本草学者アレンロナの挑戦

本草学者アレンロナの挑戦

  • 依頼主 :アレンロナ(低地ラノシア X32-Y20)
  • 受注条件:レベル7~

アレンロナ
「やあ、この農場の発展のために、
 ちょっと働いてはくれないか?
 今、新しい農薬を開発していてね、
 その材料を集めてきてほしいんだ。
 「レディバグ」を仕留めて、
 「苔色の体液」を3杯ほど、手に入れてきてほしい。
 奴らの好物であるアブラムシから精製した
 この「半透明の粘液」を「アルジクラベンダー」に撒けば、
 即座に姿を現すはずさ。」
アレンロナに苔色の体液を渡す
アレンロナ
「「レディバグ」から採れる
 「苔色の体液」を3杯ほど手に入れてくれ。」
(苔色の体液を渡す)
アレンロナ
「レディバグは、アブラムシを捕食する。
 ならば、作物を食い荒らすアブラムシを寄せ付けないためには、
 天敵の臭いを利用するのが一番!
 この体液を使った毒薬を、畑に散布すればどうなるか・・・・・・
 試してみる価値はあるだろう?」