戦の前の腹ごしらえ


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戦の前の腹ごしらえ

  • 依頼主 :ブルーエイディン少甲佐(外地ラノシア X18-Y17)
  • 受注条件:レベル34~

ブルーエイディン少甲佐
「いいか、このキャンプ・オーバールックでは、
 力こそがすべてだ。
 敵をブチ殺すための武器と力が無いものは、ゴミ屑同然!
 だが、さすがのオレの部下でも、腹が減っては戦えねぇ!
 この「大ぶりのウォームトラウト」を焚き火で焼いて、
 戦いに備えている部下たちに配ってくれないか。」
兵士に大ぶりのグリルドトラウトを渡す
腹減り紅燕陸戦兵
「うう、戦いの前なのに、お腹が鳴ってる・・・・・・。
 だって、焼き魚の匂いがすんだもん・・・・・・。」
(大ぶりのグリルドトラウトを渡す)
腹減り紅燕陸戦兵
「うお! さっすが隊長殿、気が利いてるぜ!
 肉じゃねぇのは残念だが、元気100倍だっ!
 コボルド族め、ぶった切ってやる!!」
闘魂の紅燕陸戦兵
「うーっし!!
 コボルド族め、いつでもかかってきやがれ!」
(大ぶりのグリルドトラウトを渡す)
闘魂の紅燕陸戦兵
「隊長殿から飯の差し入れか!!
 ・・・・・・って、今日は肉じゃねぇのかよぉー!!
 まあいいや、道中食っとくぜ!」
みなぎる紅燕陸戦兵
「さぁって、今日も死線を潜り抜けるぜ。」
(大ぶりのグリルドトラウトを渡す)
みなぎる紅燕陸戦兵
「今日は肉じゃないのか、俺の筋肉パワーは1割減だ・・・・・・。
 まぁ、それでもコボルド族ごとき、ひと捻りだけどな!」
ブルーエイディン少甲佐に報告
ブルーエイディン少甲佐
「がっはっはっは!
 助かったぜ、オレは料理なんてできねぇからな!
 これであいつらは、今日も生きて帰ってくるだろうさ!
 命を賭けて戦う奴らは、皆オレの家族だ。
 オレは家族を死なせねぇ! 家族もオレを死なせねぇ!
 それが「最狂」たる紅燕陸戦隊って奴だ!」