魔道書と魔紋と

魔道書と魔紋と

  • 依頼主 :トゥビルゲイム(リムサ・ロミンサ;下甲板層 X4-Y11)
  • 受注条件:巴術士レベル1~

トゥビルゲイム
「うん、きまってるよ。
 それじゃ、お前さんの巴術に取り組む覚悟に
 偽りないことを証明してもらうとしようかね。
 低地ラノシアを徘徊する「ラット」、「オーレリア」、
 「レディバグ」を3匹ずつ倒してみせておくれ。
 どれも、テンペスト陸門から出れば遭遇する魔物さ。
 巴術に不慣れなお前さんにとっても手頃な相手だろう。
 冷静な判断力さえ失わなければな。
 試練を達成した暁には、お前さんを
 正式に「巴術士ギルド」の一員として迎えるからね。
 がんばっておいで。」
巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告
トゥビルゲイム
「おかえり、見事に成し遂げられたようだね?
 では改めて・・・・・・ようこそ「巴術士ギルド」へ!
 今日は、巴術士Nikuqの誕生日だ。
 さあ、都市を飛び出し、可能な限り「魔道書」をめくり続けろ。
 実戦こそ、座学に勝る学びだからね。
 カーバンクルの召喚に慣れてきたら
 あたしに鍛錬の成果を見せにきておくれ。
 ここで、お前さんの帰りを待っているよ。」