戦場の備え

戦場の備え

  • 依頼主 :ウォーリン(中央ザナラーン X20-Y18)
  • 受注条件:レベル8~
  • 概要  :ブラックブラッシュ停留所にいる、鉄灯団員のウォーリンは、仕事を頼む前に冒険者の装備について確認したいようだ。

ウォーリン
「俺はアマジナ鉱山社配下の
 「鉄灯団」っつー自警組織のもんだ。
 ここでは主に、列車の邪魔をする魔物を討伐してるぜ。
 てめーにも早速仕事を回したいところだが・・・・・・
 その前によ、ひとつだけ確かめておきたいことがある。
 「装備」についてだ。
 いくらてめーの繰り出した一撃が重かろうがよ、
 ペラッペラの装備で身を固めてたら死んじまう。
 俺が直接、てめーの装備を確かめてやる。
 そんじゃ、バッキバキに装備を揃えたら声かけてくれよな。」
ウォーリンに装備を見せる
ウォーリン
「で、装備は整ったのか?」
(条件に満たない)
ウォーリン
「・・・・・・全然ダメ、その装備じゃあ仕事任せらんねーよ。
 いくら腕が立ってもな、それじゃ危なっかしすぎるぜ。」
ウォーリン
「・・・・・・・・・・・・フン、問題ねーようだな。
 ま、それだけの装備を身に着けているなら安心だぜ。
 世の中に絶対はねぇ、戦場では万が一ってこともある。
 ま、腕の立つ冒険者っつーのは結構貴重だからな、
 つまんねーことで命を落としてほしくねーんだよ。
 いいか、どんな魔物が相手でも油断をすんじゃねーぞ。
 ・・・・・・それがわからず、命を落とす仲間が少なくねぇんだよ。」