異国の香り

異国の香り

  • 依頼主 :デト・モシュロカ(黒衣森:南部森林 X16-Y28)
  • 受注条件:レベル30~

デト・モシュロカ
「お前、ランドゥネル隊長とはもう話したか?
 隊長はかつて、一人でエオルゼア中を旅していたそうだ。
 その体験談は、とても楽しそうなものばかりでな・・・・・・。
 私は生まれてから、黒衣森を離れたことがない。
 鬼哭隊として、森を守ることに誇りをもってはいる。
 だが、他都市への関心はあって、だな・・・・・・。
 南に、ウルダハ商人が品卸しに来ているらしいのだ。
 私は任務があって・・・・・・あの、あとで何か礼はする!
 何かウルダハ様式の物を貰ってきてほしいんだ!」
ウルダハの商人と話す
外つ国の交易商人
「いやぁー、助かった助かった・・・・・・。
 護衛が役に立たなくてね、危ないところだったよ。
 お礼にこの「砂都の香」を君にあげよう!」
デト・モシュロカに砂都の香を渡す
デト・モシュロカ
「な、何か貰えたか・・・・・・?
 ウウ、ウルダハを感じられるものだといいな・・・・・・。」
(砂都の香を渡す)
デト・モシュロカ
「おお、これは・・・・・・ウルダハの香か!
 うっ・・・・・・な、なるほど・・・・・・ックシュン!
 ウルダハの民は、強い匂いの物を好むのだな・・・・・・。
 しかし、隊長の言っていたとおりだ・・・・・・
 エオルゼアは広く、まだ私の知らぬことばかり!
 ありがとう冒険者よ、これが約束の礼だ・・・・・・ックシュン!」