挨拶は軽快に

挨拶は軽快に

  • 依頼主 :イダ(黒衣森:東部森林 X21-Y25)
  • 受注条件:レベル21~

イダ
「ねーねー、思ったんだけどさ。
 やっぱり信用の基本は「挨拶」からじゃないかな?
 言葉は通じるんだもの、あとは心だと思うんだよね!
 手始めに、この「シルフの仮宿」のみんなに、
 シルフ族の挨拶をして回ってみるのはどう?
 そーだ、神勇隊の人にも挨拶を見てもらおうよ。
 うちらがホンキだってところを、
 みんなにわかってもらうんだ!」
シルフの仮宿の住民に「踊る」をする
イダ
「だいじょーぶ、だいじょーぶ!
 真剣に伝えれば、きっとシルフ族もわかってくれるよ!」
パパリモ
「シルフ族は、クリスタルの交易なんかを通じて、
 ほかの種族と友好的な関係を築いてきた。
 僕たちが仮宿に立ち入れるのも、その関係の賜物さ。
 だけど、最近はどうも雲行きが怪しい・・・・・・。
 蛮神「ラムウ」を召喚される前に、
 どうにか話し合いの場を設けたいね。」
ノレクシア
「これは、ごはんぢゃないでふっち。
 糸を染めているところなのでふっち。
 「挨拶」も糸も、綺麗なのがイチバンなのでふっち。」
(踊る)
ノレクシア
「こちらこそ、よろちくでふっち~。
 いっしょにお鍋を見守るでふっち?
 グツグツ・・・・・・グツグツ・・・・・・楽しいで・・・・・・ふっち・・・・・・。」
ザケウス
「へぇ、シルフ族に「挨拶」しているのか。
 だったら、オレが採点してやろうか。
 見せてくれよ。」
(踊る)
ザケウス
「うん、いい挨拶だな。満点だ。
 シルフ族は、だいたい陽気な性格だからな。
 心を許してくれれば話せるようになるさ。」
アミシア
「あたぴは布のお手入れ中でふっち。
 ・・・・・・何でふっち? 興味があるでふっち?
 でも「挨拶」もできない「ヒト」には教えないでふっち。」
(踊る)
アミシア
「こちらこそ、よろぴくでふっち~。
 でも、布の作り方は内緒なのでふっち。
 ・・・・・・あたぴらにしかできない、秘密があるのでふっち・・・・・・。」
デレシア
「何かご用でふっち・・・・・・?
 「挨拶」もちない知らない「ヒト」には
 深く関わるなって長ちゃまに言われてるでふっち・・・・・・。」
(踊る)
デレシア
「こちらこそ、よろぴくでふっち~。
 仮の宿に来て不安だったけど、カヌ・エ・センナみたいに、
 優しいヒトもいて安心したのでふっち。」
ペリクシア
「「ヒト」の言ってることは、よくわからないのでふっち。
 このまま寝ちゃいそう・・・・・・ふっち・・・・・・。
 ・・・・・・「挨拶」なら、わかるかもしれないでふっち・・・・・・。」
(踊る)
ペリクシア
「こちらこそ、よろぴくでふっち~。
 やっぱり挨拶はわかったでふっち~。
 でも、眠いのは変わらない・・・・・・ふっち・・・・・・ぐぅ。」
イメディア
「なるほど、シルフ族と打ち解けるために、
 彼らの「挨拶」をして回っているのですね。
 私にも見せていただいてよろしいでしょうか?」
(踊る)
イメディア
「素敵な挨拶でございました。
 ですが、お気をつけくださいませ・・・・・・。
 シルフ族の本拠地に住まうシルフにはそれすら通じません。」
ナトハシオ
「「ヒト」が何か用でふっち・・・・・・?
 この先は悪い子シルフがいるのでふっち。
 ・・・・・・「挨拶」しない「ヒト」は悪い子ヒトでふっち?」
(踊る)
ナトハシオ
「こちらこそ、よろちくでふっち~。
 ふ~、良い子ヒトでよかったでふっち。」
マランテル
「ほう、シルフ族と友好を図ろうというのか。
 いい心がけだな。
 どれどれ、私にも「挨拶」を見せてもらえるかな。」
(踊る)
マランテル
「うむ、その心がけだ!
 だが気を付けろ、この先にいる凶暴化したシルフ族には、
 挨拶も言葉も通じないぞ。」
イダに報告
イダ
「おつかれさま!
 みんなの評判、良いみたいだね!
 なんだか、この集落の雰囲気も和らいできたみたいだよ!」