知らないヒト

知らないヒト

  • 依頼主 :コムシオ(黒衣森:東部森林 X21-Y25)
  • 受注条件:レベル21~

コムシオ
「ここにやってきてから、いろいろあったのでふっち。
 だから知らない「ヒト」は、信用できなかったのでふっち。
 ・・・・・・今まで冷たくぴてゴメンなさいでふっち・・・・・・。
 でもアナタは、わたぴらのことを
 真剣に考えてくれたのでふっち。
 そんなアナタを見込んで、お願いがあるのでふっち。
 ・・・・・・実は最近、この森で「妙な鎧をきたヒトたち」が
 うろうろしているようなのでふっち。
 ソイツら「テイコク」なのかもちれないのでふっち!
 せっかく作った仮宿が、
 壊されるようなことになったら大変なのでふっち。
 「妙な鎧をきたヒトたち」を調べてほしいのでふっち。
 「シルフの仮宿」か、ご近所の「ホウソーン家の山塞」なら、
 目撃情報があるかもぴれないのでふっち。
 もしかちたら、ソイツらが長ちゃまを・・・・・・。
 ・・・・・・よろしくお願いするのでふっち!」
あやしい人影について情報を集める
ペリクシア
「妙な鎧のヒト・・・・・・確かに見たでふっち。
 何だか箱を大事に持っていたのでふっち。
 もしかちて、宝物でふっち? 宝探しでふっち!?」
ナトハシオ
「妙な鎧のヒト・・・・・・見たでふっち!
 悪い子シルフみたいなヤツだったでふっち!
 おともだちもいたみたいなのでふっち!!」
モヌ
「妙な鎧をきた男たち・・・・・・。
 ・・・・・・まさか、帝国軍かしら。
 そういえば、森の奥に集まっていたようでしたけど・・・・・・。」
ヴィクター
「妙な鎧をきた男たちですって?
 おそらくは帝国軍の連中のことでしょう。
 いったい、何を企んでいるのやら・・・・・・。」
シルフの仮宿のコムシオと話す
コムシオ
「戻ってきたのでふっち?
 目撃情報はあったでふっち?
 ・・・・・・ふむふむ、なるほどなのでふっち。
 妙な鎧をきた男たちは、やっぱり「テイコク」で・・・・・・
 「箱」を持って「森の奥に集まっていた」のでふっちね?
 よち、わかったのでふっち!
 きっと「テイコク」のヤツら、
 悪いことをしようとちているのでふっち!
 この辺りでコソコソできる場所は、
 アソコに違いないのでふっち・・・・・・。
 お願いなのでふっち!
 様子を見てきてほぴいのでふっち!
 場所は、地図に印をつけておくでふっち。」
シルフの仮宿のコムシオに補給品目録を渡す
コムシオ
「どうだったでふっち?
 何か変わったことがあったでふっち?
 ・・・・・・ふえ? またまた、わたぴに届け物なのでふっち?」
(補給品目録を渡す)
コムシオ
「箱の中に、この紙が入っていたのでふっち?
 ・・・・・・これは「テイコク」のお手紙なのでふっち。
 このお手紙には「ヒト」の食べ物や鉱石の名前が、
 いっぱい書いてあるのでふっち。
 きっと、その箱に入っていたモノでふっち。
 ・・・・・・あれれ、おかしいでふっち。
 「テイコク」のお手紙のハズなのに、
 この森で採れるモノばかりでふっち。
 もしかぴて、この森に住む誰かが、
 「テイコク」に物をあげているのでふっち・・・・・・?
 テキに手を貸すなんて、どういうことなのでふっち?
 とにかく調べてくれて、ありがとうでふっち!
 頼りになるでふっち!
 アナタは、わたぴらのおともだちでふっち!」