第一の槍

第一の槍

  • 依頼主 :イウェイン(グリダニア:旧市街 X14-Y5)
  • 受注条件:槍術士レベル1~
  • 概要  :槍術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った槍を装備して、イウェインに声をかけよう。

イウェイン
「槍を装備できたみたいだな。
 ほう・・・・・・なかなかサマになってるじゃねえか。
 腕が鳴ってしょうがねえって様子だな。
 そう焦るな、まずは腕試しからだ。
 都市を出てすぐのところにいる
 魔物を相手に、槍を振るってこい。
 槍の間合いや重さを身体に叩きこむんだ。
 そうだな・・・・・・
 「スクウィレル」、「レディバグ」、
 「フォレストファンガー」あたりが丁度いいだろう。
 それぞれ3体ずつ倒してみな。
 槍術士の戦い方ってもんを、その身で学んできな。」
槍術士ギルドのイウェインと話す
イウェイン
「よし、戻ったな。
 どうだ、槍術ってモンを、少しはつかめたか?
 敵と戦い経験を積めば、技の威力は上がるだろう。
 だが、最初に言ったように、槍術の真の力を引き出すには
 このギルドで「勇気」を知る必要がある。
 ・・・・・・わかってるって顔だな。
 ふん、なかなか見所がありそうじゃねぇか。
 まずはその調子で、槍術を身体に教えこめ。
 十分に腕を上げたら、いよいよ次は「勇気」を教えてやる。
 ・・・・・・「槍術士」Nikuq Niuniu。
 いっそう強くなったお前に会える時を楽しみに待ってるぜ。」