あったかスパイスワイン

あったかスパイスワイン

  • 依頼主 :ア・ルンリカ(高地ラノシア X30-Y21)
  • 受注条件:レベル34~

ア・ルンリカ
「ここでは、ワインポート産のスパイスワインを、
 怪我をされた方々の治療に役立てているんですよ。
 温かいスパイスワインは、体にいいですから。
 ちょうどよかったわ、冒険者さん。
 この「スパイスワイン」を温めて、
 「ウォームワイン」にして、皆さんに配ってくれませんか?」
傷病兵にウォームワインを渡す
スェーンロナ
「うん、かなり痛みが引いてきたわね!」
(ウォームワインを渡す)
スェーンロナ
「ありがとね! こんな傷さっさと直して、
 あの「光の戦士たち」のように、みんなの命を守らなきゃ!」
ハ・ボワカ
「ふう、だいぶ傷が治ったかなぁ。
 痛みも引いてきたみたいだ。」
(ウォームワインを渡す)
ハ・ボワカ
「ありがとう。このスパイスワインには、
 体にいい生薬が、いっぱい入っているそうね。
 ・・・・・・はやく元気にならなくちゃ。」
オストシッグ
「いてて・・・・・・傷跡に湯が染みる・・・・・・
 だけど、これも生きてる有り難さだよなあ。」
(ウォームワインを渡す)
オストシッグ
「おう、ありがとなぁ!
 「カルテノーの戦い」では、多くの仲間を失ったよ。
 散っていった奴等のためにも、もっと頑張らないとな。」
イムム
「イテテ、なかなか痛みがとれない・・・・・・。
 まだ完治は先だな・・・・・・。」
(ウォームワインを渡す)
イムム
「ありがたくいただきます!
 このままじゃ、散っていった仲間に申し訳が立たない。
 頑張って怪我を治して、もっかい戦場に立たなきゃ!」
ア・ルンリカに報告
ア・ルンリカ
「お手伝いしてくださって、ありがとうございました!
 ここにいる皆さんは、私たち都市民のために戦って、
 怪我をされた方々です。
 皆さんの命がけの働きがあればこそ、今の私たちがあるの。
 せめて、ここではゆっくり療養して、
 英気を養ってもらいたいものです。」