お得意様シロ・アリアポー

お得意様シロ・アリアポー

  • 依頼主 :ゲイムロナ(イディルシャイア X5-Y7)
  • 受注条件:クラフターかギャザラー・レベル60~
  • 概要  :イディルシャイアのゲイムロナは、物思いに耽っているようだ。

(クエスト受注前)
シロ・アリアポー
「うう・・・・・・お得意様見つからない・・・・・・お腹すいた・・・・・・。
 自分のお店を持つって、大変なんですね・・・・・・。
 やっぱり、ロウェナさんはすごいなぁ・・・・・・。」
ゲイムロナ
「・・・・・・あら、これは冒険者様。
 いつもお世話になっております。
 ところで、冒険者様はシロ・アリアポーという者をご存知ですか?
 以前、ロウェナ商会で働いていた女商人なのですが、
 この度、独立して自分の店を持ったのです。
 シロは目利きの技術には優れておりますが、
 他人のためならば、自分のことを顧みない傾向がありましてね。
 そういう所を、ロウェナ様は心配に思っているようです。
 そこで、熟練の職人であるあなた様にお願いがあります。
 崖っぷち亭の「シロ・アリアポー」の店をお訪ねください。
 あの子の商売が上手くいくよう、後押ししてやってほしいのです。」
崖っぷち亭のシロ・アリアポーと話す
シロ・アリアポー
「ええ、確かに私がシロ・アリアポーですが・・・・・・。
 どちら様でしょうか?
 ゲイムロナさんから頼まれて様子を見に?
 私はこのとおり、とっても元気ですよ!
 崖っぷち亭階下の一室をお借りすることができたので、
 この度、かねてからの夢だった、孤児院の運営を始めたんです!
 その名も「メネフィナの家」!!
 運営には、思っていたよりもお金がかかって大変ですけどね。
 今日のごはんは、一週間前に作ったフラットブレッドでしたし。
 すっかり湿気てしまって、岩のように硬かったですけど・・・・・・。
 でもでも、困っている子どもたちのためなら、
 どれだけ辛くたって頑張れます!
 彼らに安心できる居場所を作ってあげるのが、私の目標ですから!
 孤児院の運営費を稼ぐために、蒐集品取引も始めたんですよ。
 職人さんから集めた珍しい品を、
 好事家の方たちに買い取ってもらうんです。
 職人さんには、納品してくれた報酬として、
 ロウェナ商会のスクリップをお渡ししているんです。
 ですが、なかなか蒐集品の集まりが悪くて・・・・・・。
 見たところ、熟練の職人さんのようですが、
 よろしければ、私をあなたの「お得意様」にしていただけませんか?
 いーっぱい、頑張りますから!
 よ、よかったぁ・・・・・・。
 実は立ち上げ以来、ずっと赤字続きで、
 このままだと孤児院の運営が立ち行かなくなる所だったんです。
 でも、引き受けていただけて安心しました。
 これからよろしくお願いしますね!
 先ほどもご説明したかと思いますが、
 蒐集品を納品していただく報酬として、
 冒険者さんにはロウェナ商会のスクリップをお支払いします。
 ギルは少ないですが、スクリップならたくさん持っていますから!
 ロウェナ商会では、お給料がギルではなく、
 青貨や赤貨で支払われるのですよ。
 ギルを貰えないのに、
 今までどうやって生きてきたか気になります?
 なんと!
 ロウェナ商会では、
 青貨130個をパインジュースと交換できるんですよ!
 それでは、まず最初に、
 冒険者さんに取引をお願いしたい蒐集品は、
 「近東風の蒐集品」です!
 今、貴族の間で、近東風の物が流行していると聞きましたので!
 商人として、市場の流行に乗らないという考えはありません!
 これは・・・・・・黒字化待ったなしの予感がしますよ!」
シロ・アリアポー
「Nikuqさん、いらっしゃいませ!
 これから一緒に頑張りましょうね!」
(何をする?)
(依頼品を渡す)
シロ・アリアポー
「他国との交流が増えつつあるイシュガルドでは、
 近東風の品物が、注目されつつあるそうです。
 この蒐集品なら、ばっちりですよ!
 では、実際に納品物を拝見してみましょう!
 ・・・・・・あわわわわ、素晴らしすぎて涙が出そうです・・・・・・!
 これが一流の仕事というものなんですね・・・・・・!!」
シロ・アリアポーはNikuq Niuniuの蒐集品を感動しつつ受け取った!
(信頼ランクが上昇し、ランク2「優しい職人さん」になったとき)
シロ・アリアポー
「Nikuqさんのご協力のおかげで、
 たくさんの近東風の蒐集品が集まりました!
 これなら、貴族の方々に喜んでもらえると思います!」
シロ・アリアポー
「Nikuqさんに用意していただいた、
 「近東風の蒐集品」は、貴族の方々のお眼鏡にかなったようです!
 みなさん大喜びで買い取ってくださいましたよ!
 このお金があれば、
 今すぐ「メネフィナの家」が閉鎖になることはないでしょう。
 Nikuqさん、ありがとうございます!
 ですが、予断を許さない状況は継続しており、
 「メネフィナの家」の運営には、まだまだお金が必要です。
 なので、その・・・・・・今後も一緒にお仕事していただけますか・・・・・・?
 やったあ! 私、とっても嬉しいです!
 今日は奮発して、ごちそうにしようかな!
 そうだ、五日前に焼いたフラットブレッドを解禁しちゃおう!」
チャ・ケビ
「焼きたてを食べても、罰は当たらないと思うよ!
 シロおねえちゃん、ボクたちのためにがんばってくれてるから!
 ところで、このおねえちゃんはだあれ?」
シロ・アリアポー
「こちらの方はNikuqさんといってね、
 すごい冒険者さんなんだよ!
 お仕事のことで、いーっぱい助けてもらってるの!」
チャ・ケビ
「え~!
 Nikuqおねえちゃん、冒険者さんなの?
 じゃあ、お父さんとお母さんと一緒だ!
 お父さんたちはね、つよーいんだよ!
 イディルシャイアの人たちにも、頼りにされててね、
 今は「りすきーもぶ」っていうマモノをやっつけにいってるの!
 でもね、お父さんたちったら、ぜんぜん帰ってこないんだよ。
 ボク、ずっとさみしかったの。
 そしたら、シロおねえちゃんが優しくしてくれたの!
 だからね、ボク、シロおねえちゃん大好きだよ!
 シロおねえちゃんのことを助けてくれる、
 Nikuqおねえちゃんも大好き!
 それじゃ、ボクはもう行くね!
 お友達が創った物語を聞かせてもらう約束をしてるの!
 ふたりとも、お仕事がんばってね!」
シロ・アリアポー
「彼女のご両親は、リスキーモブの討伐依頼へ向かったんです。
 しばらくして、一向に帰還しないご両親を案じた友人の方々が、
 捜索に向かったものの、行方はさっぱり・・・・・・。
 独りになってしまったチャ・ケビちゃんは、
 雨の日も風の日も、路上で両親の帰りを待ち続けました。
 誰よりも早く、迎えてあげるために。
 寒さで凍えそうになりながら、両親の帰りを待つ彼女を見て、
 私は孤児院・・・・・・「メネフィナの家」の設立を決意したんです。
 寂しさに泣いている子どもを、放ってはおけませんから。
 「メネフィナの家」の子たちを不幸にしないためにも、
 もっともっと、頑張って働きますよ~!」
シロ・アリアポーはNikuq Niuniuを「優しい職人さん」と感じ始めた!
シロ・アリアポーの信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「優しい職人さん」と感じているようです!
「メネフィナの家」を運営するシロ・アリアポーは、
あなたに新たな依頼をお願いしたいようです・・・・・・。
シロ・アリアポー
「現在の「メネフィナの家」の財政状況ですが、
 相変わらず、あまり芳しくはありません・・・・・・。
 より多くの運営資金を稼ぎたいのですが、
 個人のお客さん相手では、どうしても売上に限度があります。
 ここはひとつ、大きな組織との取引を始めたいところ・・・・・・。
 そ、こ、で!
 次はウルダハ出身の大富豪、ゲゲルジュさんの商会、
 「ゲゲルジュ商会」を相手に取引を行いたいと思います!
 彼が開拓した保養地、コスタ・デル・ソルは、
 年中、太陽がさんさんと輝く、それは美しい場所なのだとか・・・・・・。
 そこで、私にいいアイデアがあります!
 強い日射しの下でも、涼しげに思えてくるような、
 寒い地域特有の物を売り出せば、きっと買っていただけるはず!
 というわけで・・・・・・Nikuqさん、
 「寒冷地の名産品」を集めてきていただけないでしょうか!
 これは・・・・・・黒字化待ったなしの予感がしますよ!」
シロ・アリアポー
「Nikuqさん、いらっしゃいませ!
 子どもたちは今日も元気に遊んでいますよ!」
(何をする?)
(依頼品を渡す)
シロ・アリアポー
「クルザスは、元々、標高が高く冷涼な気候だったため、
 どの名産品も涼やかなイメージがありますよね。
 この品なら、コスタ・デル・ソルの方々も喜ぶでしょう!
 では、実際に納品物を拝見してみましょう!
 ・・・・・・あわわわわ、素晴らしすぎて涙が出そうです・・・・・・!
 これが一流の仕事というものなんですね・・・・・・!!」
シロ・アリアポーはNikuq Niuniuの蒐集品を感動しつつ受け取った!
(その週の納品権をすべて消費した場合)
シロ・アリアポー
「たくさん納品していただき、ありがとうございます!
 さすがは熟練の職人さんですね!
 今後ともごひいきにお願いします~!」
(信頼ランクが上昇し、ランク3「頼れる職人さん」になったとき)
シロ・アリアポー
「Nikuqさんのご協力のおかげで、
 たくさんの寒冷地の名産品が集まりました!
 早速、ゲゲルジュ商会へ売り込みに行かなくては!」
シロ・アリアポー
「ご用意いただいた「寒冷地の名産品」の売れ行きは好調です!
 強い日射しの下でも、涼やかな気分になれると評判でしたよ!
 おかげで、今回もたくさんのお金を稼ぐことができました。
 「メネフィナの家」の運営が軌道に乗り始めたら、
 子どもたちには、勉強道具を買ってあげたいです。
 ゆくゆく自立するためにも、勉強は大切ですから!
 私は商売以外のことがてんでダメなので、商人をしていますが、
 あの子たちには、未来の可能性をたくさん用意してあげたいです。
 ふふ・・・・・・ついこの間までは、閉鎖の危機を迎えていたのに・・・・・・
 これも、Nikuqさんのおかげですね。
 本当にありがとうございます!
 ところで・・・・・・今日ぐらいは、
 三日前に焼いたフラットブレッドを食べてもいいですよね?
 微力ながら私も頑張りましたし、自分へのご褒美ということで!
 やったー!
 歯が欠ける心配をしなくていい食事は、久しぶりですー!
 あ、でもでも!
 まだ欠けたことはありませんから、
 私の歯並びは綺麗な方だと思いますよ!?
 時間が経って岩のように硬くなったフラットブレッドは、
 お湯でふやかせばやわらかくなりますから!
 美味しくはないですけど・・・・・・って、こんなの常識ですよね!」
シロ・アリアポーはNikuq Niuniuを「頼れる職人さん」と感じ始めた!
シロ・アリアポーの信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「頼れる職人さん」と感じているようです!
「メネフィナの家」を運営するシロ・アリアポーは、
あなたに新たな依頼をお願いしたいようです・・・・・・。
シロ・アリアポー
「現状の「メネフィナの家」の財政状況ですが、
 危機を脱するまであと一息、といったところです!
 ここまで持ち直すことができたのは、あなたのおかげです・・・・・・。
 今回は、前回よりも大口の取引先を見つけ、
 「メネフィナの家」の財政を安定軌道に乗せたいと思っています!
 そ、こ、で!
 私が考えた次の取引先は・・・・・・
 リムサ・ロミンサの「黒渦団」です!
 崖っぷち亭の常連さんから、
 近々、黒渦団が大規模な軍事演習を行うという情報を得ました。
 そうとなれば、武具や糧秣など多くの軍需品が消費されるはず!
 そこに、高品質かつお手頃な価格で、
 軍需品を提供すると申し出ることができれば・・・・・・
 この取引は、大成功間違いなしですよね!
 なので、Nikuqさんには、
 「黒渦団の軍需品」の用意をお願いします!
 これは・・・・・・黒字化待ったなしの予感がしますよ!」
シロ・アリアポー
「Nikuqさん、いらっしゃいませ!
 子どもたちのためにも、この大口取引を成功させなければ!
 よーし・・・・・・私、頑張ります!」
(何をする?)
(依頼品を渡す)
シロ・アリアポー
「武器防具に錬金薬、そして携行食・・・・・・
 軍隊には、ありとあらゆる物資が必要になります。
 この軍需品なら、黒渦団の方々も満足するでしょう!
 では、実際に納品物を拝見してみましょう!
 ・・・・・・あわわわわ、素晴らしすぎて涙が出そうです・・・・・・!
 これが一流の仕事というものなんですね・・・・・・!!」
シロ・アリアポーはNikuq Niuniuの蒐集品を感動しつつ受け取った!
(その週の納品権をすべて消費した場合)
シロ・アリアポー
「たくさん納品していただき、ありがとうございます!
 さすがは熟練の職人さんですね!
 今後ともごひいきにお願いします~!」
(信頼ランクが上昇し、ランク4「孤児院の救い手」になったとき)
シロ・アリアポー
「Nikuqさんのご協力のおかげで、
 たくさんの黒渦団の軍需品が集まりました!
 これだけあれば、ずーっと演習ができちゃいますね!」
シロ・アリアポー
「Nikuqさん!
 どうやら私の読みは間違っていなかったようです!
 黒渦団にとっては、まさに渡りに船だったようですね。
 用意していただいた「黒渦団の軍需品」は、片っ端からすべて、
 買い取っていただけましたよ!
 これだけのお金があれば、子どもたちに、
 普通の生活を送らせてあげることができそうです。
 本当に、本当にありがとうございます!
 私も、二日に一度は、
 焼きたてのフラットブレッドを食べることができそうです。」
(なんと言う?)
(毎日食べないの?)
シロ・アリアポー
「そ、そんな贅沢なことをしてしまったら、
 月神メネフィナ様からの天罰が下るかもしれません!」
(もう一日は?)
シロ・アリアポー
「野花の蜜を吸います。」
シロ・アリアポーはNikuq Niuniuを「孤児院の救い手」と感じ始めた!
シロ・アリアポーの信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「孤児院の救い手」と感じているようです!
「メネフィナの家」を運営するシロ・アリアポーは、
あなたに新たな依頼をお願いしたいようです・・・・・・。
シロ・アリアポー
「現状の「メネフィナの家」の財政状況ですが、
 おかげさまで、赤字から脱却することができました~!
 ここまで来れば、私の稼ぎだけで維持することができるでしょう。
 Nikuqさんのおかげで、
 この先もずっと、子どもたちは笑顔で生きていけるはずです・・・・・・。
 本当に・・・・・・ありがとうございます・・・・・・。
 あら・・・・・・チャ・ケビちゃん・・・・・・どうしたの?」
チャ・ケビ
「うん・・・・・・あのね、同じ部屋の子がね、
 自分の誕生日がわからないんだって。
 それで、すごく落ち込んでて・・・・・・。
 ボクが「メネフィナの家」に来たばかりの時、
 お父さんたちがいなくて、すごく寂しかった。
 でも、クロちゃんがボクのために物語を創ってくれたの。
 ボクは・・・・・・ひとりぼっちじゃないんだなぁって思ったんだよ。
 だから、ボクも力になってあげたいの。
 ねえ、シロおねえちゃん。
 どうすればいいかなあ?」
シロ・アリアポー
「よし! それじゃあ、今度みんなで一緒に誕生日会をしようか?
 その日を、「メネフィナの家」で暮らすみんなの誕生日にするの。
 ひとりぼっちの子なんていない、みんな一緒の誕生日会!」
チャ・ケビ
「ほんと!? やったあ!
 はやく、寂しがってる子に教えてあげなくちゃ!」
シロ・アリアポー
「孤児として、各地を転々としてきた子の中には、
 人から祝福される喜びも、温かさも知らない子もいます。
 そんな子のためにも、素敵な誕生日会にしなければ!
 よし、泣いてなんかいられません!
 子どもたちの笑顔のために、頑張るぞ~!!
 これは・・・・・・素敵な日になる予感がしますよ!」
シロ・アリアポー
「Nikuqさん、お待ちしておりました!
 子どもたちの笑顔のため、一緒に頑張りましょうね!」
(何をする?)
(依頼品を渡す)
シロ・アリアポー
「子どもたちのための「心尽くしの贈答品」ですね?
 いったい箱の中には、何が入っているのか・・・・・・
 みんなきっと、ドキドキするはずですよ!
 では、実際に納品物を拝見させていただきますね!
 ・・・・・・ふふ、こちらの品からは、あなたの優しさを感じます。
 きっと、あの子たちへの最高のプレゼントになるでしょう!」
シロ・アリアポーはNikuq Niuniuの蒐集品を感動しつつ受け取った!
(その週の納品権をすべて消費した場合)
シロ・アリアポー
「たくさん納品していただき、ありがとうございます!
 さすがは熟練の職人さんですね!
 今後ともごひいきにお願いします~!」
(信頼ランクが上昇し、ランク5「孤児院の家族」になったとき)
シロ・アリアポー
「Nikuqさんのご協力のおかげで、
 心尽くしの贈答品がたくさん集まりました!
 あの子たち、喜ぶといいなぁ・・・・・・!」
チャ・ケビ
「Nikuqおねえちゃん!
 シロおねえちゃん!
 すてきなプレゼントを、ありがとう!
 同じ部屋の子、すっごく喜んでたよ!
 こんなに楽しい日は、生まれてはじめてだって!」
シロ・アリアポー
「ふふ、それならよかった。
 これから毎年、お祝いしようね。」
クロ・アリアポー
「お姉ちゃん、お仕事おつかれさま!
 素敵な誕生日会だったね!
 あっ、Nikuqちゃん!
 そっかぁ、お姉ちゃんが一緒にお仕事してるパートナーって、
 Nikuqちゃんのことだったんだぁ。」
シロ・アリアポー
「うん、Nikuqさんは、
 とっても優しくて、頼りがいがあって・・・・・・
 私にとって、最高のパートナーだよ!」
クロ・アリアポー
「そうだっ!
 ケビちゃん、あたらしい物語が完成したの。
 聞かせてあげるから、向こうにいこ?」
チャ・ケビ
「わーい!
 次はどんなお話なのかな~。
 楽しみ~!
 Nikuqおねえちゃん、
 シロおねえちゃん、それじゃあまたね!」
シロ・アリアポー
「Nikuqさんは、
 妹ともお知り合いなんですね。
 仕事ばかりの私を、
 文句も言わずに支えてくれる、大切な妹です。
 本当は、すごく寂しいはずなのに。
 これからは、今まで我慢させた分、いっぱい遊んであげないと。
 Nikuqさんのおかげで、
 「メネフィナの家」の運営資金にも余裕ができましたし。
 でも、私たちの関係は終わりじゃないですよね?
 これからも、私をあなたの「お得意様」でいさせてください。
 ふふ・・・・・・ありがとうございます。
 Nikuqさんと出会えて、
 本当に良かったです。」
シロ・アリアポーはNikuq Niuniuを「孤児院の家族」と感じ始めた!
シロ・アリアポーの信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「孤児院の家族」と感じているようです!
「メネフィナの家」の財政状況は安定したようですが、
シロ・アリアポーは、新たな依頼をお願いしたいようです。
シロ・アリアポー
「それでは、次の取引について説明します!
 今回の顧客は、「メネフィナの家」のシロ・アリアポー。
 お願いしたい蒐集品は・・・・・・・・・・・・「孤児院の日用品」です!
 子どもたちが、これからも穏やかに暮らし、
 成長していけるよう、もう少しだけ、力を貸してください!
 これは・・・・・・大きな幸せの予感がしますよ!」
シロ・アリアポー
「おかえりなさ・・・・・・じゃなかった!
 いらっしゃいませ、Nikuqさん!
 あはは・・・・・・もうずっと一緒にお仕事しているせいか、つい・・・・・・。」
(何をする?)
(依頼品を渡す)
シロ・アリアポー
「「孤児院の日用品」は、いくらあっても嬉しいもの。
 日々の暮らしで必要なあれこれを用意していただけて、
 子どもたちも感謝しているはずですよ!
 では、実際に納品物を拝見させていただきますね!
 ・・・・・・ふむふむ・・・・・・これは・・・・・・とても幸せになれる逸品ですね!
 Nikuqさんの愛情を感じます!」
シロ・アリアポーはNikuq Niuniuの蒐集品を感動しつつ受け取った!
(その週の納品権をすべて消費した場合)
シロ・アリアポー
「今週もたくさん納品していただき、ありがとうございます!
 でも、あまり無理はなさらないでくださいね。
 商売は体が資本、ですよっ!」
シロ・アリアポー
「いらっしゃいませ!
 Nikuqさんとのお仕事は、
 新しい発見がいっぱいあって、とっても楽しいです!」
シロ・アリアポー
「いらっしゃいませ、Nikuqさん!
 お仕事を通して、もっとあなたのことを知らなければ!
 あなたのパートナーとしてふさわしい商人になるために!」
(その週の納品権をすべて消費した場合)
シロ・アリアポー
「たくさんの納品、ありがとうございます~!
 Nikuqさんと取引するようになって、
 私は商人として、少し成長できた気がします。
 ・・・・・・ですが、まだまだです。
 もっともっと、Nikuqさんから、
 良いところを学び、一人前の商人にならなければ!
 つきましては、これからも一緒にお仕事させてくださいね!」
(なんと言う?)
(一緒に頑張ろう)
シロ・アリアポー
「はい!
 もっとNikuqさんのことを観察して、
 立派に成長してみせます!
 じー・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
(ダメ)
シロ・アリアポー
「ええっ!?Nikuqさんのいけず!
 これからもおそばにいさせてくださいよぉ!
 嫌だと言われても、いますからね!
 って、私はここから動けないんだった・・・・・・。」
シロ・アリアポー
「いらっしゃいませ、Nikuqさん!
 お仕事を通して、もっとあなたのことを知らなければ!
 あなたのパートナーとしてふさわしい商人になるために!」
(その週の納品権をすべて消費した場合)
シロ・アリアポー
「お互い、たくさん働きましたね~!
 はぁ~、早く「メネフィナの家」に帰って、
 子どもたちと熱いお風呂に入りたい・・・・・・。
 Nikuqさんも、
 ゆっくり疲れを癒やしてくださいね~!
 今後ともごひいきにお願いします~!」
シロ・アリアポー
「いらっしゃいませ、Nikuqさん!
 今日も一日、一緒に頑張りましょうね!
 なんといっても、私たちはパートナーですから!」