変わり者の挨拶

変わり者の挨拶

  • 依頼主 :ロルフ・ホウソーン(黒衣森:東部森林 X16-Y27)
  • 受注条件:レベル20~

ロルフ・ホウソーン
「シルフ族の習慣について知りたいのかい?
 ならば、彼らの習慣について学んでいくといい。
 なにせ彼らは、とびきりの変わり者だからな。
 この辺りの者は皆、シルフ族との付き合い方は承知済みさ。
 シルフ族の習慣については、皆に聞いてみるといい。」
イサベル・ホウソーンと話す
イサベル・ホウソーン
「シルフ族は、私達とはまったく違う倫理観をもっているの。
 私達にとっての「常識」は、彼らには通用しないわ。
 可愛い見た目をしているからって、油断しちゃだめよ。
 気を抜くと顔に落書きされちゃうんだから。」
ブレゼットと話す
ブレゼット
「食べ物を使い、シルフ族を手なずけようとするのは愚行だ。
 奴等にとっては「光を浴びること」が食事と同義なのだ。」
モヌと話す
モヌ
「シルフ族はいたずらが大好きよ。
 私達の仮面に落書きをすることから、
 巡回中の歩哨を谷底に突き落とすことまであるわ。
 危険なことはやめてくれって彼らに伝えても、
 シルフ族にはそもそも悪気がないから、
 全然わかってくれないのよね。」
ロルフ・ホウソーンに報告
ロルフ・ホウソーン
「どうだ、皆に聞いてわかっただろう?
 シルフ族は我々とまったく異なる文化をもっているのさ。
 例えば「挨拶」なんかは・・・・・・これだ。
 シルフ族にとってこれ・・・・・・つまり「踊る」ことが挨拶さ。
 彼らと会うつもりなら、覚えておくといいだろう。」