット」は脱いじゃったのかい?
 仮装をしてないイイコには、ボムの親指を渡せないナァ。」
怪しい旅芸人
「ランタンを点灯させたいって?
 それじゃ、この「ボムの親指」を持っておいきヨ。
 点灯してないランタンは、5つくらいあるんじゃないカナ。
 亡者の衣装をズルズルさせて、
 探しまわってみるといい・・・・・・ケケッ!」
仮装して上甲板層の守護天節のランタンにボムの親指を使い点灯
(条件未達成)
怪しい旅芸人の声
「ダメダメ、衣装を着てって言ったでしょ?
 「ウェイリングスピリット」を着たお仲間じゃないと、
 ボムの親指も燃えないヨ!」
仮装してダンチョーと話す
(条件未達成)
ダンチョー
「おやおや、「ウェイリングスピリット」はどうされました?
 催しを心から楽しんでいただくためにも、
 仮装をお願いいたしますよ。」
ダンチョー
「ゲゲッ、ずいぶんお早いお帰りですね・・・・・・。
 本っ当に、全てのランタンに火を点けました?
 ズルをなさってはいませんか?
 コホン・・・・・・失礼いたしました。
 冒険者様が優秀だと、こちらも張り合いがありますね。
 ええもう、本当に・・・・・・。
 も、もちろん、お楽しみはまだありますとも!
 宵の闇が明けるまで、町で騒いでいてください。
 あなたのような方は特にね・・・・・・。」
  ボムの親指:ガス生物ボムの親指