守護天節とグリダニアのおかしな一座

守護天節とグリダニアのおかしな一座

  • 依頼主 :ダンチョー(グリダニア:旧市街 X10-Y9)
  • 受注条件:エオルゼア時間:18:00~6:00、レベル15~
  • 概要  :グリダニアのダンチョーは、次なる遊びについて悩んでいるようだ。

ダンチョー
「お菓子集めやランタン探しが、こんなに早く終わるとは!
 あなた、なかなか厄介ですねぇ。
 お次の遊びはどうしたものか・・・・・・まいったぞ・・・・・・。
 ・・・・・・おやァ? ランタンがひとつ余っていますね。
 想定外ですが、ちょうどいい。
 これを灯り不足の場所に置いて、点灯してきてください。
 さっきやった? 雑用じゃないか?
 ま、またまたァ~、もちろん豪華な景品つきですとも。
 秘蔵の仮装衣装を出すと言ったら・・・・・・興味あるでしょう?
 それなら、まずは「怪しい旅芸人」から火をもらうのです。
 いや~、今年の守護天節は実に愉快!
 魔物を倒しに行く暇もありませんね・・・・・・ケケッ!」
仮装して怪しい旅芸人と話す
(条件未達成)
怪しい旅芸人
「まだ守護天節は終わってないヨ。
 さあ「ウェイリングスピリット」を着ておくれ!
 どんな話もそれからサ。」
怪しい旅芸人
「アレッ、まだ余ってるランタンがあったのかい?
 ぜーんぶ設置したはずなんだケド・・・・・・。
 まあイイや、この「ボムの親指」で点灯させてきておくれ。
 もーっと衣装をズルズルさせて、
 ゆっくりゆっくり・・・・・・いってらっしゃい!」
仮装して指定地点に守護天節のランタンを設置
(条件未達成)
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「クス・・・・・・クスクス・・・・・・その格好では退屈よ・・・・・・。
 亡者の仮装をしてくださらない?」
仮装して守護天節のランタンにボムの親指を使い点灯
????
「クス・・・・・・クスクス・・・・・・暖かい火をありがとう・・・・・・。
 貴女たち、面白いことしてるのね・・・・・・。」
カボチャからの声?
「ねえ、貴女・・・・・・?
 わたしによく似た、おかしな子たち・・・・・・
 どこから来たのか知っている?
 わからなければ聞くといいわ・・・・・・
 この町を守るヒトたちに。
 クス・・・・・・クスクス・・・・・・楽しい夜ね・・・・・・・・・・・・。」
双蛇党:統合司令部前のウファヌ大牙士と話す
ウファヌ大牙士
「「町を守るヒト」・・・・・・?
 確かに我々双蛇党は、グリダニアを守っているが・・・・・・。
 ああ、例のコンチネンタル・サーカスの話か・・・・・・。
 だとしたら、ほかを当たるべきだろう。
 双蛇党は今回の催しに関与していないからな。
 魔物の仮装だなんて不謹慎な一座だと思ったが、
 幻術皇様のお許しは得ているらしい。
 道士の「ダマリス」様から、そう連絡をいただいたぞ。」
ウファヌ大牙士
「仮装とは聞いているが、町中に魔物の姿があるのは
 どうも心臓によくないな・・・・・・。
 こんな企画、グリダニアでよく認められたものだ。」
豊穣神祭壇のダマリスと話す
ダマリス
「旅芸人の一座を幻術皇様が認可なさった?
 それを私が双蛇党に伝えた・・・・・・?
 あ、ありえません、きっと何かの間違いです!
 双蛇党には伺っておりませんし、
 そもそも、あの一座は冒険者ギルドが招致したもの。
 「ミューヌ」さんから聞いたので間違いありません!」
ダマリス
「例の一座、亡者の衣装を配るだけでなく、
 ミィ・ケット野外音楽堂でカボチャ頭を売っているとか。
 勝手が過ぎて、精霊に見咎められないといいのですが・・・・・・。」
カーラインカフェのミューヌと話す
ミューヌ
「残念だけど、僕の一存でこんな催しはできないよ。
 それに、今回の主催は双蛇党じゃないのかい?
 ウファヌ大牙士がそう言っていたんだけど・・・・・・。
 ・・・・・・どうにも不可解だね、話が噛み合ってない。
 まるで何かに「化かされてる」みたいだ。
 こうなると、一座自体が怪しいな。
 団員たちについて、妙だと思うことはなかったかい?
 何か、あの団長を問い詰める方法を・・・・・・。
 そうだ、この「いたずらスパークラー」を使ってみなよ。
 ものすごい音がするから、驚いて尻尾を出すかもしれない。
 せっかくの祝日に、物騒な話じゃないといいけど。」
仮装してダンチョーにいたずらスパークラーを使い驚かす
(条件未達成)
ダンチョー
「おやおや、「ウェイリングスピリット」はどうされました?
 催しを心から楽しんでいただくためにも、
 仮装をお願いいたしますよ。」
(いたずらスパークラーを使う)
ダンチョー
「フギャッ、ナニゴト!?
 ウボァ~、どうしてワタシにイタズラを!?
 思わずスキンチェンジを解いちゃったじゃないですかァ!
 ウウゥ・・・・・・こうなっては誤魔化せません。
 いかにもワタシらは本物の魔物。
 仮装した一座だなんて、真っ赤な嘘でございます。
 あわわわ・・・・・・睨まないでくださいヨォ!
 ここで暴れるつもりなんて、これっぽっちもないんだから。
 いやネ、聖人の加護なんて馬鹿げてますが、
 守護天節の夜はヒトが閉じこもるもンだから、
 暴れ放題だったんですヨ。
 なのに最近の冒険者ときたら、そんな風習おかまいなし。
 ワタシらがちょっと騒ぐと喜々として狩りにくるんだから、
 たまったもんじゃありませんヨォ!
 迎え撃とうにも青息吐息、たばになっても敵わない!
 だから町にもぐりこみ、祭りにかこつけて、
 アンタたちを足止めしてたってワケです。
 ・・・・・・けれどカワイイ抵抗もここまで。
 正体がバレたからには、血祭りにあげられるんでしょう?
 お菓子を配ってただけなのに・・・・・・ヨヨヨ!
 冒険者サマ、後生です!
 今だけイイコにしてますから、見逃してくださいヨォ!
 ・・・・・・アリャ、イイの? 本当に?
 さッすが優しい冒険者サマ!
 魔物のお菓子もそこそこ甘いが、
 アンタの慈悲にゃ敵いませんトモ!
 ヨシヨシ・・・・・・故郷で震える仲間のためにも、
 次はバレないようにしないト。
 まったく、どいつがボロを出したやら・・・・・・。
 エッ、ランタンの魔物?
 伝説のカボチャお化けじゃあるまいし、
 そんな仲間はいませんヨ。
 ・・・・・・さっき話した?
 そんな、アレが本当にいるはずは・・・・・・!
 でも、もしかして・・・・・・いやまさか。
 ま、まあ、今宵は闇が濃くなる守護天節です!
 不思議のひとつもありましょう。
 勇猛果敢な冒険者でも、暗がりにはご用心を!
 ・・・・・・・・・・・・ケケッ!」
????
「クス・・・・・・クスクス・・・・・・おかしな子たち!
 お互いに、楽しい夜を満喫しましょうね・・・・・・クスクス・・・・・・。」
  守護天節のランタン:伝説のカボチャのお化けを模した、カボチャのランタン
  ボムの親指:ガス生物ボムの親指
  いたずらスパークラー:火花が飛び散る手持ち式の花火