エッグハントが生む宝石

エッグハントが生む宝石

  • 依頼主 :ノノッタ(黒衣森:北部森林 X28-Y19)
  • 受注条件:レベル15~
  • 概要  :ハーストミルのノノッタは、冒険者に協力してほしいようだ。

ノノッタ
「・・・・・・冒険者さん!
 ノノッタに協力してくれるんですか?
 ありがとうございます、心強いですぅ~!
 スプリガンがグリダニアの街中で騒動を起こしたら、
 エッグハントの催しだと勘違いされて、大混乱ですぅ~!
 最悪、お祭りが中止になっちゃうかも・・・・・・!
 とにかく、一緒にグリダニアに行きましょう!
 状況を確認したいから、まずは「ジリ」ちゃんに、
 話を聞きに行くですぅ~!」
グリダニアのジリ・アリアポーと話す
ノノッタ
「冒険者さん!
 大きな石に乗ったスプリガンの話はしておきました!
 「ジリ」ちゃんから、詳しい話を聞いてみるですぅ~!」
ジリ・アリアポー
「あっ、Nikuq!
 ノノッタちゃんから、話は聞いたわ!
 確かに、大きな石に乗ったスプリガンが現れて、
 みんなを驚かせていて、大きな騒動になってるの!
 お祭りの催しだと勘違いする人もいて、大変よ!
 騒ぎを聞きつけた鬼哭隊の人たちもカンカンで、
 このままじゃ、街中で戦いが起きちゃうかもしれないわ!
 その前に、スプリガンを落ち着かせなくちゃ!
 グレートローム農場に、スプリガンの「リィギー」がいるわ。
 どうにか、あなたの力で「なだめ」てみてくれないかしら?
 私も行くから・・・・・・お願いよ!」
リィギーにエモート「なだめる」をする
ジリ・アリアポー
「「リィギー」ちゃん、とっても怒ってるみたい・・・・・・。
 Nikuqも一緒に「なだめ」てくれる?」
ノノッタ
「ううっ・・・・・・「リィギー」、とっても怒ってますぅ~。
 冒険者さんも一緒に「なだめ」てあげて!」
リィギー
「イギギ・・・・・・リィギー、オコッテラ!
 ムキー、ムキー!」
(「なだめる」をする)
リィギー
「イギギ・・・・・・リィギー、ワリクナイ!
 オマエ、ヤッテタ、マネシタダケラ!
 オマエ、ノッテラ、オッキナ、タマギ!
 リィギー、ノッテラ、オッキナ、イシ!
 オナジ、オナジ、オナジダラ!
 オマエ、ヒト、ビックリサセラ!
 ヒト、ニコニコ、ワラッテラ!
 リィギー、オマエ、ヤッテタ、マネシタ!」
ノノッタ
「冒険者さん、どうやらリィギーは、
 あなたのマネをしていたみたいですぅ~。
 驚かしたことに、悪意はないみたいだけど・・・・・・。」
ジリ・アリアポー
「そうだ!
 リィギーちゃんも一緒に遊びましょうよ!
 みんなきっと、楽しく遊べるはずだわ!」
リィギー
「リィギー、アソブ!
 ヒト、アソブ、リィギー、アソブ!」
ジリ・アリアポー
「うんうん、お祭りはみんなで楽しまなくちゃね!
 けど、街の中は危ないし、怖がってる人もいるからダメ!
 一緒にハーストミルに行きましょう!」
ノノッタ
「じゃあ、ノノッタたちは準備を進めておきますぅ~。
 冒険者さんも、あとでハーストミルに来てください!
 「ノノッタ」が、何をして遊ぶか説明しますぅ~!」
ハーストミルのノノッタと話す
ジリ・アリアポー
「Nikuq、来てくれてありがとう!
 リィギーちゃんと一緒に遊ぶから、
 「ノノッタ」ちゃんに話しかけて、遊び方を聞いてきて!」
ノノッタ
「冒険者さん、来てくれてありがとう!
 リィギーはもう、森の中で遊んでますぅ~。
 お祭りに参加してる人たちも、協力してくれてるんですぅ~!
 さっきまでは、リィギーがみんなを驚かしていたんだけど、
 今度は驚かしてほしいみたいですぅ~。
 でもね、みんなリィギーが気に入ったみたいで・・・・・・
 「簡単に驚かされちゃ面白くないぞ!」とか言って、
 リィギーを森の中に隠しちゃったんですぅ~!
 冒険者さん、申し訳ないけれど、
 森に隠れているリィギーを見つけて、驚かして!
 そうだ、リィギーにも「ビックリタマゴ」を持たせたから、
 驚かせば貰えますぅ~。
 前回の分と合わせれば、きっと豪華な景品に交換できるはず!
 じゃあ、まずは「モット」ちゃんのところに行って、
 「エッグシステム」に乗ってきて!」
ノノッタ
「冒険者さん、どうしたの?
 「エッグシステム」に乗るなら、
 「モット」ちゃんに話しかけてほしいですぅ~!」
ジリ・アリアポー
「ノノッタちゃんから遊び方を聞いたのね?
 そうしたら、「エッグシステム」に乗ってほしいから、
 「モット」ちゃんに話しかけてきて!」
モットと話す
モット
「エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪
 ノノッタから話は聞いてるよ!
 それじゃ、「エッグシステム」に乗せてあげる!
 「リィギー」はタマゴを3つ持ってるから、全部で3回、
 「チョコボ人形」を当てて驚かしてあげて!
 終わったら、「ノノッタ」のところに戻ってきてね!」
ジリ・アリアポー
「あれっ、「エッグシステム」に乗ってないの?
 モットちゃんが乗せてくれるから、
 「リィギー」ちゃんを驚かしてあげて!」
ノノッタ
「あっ、「エッグシステム」から降りちゃった?
 モットちゃんに話しかければ、もう一度乗せてくれますぅ~!
 「リィギー」のこと、いっぱい驚かしてあげてね!」
モット
「あれっ、「エッグシステム」から降りちゃった?
 それじゃ、もう一回乗せてあげるね!
 はいっ!」
エッグシステムに騎乗してリィギーにチョコボ人形を使いビックリタマゴを貰う
リィギー
「イッギッギ・・・・・・
 オドロキ、ナケリャ、ミツカラナ!
 オドロキ、ナケリャ、タマギ、ワタサナ!」
(チョコボ人形を使う)
リィギー
「イギギギ!
 ミツカッタ!
 ソノトリ、ビックリ、タノシイラ!
 タマギ、アゲラ!
 マダマダ、カクレラ!」
エッグシステムに騎乗してリィギーに再度チョコボ人形を使いビックリタマゴを貰う
リィギー
「イッギッギ・・・・・・
 オドロキ、ナケリャ、ミツカラナ!
 オドロキ、ナケリャ、タマギ、ワタサナ!」
(チョコボ人形を使う)
リィギー
「ギギッ!?
 マタマタ、ミツカッタ!
 タマギ、アゲラ!
 リィギー、タマギ、ナクナル、オワリ!
 タマギ、マダ、1ツ、アラ!
 ツギ、ゼッタイ、ミツカラナ!」
エッグシステムに騎乗してリィギーにさらにチョコボ人形を使いビックリタマゴを貰う
リィギー
「イッギッギ・・・・・・
 オドロキ、ナケリャ、ミツカラナ!
 オドロキ、ナケリャ、タマギ、ワタサナ!」
(チョコボ人形を使う)
リィギー
「イギギーッ!!
 リィギー、ミツカッタ!
 オマエ、スゴイ、ミツケル、ウマイ!
 サイゴ、タマギ、アゲラ!
 「ノノッタ」、ハナス、オマエ、タマギ、ワタス!
 リィギー、タノシイ、アリガトラ!」
ノノッタにビックリタマゴを渡す
ジリ・アリアポー
「リィギーちゃんの楽しそうな声、ここまで聞こえてきたわ!
 「ビックリタマゴ」が3つ集まってるなら、
 「ノノッタ」ちゃんに渡してね!」
モット
「リィギーを隠したけど、見つかっちゃったみたいだね!
 「ビックリタマゴ」が3つ集まってたら、
 「ノノッタ」に渡してあげて!」
ノノッタ
「冒険者さん、おかえりなさい!
 それじゃ、リィギーから貰った「ビックリタマゴ」を3つ、
 ノノッタに渡してほしいですぅ~!」
(ビックリタマゴを渡す)
ノノッタ
「うん、リィギーといっぱい遊べたみたいでよかったですぅ~!
 リィギーがみんなを呼びにいってるから、
 集まるまで、ちょっと待っててね!」
ジリ・アリアポー
「本当にありがとう、Nikuq!
 リィギーちゃんっていう、新しいお友達ができるなんて、
 夢にも思わなかったわ!
 ん? 夢・・・・・・夢・・・・・・そうか、そうだったわ!
 ノノッタちゃん、Nikuq!
 チョコボが産んだ宝石は、リィギーちゃんのことよ!」
ノノッタ
「えっ、ええーっ!?」
ジリ・アリアポー
「リィギーちゃんは、すごく綺麗な石に乗っているでしょ?
 それに、リィギーちゃんと遊んだ人たちの笑顔が、
 ピカピカ輝いているもの!
 また、夢が実現したんだわ!
 あなたのおかげね、Nikuq!」
ノノッタ
「・・・・・・あっ、そうだ!
 ジリちゃん、聞いて聞いて!
 冒険者さんは、ビックリタマゴもいっぱい集めたんですぅ~!」
ジリ・アリアポー
「わあ、本当ね!
 けれど、お世話になったし、景品よりいいものをあげなきゃね・・・・・・
 それじゃ、あの「エッグシステム」をあげるわ!」
ノノッタ
「えっ、ええっ!!
 ジリちゃん、それはちょっと困りますぅ~!
 あれは、ノノッタたちが作った力作・・・・・・あっ。
 あわわわわ!
 ジ、ジリちゃん!
 今のはうっかり、いやいや、違くて!」
ジリ・アリアポー
「ノノッタちゃん・・・・・・すごいじゃない!
 あんな不思議なタマゴ、作っちゃうなんて!」
ノノッタ
「えっ、ジリちゃん?
 「エッグシステム」をノノッタたちが作ったってことは、
 賢者様からの贈り物じゃないけど、いいの・・・・・・?」
ジリ・アリアポー
「あら、ノノッタちゃんが作ることも含めて、
 賢者様のお導きってことでしょ?
 本当に、作ってくれてありがとう!」
ノノッタ
「ジ、ジリちゃん~~~!
 なかなか宙に浮くタマゴが見つからなくって、
 ジリちゃんが悲しそうだったから、頑張ったんですぅ~!」
ジリ・アリアポー
「ノノッタちゃん・・・・・・ありがとう!
 ・・・・・・でもね、「エッグシステム」はNikuqにあげたいわ。
 宝石を見つけてくれた彼女に!」
ノノッタ
「ジリちゃん・・・・・・。
 うん、わかりました!
 「エッグシステム」は、冒険者さんに託します!」
ジリ・アリアポー
「Nikuqも、大切なお友達よ!
 私にとっては、大きな宝石と同じくらい・・・・・・
 いえ、それ以上に大切なもの!
 Nikuq、
 ノノッタちゃんたちが作った「エッグシステム」、大切にしてね!
 私の夢を叶えてくれて、本当にありがとう!」
ノノッタ
「エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
 マスコットとして、リィギーに手伝ってもらってるんですぅ~!
 大きいから、とっても目立つよね!」
リィギー
「エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪
 リィギー、マツリ、テツダイ!
 トモダチ、イッパイ、タノシイラ!」
(グリダニア)
ジリ・アリアポー
「エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
 夢が実現して、とっても嬉しいわ!
 まだ「エッグハント」は続くから、楽しんでいってね!」
  ビックリタマゴ:人を驚かせた証しとしてもらった飾りタマゴ