歓迎、臨時従業員

歓迎、臨時従業員

  • 依頼主 :ジュリアナ(ウルダハ:ザル回廊 X14-Y13)
  • 受注条件:レベル1~
  • 概要  :裁縫師ギルドのジュリアナは、人手が足りなくなって困っている。

ジュリアナ
「現在、ここ裁縫師ギルドは、
 富裕層の人々が集う社交パーティの準備のため、
 猫の手も借りたいほど大忙しです!
 つきましては、仕事を手伝ってくれる
 臨時の従業員を募集しています。
 まぁ、お仕事は生地や素材の搬入、
 着付けのお手伝いなど、誰でもできる雑用なんですけどね。
 店先にいる人たちに
 お仕事の勧誘をしてきてもらえますか?
 相手に向かって「歓迎する」をすればいいんです。
 試しに一回、ここでやってみましょうか?
 私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。」
ジュリアナ
「試しに私に向かって「歓迎する」をしてみて下さい。」
ジュリアナに「歓迎する」をする
(条件未達成)
ジュリアナ
「う~ん、それ間違ってないですか?
 私に向かって「歓迎する」です。
 もう一度やってみてください。」
(歓迎する)
ジュリアナ
「うんうん、いい感じです!
 それではさっそく、お仕事をお願いします!」
「歓迎する」を使って従業員を募集する
エスデリーヌ
「ウルダハっ子はオシャレに敏感なの!
 今日はこの腰のショールを髪の色と合わせてみたのよ!」
(歓迎する)
エスデリーヌ
「裁縫師ギルドの仕事?
 う~ん、迷うなあ、興味はあるんだけど・・・・・・。」
ジェリオン
「ねぇ、今度の社交パーティって、
 どんな新作ドレスが発表されるのか楽しみよね!
 まぁ・・・・・・招待されてないけど。」
(歓迎する)
ジェリオン
「すっごぉ~い、憧れの裁縫職人になれるの!?
 これをキッカケに、私も売れっ子デザイナーね!」
ラーキング・リーチ
「何だよお前・・・・・・ジャマジャマ、どっかに行きな。」
(歓迎する)
ラーキング・リーチ
「あ~、裁縫師の仕事だって?
 つーか、この身なりを見てわかんだろ?
 俺は今、警備中なの、警備中。他当たってくんな!」
ビビチュア
「ん、なんだい?
 僕たちの服装が気になるのかい?
 ふふ、なんてったって最新ファッションだからね。」
(歓迎する)
ビビチュア
「ほぉ、裁縫師ギルドのお仕事ねぇ。
 でも悪いね、お金には困っていないんだ。」
ソソッタ
「あらぁ、何か用かしら?
 もしかして、ファッションモデルのスカウト?
 それは困っちゃうわ~。」
(歓迎する)
ソソッタ
「私は手先が不器用なの、残念だけど無理ね。
 この間もボタンひとつ付けるのに、2時間もかかったわ!」
裁縫師ギルドのジュリアナに報告
ジュリアナ
「おかえりなさい、勧誘は上手くいきましたか?
 みなさん、裁縫師のお仕事と聞いて、
 何やら色々と夢が膨らんでいるみたいですね。
 確かに一見、華やかそうに見える世界ですが、
 実際は、なかなか地道で根気のいる仕事なんですよ。
 まぁ、どこの業界も同じでしょうけどね。」