ひねくれシルフのいたずら三昧


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ひねくれシルフのいたずら三昧

  • 依頼主 :ラキシオ(黒衣森:東部森林 X22-Y25)
  • 受注条件:レベル21~

ラキシオ
「うちらに挨拶して回ってるのはお前ふっち?
 けっこう踊りが上手だけど、それくらいじゃ
 アタピは仲良くしてあげないふっち。
 仲良くちたいなら、アタピの言うこときくふっち!
 まずは背中がかゆいから掻いてほしいでふっち。
 ちょっと「つつく」くらいで丁度いいふっち。」
ラキシオに「つつく」をする
ラキシオ
「早く背中を「つつく」ふっち。
 優しくちないと怒るでふっち。」
(つつく)
ラキシオ
「ひっかかったでふっち!
 アタピに触ったお前には、
 姿が緑になる魔法をかけたふっち!
 よーく「自分を見る」でふっち。
 緑のマヌケな姿になってるでふっち。」
ラキシオをターゲットして「自分を見る」をする
ラキシオ
「緑の魔法は、よくきいてるでふっち。
 よく「自分を見る」でふっち。」
(自分を見る)
ラキシオ
「あははは、騙されたふっち。
 緑の魔法はウソふっち!
 アタピは、かなりウソがうまいでふっち?
 「称賛する」といいふっちよ。」
ラキシオに「称賛する」をする
ラキシオ
「すごいでふっち?
 アタピを「称賛する」でふっち。」
(称賛する)
ラキシオ
「そうでふっち。
 アタピはすごいのでふっち。
 お前はおもちろいのでふっち。
 しょうがないから仲良くちてやるでふっち!」