仮宿暮らしの困りごと


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仮宿暮らしの困りごと

  • 依頼主 :パパリモ(黒衣森:東部森林 X21-Y25)
  • 受注条件:レベル21~

パパリモ
「Niuniu、君は冒険者だ。
 これまで困ってる人たちの依頼を解決してきた。
 依頼主は喜んでいたはずだ。
 シルフ族も僕たちに言えないだけで、
 同じように困っていることがあると思うんだよ。
 特に、ここのシルフ族は、北東の「シルフ領」を追われ、
 この地を仮の宿としていて、
 さまざまな不便を強いられているらしい。
 それを解決すれば、少しは信用を得ることが
 できるんじゃないかな?
 グリダニアから来ているイメディアが、
 シルフ族から、何やら相談を受けているようなんだ。
 彼女に詳しい話を聞いてみてくれるかい?」
イメディアに相談する
イメディア
「あら、冒険者さん。
 私に何か御用でしょうか?
 ・・・・・・まぁ、シルフ族が困っていることを
 解決してきてくださるの?
 それはうれしいお言葉です。
 この地の周辺には、シルフ族に害をなす魔物がいるのです。
 そうですね・・・・・・「ジズ・ゴーリン」と「ガルナット」を、
 それぞれ5匹ずつ退治していただけますか?
 もうひとつ、「ベニイロタケ」を5つほど、
 採ってきていただきたいのです。
 あれは、シルフ族が生活するうえで必要なものなのです。
 すべて終わりましたら「コムシオ」に伝えてください。
 きっと喜ぶと思います。
 では、よろしくお願いいたしますね。」
シルフの仮宿のコムシオに報告
コムシオ
「ままま、まだ居たのでふっち?
 いくらみんなに挨拶ちても、わたぴは信用しないでふっち。
 ・・・・・・ふえ? またも、わたぴに届け物なのでふっち?」
(ベニイロタケを渡す)
コムシオ
「これはこれは、ご丁寧にでふっち。
 ・・・・・・「ベニイロタケ」でふっち!?
 これで染め物が楽しめるでふっち!
 ええ? わたぴらをいぢめる魔物も、
 やっつけてくれたのでふっち!?
 ・・・・・・なんと心優ちき「ヒト」なのでふっち。
 ・・・・・・アナタたぴのことが、
 ようやく、わかってきた気がするでふっち。」