衣装作りとプリンセスデー


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衣装作りとプリンセスデー

  • 依頼主 :執事王(ウルダハ:ナル回廊 X10-Y10)
  • 受注条件:レベル15~
  • 概要  :ウルダハの執事王は、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。

執事王
「ご協力いただけますか!?
 なんと心優しい・・・・・・ありがとうございます!
 先ほどご覧いただいた通り、公演が遅れていまして、
 我々裏方も、お客様への対応で手一杯でして・・・・・・
 っと、そんなことよりです!
 今回の公演の目玉は、何と言っても「新衣装」です。
 その話を「三歌姫」に伝えたところ、彼女たちが、
 どうせなら素材選びから手伝いたいと言い出しましてね。
 その熱意にほだされ、受け入れたまでは良かったのですが・・・・・・。
 素材選びに行かせたものの、一向に帰ってこないのです!
 しかも、いまだに誰ひとりとして!
 きっと何かのトラブルに遭遇しているに違いありません!
 となれば、中途半端な者を探しに行かせるよりも、
 腕利きの冒険者さんに依頼するのが一番!
 ・・・・・・そこで、冒険者さんにぜひ、
 彼女たちの様子を見てきてもらいたいのです!
 どうか、ご協力いただけませんでしょうか?
 かたじけない・・・・・・!
 では、さっそくですが、
 「三歌姫」が向かった場所をお教えいたしますね。
 ウララはリムサ・ロミンサへ、ナルミはホライズンへ、
 マシャ・マカラッカはグリダニアへ、それぞれ向かいました。
 彼女たちが戻ってこないと、公演を行うなど不可能です・・・・・・。
 手間をかけさせてしまいますが、
 どうかよろしくお願いいたします!」
リムサ・ロミンサでウララを探す
屈強な海賊
「こりゃあ「三歌姫」のウララさんだって!
 髪色といい背格好といい、間違いねぇって!
 ちょっと声をかけてみるか・・・・・・いや~、緊張するぜ!」
屈強な海賊
「あなた、ウララさんっすよね!?
 前回、ウルダハに滞在してた時に見かけてから、
 ファンなんっすよ!
 も、もしよければ、
 あの決めゼリフを見せていただけませんか!?
 お願いしまっす!!」
ウララ
「しょ、しょうがないわねぇ~。
 いいわよ、それじゃあ・・・・・・ゴホンッ!
 あなたのことを、ウララに夢中にさせちゃうぞっ☆
 これからも、応援よろしくねっ♪」
(前回のプリンセスデーに参加した場合)
ウララ
「・・・・・・あれっ、Nikuqじゃない!?
 こんなところで会うなんて、ビックリだわ♪
 最近はどう、元気でやってるかしら?」
(プリンセスデーに初めて参加する場合)
ウララ
「ん、あなたは・・・・・・?
 さっきから私の方を見てるけれど、何か用でも?」
ウララ
「執事王さんが早く戻ってくるように言ってたですって!?
 ・・・・・・も、もちろんわかってるわよ、
 ちょうどそろそろ戻ろうと思ってたところよ!
 み、見てたからわかるでしょ?
 大事な「ファンサービス」ってやつをしてただけで、
 ウララのファンをひとりでも多く増やそうだなんて・・・・・・。
 ・・・・・・え、えぇっと、次の公演があるから、
 ウララ、そろそろ行かなくっちゃ!
 これからも「三歌姫」・・・・・・特に、ウララのことを応援してねっ♪
 こ、このことは他のふたりや執事王さんには、
 ぜ~ったいに内緒にしておいてよね・・・・・・!」
ホライズン付近でナルミを探す
あきれ顔の商人
「どの色にするんだい~?
 だいぶ長いこと悩んでいるけれど、
 そろそろ、ひとつに決めちまったらどうかね?」
ナルミ
「そ、そうですね・・・・・・で、では・・・・・・え~っと・・・・・・。」
(前回のプリンセスデーに参加した場合)
ナルミ
「・・・・・・あら、Nikuqさん!
 おひさしぶりです!
 冒険の方はいかがです、お怪我などされていませんか?」
(プリンセスデーに初めて参加する場合)
ナルミ
「どちらさまでしょう・・・・・・?
 先ほどから、私の方をご覧になっている気がするのですが・・・・・・。」
ナルミ
「執事王さんが、帰りを待ってらっしゃるのですか!?
 私、そんなに長い時間、悩んでしまっていたのですか・・・・・・。
 実は、新衣装の差し色として使う染料をどれにするか、
 考えれば考えるほど、どれもよく見えてきて・・・・・・。
 ずっと決められずに迷っていたんです。」
あきれ顔の商人
「えっ!?
 あなた、あの「三歌姫」のおひとりだったのかい?」
ナルミ
「は、はい。
 私たちのこと、ご存知なのですか?」
あきれ顔の商人
「そうかい、そうかい!
 それを早く言っておくれよ!
 いやぁ、実はウチの娘がキミたちの大ファンでさぁ!
 えぇっと、新衣装の染料って言ってたっけか?
 ちょっと待っててくんな~・・・・・・。
 ・・・・・・あった、あった!
 このあたりなんてどうだい?
 きっと、衣装にも映えること間違いなしだよ!」
ナルミ
「ありがとうございます!
 で、では、そちらでお願いしますっ!
 冒険者さんのお陰で、ようやく決まりました・・・・・・!
 みなさんをお待たせしてしまっていることですし、
 さっそく戻るとしますね!」
グリダニアでマシャ・マカラッカを探す
マシャ・マカラッカ
「そうね・・・・・・でも、この数の荷物を運ぶには、
 チョコボより船を使ったほうがいいんじゃないかしら?」
(前回のプリンセスデーに参加した場合)
マシャ・マカラッカ
「あら、Nikuqさんじゃない?
 こんなところで会うなんて、奇遇ね。
 最近の調子はどうかしら?」
(プリンセスデーに初めて参加する場合)
マシャ・マカラッカ
「・・・・・・なんだかこっちを見ているようだけれど、
 何か私に用でもあるのかしら?」
マシャ・マカラッカ
「執事王さんが早く戻ってくるように言っているですって?
 おかしいわね、まだそんな時間じゃないはずなのだけれど・・・・・・
 アタシが来てから、どれくらい経ったのかしら?
 やだっ! もうそんなに!?
 アタシったら、だいぶ長居しちゃったみたい・・・・・・。
 見てくれればわかると思うけれど、
 物凄い数の発注が入っていて、店員さんが困っていたから、
 ついつい、輸送計画について相談にのってしまって・・・・・・。
 ・・・・・・と、とにかく、急いで帰らないといけないわね。
 途中ですみませんが、あとは任せますので、
 大変だとは思いますが、どうか頑張って!
 アナタも教えてくれてありがとう!
 急いで帰るから、ひとまず今はこれで失礼するわ・・・・・・!」
ウルダハの執事王と話す
執事王
「冒険者さん、ありがとうございます!
 おかげさまで、ようやくみんな戻ってきましたよ!
 ほら、みんな!
 お世話になった冒険者さんがいらしたから、
 ちょっとこっちに来てくれるかい?」
(前回のプリンセスデーに参加した場合)
執事王
「前回もお世話になっているんだから、
 冒険者さんのことは、すでに知っているね?
 改めてお礼をしておくんだよ。」
ウララ
「・・・・・・さ、さっきは突然でびっくりしたわ!
 あれから、さらにかわいさに磨きをかけたから、
 きっと前回以上に、ウララに夢中になるはずよっ☆」
ナルミ
「先ほどはNikuqさんのお陰で助かりました。
 相変わらずなところもありますが、
 成長したところをお見せできるよう、精一杯がんばりますね。」
マシャ・マカラッカ
「Nikuqさん、さっきはありがとう。
 前回から、踊りはもちろん、歌の練習も頑張ってるわ。
 よかったら、歌にも注目してくれるとうれしいわ。」
(プリンセスデーに初めて参加する場合)
執事王
「お世話になったのだから、
 みんな、改めて自己紹介をしてくれるかい?」
ウララ
「エオルゼアいちの歌姫を目指してます、ウララで~っす♪
 あなたのことを、ウララに夢中にさせちゃうぞっ☆」
ナルミ
「先ほどは助かりました、ナルミといいます。
 不器用ですが精一杯がんばりますので、
 よかったら応援してくださいね。」
マシャ・マカラッカ
「アタシはマシャ・マカラッカ・・・・・・マシャって呼ばれてるわ。
 全力で踊って元気を届けるつもりだから、応援よろしく。」
執事王
「さてと・・・・・・。
 こうして、みんな戻ってきたはいいものの、
 そもそもの目的は新衣装を作ること。
 急いで裁縫師ギルドを訪ね、新衣装の製作依頼をしなくては・・・・・・。
 とはいえ、「三歌姫」だけで行かせても、
 また何やかんやと、遅れてしまうかもしれないな・・・・・・。
 ・・・・・・続けてで申し訳ないのですが、3人に付き添っていただいて、
 何かあった際は、力になってやってくれないでしょうか?
 何から何まで、本当にかたじけない・・・・・・。
 依頼の件は事前に相談してあるので、裁縫師ギルドを訪ね、
 「レドレント・ローズ」さんに声をかけてみてください。」
裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す
ウララ
「遅れたのは謝るから、なんとか作ってくれないかしら~。」
ナルミ
「わ、私が優柔不断なのが悪いんです・・・・・・。」
マシャ・マカラッカ
「新衣装で今回の公演を行えたら、待たせているお客さんも、
 きっと喜んでくれると思うのだけれど・・・・・・。」
ウララ
「お願いっ!
 遅れたのは謝るから、なんとか作ってくれない~!?」
ナルミ
「わ、私が優柔不断なのが悪いんです!
 どうか、ふたりの衣装だけでもお願いできないでしょうか・・・・・・?」
マシャ・マカラッカ
「新衣装で今回の公演を行えたら、
 きっとお客さんたちも、喜んでくれると思うの。
 だからお願い、今から衣装を作っていただけないかしら?」
レドレント・ローズ
「約束の時間は過ぎてるけど、公演に間に合うように、
 大急ぎで衣装を作ってほしい・・・・・・ですって?
 ・・・・・・あったりまえじゃない!
 本当のホントに、あの「三歌姫」ちゃんたちなの?
 私の目の前に「三歌姫」ちゃんたちがいるっていうの!?
 前回の公演、見たわよ!
 かわいくって、私、もうすっかり気に入っちゃって・・・・・・
 今回の衣装だって、依頼が来て二つ返事で引き受けたんだから!
 届けてくれた素材も、どれもセンス抜群ね!
 あなたたちを満足させられるような衣装を作ってみせるから、
 少し時間をくれるかしら?」
マシャ・マカラッカ
「勿論です、ありがとうございます!」
ナルミ
「まさか、私たちのことを知っていてくださったなんて・・・・・・!」
ウララ
「ほ、ほらねっ!
 ウララのかわいさは、
 レドレント・ローズさんだって夢中にさせちゃうのよ!」
レドレント・ローズ
「ふふふ、おもしろい子たち・・・・・・ますます気に入ったわ!
 最高の衣装を仕立てて、出来次第、係の人に渡しておくから、
 あなたたちは公演の準備だけを考えるといいわ。」
マシャ・マカラッカ
「さて、それじゃあ公演の最終確認をしましょうか。
 準備に時間がかかった分、ここから急いで仕上げないとよ!」
ウララ
「任せなさいっ!
 私はなんでも完璧にこなしちゃうんだから!」
ナルミ
「わ、私もこれにて失礼します!
 よろしければ、レドレント・ローズさんも、
 今度の公演、観にいらしてくださいね!」
ルビーロード国際市場の執事王と話す
ウララ
「新しい衣装、どんな感じになるのか楽しみだわっ♪」
ナルミ
「レドレント・ローズさんが私たちのファンでいてくださって、
 本当に助かりました・・・・・・!」
マシャ・マカラッカ
「急ぎ衣装を仕上げてくれるレドレント・ローズさんのためにも、
 今度の公演、成功させてみせないとね。」
レドレント・ローズ
「最高の衣装を仕立てて、出来次第、係の人に渡しておくから、
 公演の準備だけを考えるよう、彼女たちに言っておいてね。」
執事王
「戻ってきた3人から、話は聞きましたよ!
 わざわざ付き添っていただいて、
 本当にありがとうございました!
 冒険者さんのご協力のお陰で、
 新衣装お披露目公演は、無事開催できそうなのですが、
 最後にひとつだけ、お願いしたいことがありまして・・・・・・。
 公演で舞台の中央に立つ主役に、
 誰を据えるべきか決めかねているのです。
 冒険者さん、あなたがそれを決めてくれませんか!?
 我々より、お客さまに近い目線を持っているはずですし、
 何より、今回お手伝いいただいた中で、
 3人の意外な側面を見たかと思うのです。
 そんな冒険者さんが選んでいただければ、
 公演も大成功を収められるはず・・・・・・!
 すでに「三歌姫」には事情を話してありますので、
 主役にふさわしいと思うメンバーが決まりましたら、
 その者に声をかけてくださいね。」
執事王
「冒険者さんに、今回の公演の中央・・・・・・つまり、
 主役に誰を据えるかを決めていただきたいのです!
 我々より、お客さまに近い目線を持っているはずですし、
 何より、今回お手伝いいただいた中で、
 3人の意外な側面を見たかと思うのです。
 すでにこのことは、3人には話してありますので、
 主役にふさわしいと思うメンバーが決まりましたら、
 その者に声をかけてくださいね。」