ヴァレンティオンデーと愛の表現

ヴァレンティオンデーと愛の表現

  • 依頼主 :リゼット・ド・ヴァレンティオン(グリダニア:旧市街 X10-Y9)
  • 受注条件:レベル15~
  • 概要  :ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは冒険者にヴァレンティオンデーの説明をしたいようだ。

(クエスト受注前)
(グリダニア)
オルトファンス
「僕たちは、イシュガルドからやってきた「愛の伝道師」!
 心に秘めた「愛」があるなら、僕たちにぜひ相談を。
 その愛を表現するお手伝いをさせてもらうよ。」
ヴァレンティオン家の使用人
「「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
 リゼットちゃんから仰せつかっております。
 疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。」
(何を聞く?)
(あなたたちは、ここで何をしている?)
ヴァレンティオン家の使用人
「我々は「愛の伝道師」。
 「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
 イシュガルドよりやって参りました。
 「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、
 今回は、大切な人へ想いを伝えたい方々の後押しに、
 焦点を当てて活動しております。
 その一環として、ヴァレンティオン家伝統の、
 「愛を表現する」方法を、皆様に伝授しております。
 興味がお有りでしたら、ぜひご習得ください。」
(「ヴァレンティオンデー」とは?)
ヴァレンティオン家の使用人
「「ヴァレンティオンデー」とは、
 命を賭して己の純愛を貫いた、古のイシュガルドの貴族、
 「アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵」を記念する祝祭です。
 今日では、彼女の「愛」と「勇気」にあやかり、
 自分の「愛」を、贈物とともに伝える祝祭となっております。」
(「リゼット・ド・ヴァレンティオン」とは?)
ヴァレンティオン家の使用人
「「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
 それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。
 彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
 見かけたら、お気軽に声をおかけくださいませ。」
(ウルダハ、リムサ・ロミンサ)
ヴァレンティオン家の使用人
「「ヴァレンティオンデー」に関する疑問にお答えするよう、
 リゼットちゃんから仰せつかっております。
 疑問がありましたら、遠慮なく私にお尋ねください。」
(何を聞く?)
(あなたたちは、ここで何をしている?)
ヴァレンティオン家の使用人
「我々は「愛の伝道師」。
 「ヴァレンティオンデー」に合わせて「愛」を広めるため、
 イシュガルドよりやって参りました。
 「愛」を広めるために、さまざまなお手伝いをしておりますが、
 今回は、大切な人へ想いを伝えたい方々の後押しに、
 焦点を当てて活動しております。
 催しは「グリダニア」で行っておりますので、
 興味がお有りでしたら、ぜひいらしてくださいませ!」
(リゼット・ド・ヴァレンティオンとは?)
ヴァレンティオン家の使用人
「「愛の伝道師」を率いる高貴なるアイドル、
 それが「リゼット・ド・ヴァレンティオン」ちゃんです。
 彼女は正真正銘、「ヴァレンティオン伯爵家」の令嬢であり、
 「アラベル・ド・ヴァレンティオン」様の子孫にあたります。
 グリダニアにおりますので、お気軽に声をおかけください。」
(レベル15未満の場合)
リゼット・ド・ヴァレンティオン
「グリダニアの皆さん、こ~んにっちわ~っ♪
 愛の伝道師、リゼットちゃんこと、
 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆
 ヴァレンティオンデー、楽しんでますか~?
 いつもは心の中に隠しているみんなの「愛」を、
 この機会に思い切って、表現しちゃおうねっ☆」
(初めてヴァレンティオンデーに参加する場合)
リゼット・ド・ヴァレンティオン
「冒険者さん、こんにちわ~♪
 みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、
 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~~っす☆」
(前回までのヴァレンティオンデーに参加したことがある場合)
リゼット・ド・ヴァレンティオン
「冒険者さん、こんにちわ~♪
 みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、
 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~~っす☆
 ああ~! アナタは前に手伝ってくれた冒険者さん!
 また会えてリゼット、大・感・激・だぞ♪
 今回も、よろしくね☆」
リゼット・ド・ヴァレンティオン
「さてさて、ただいま「ヴァレンティオンデー」が開催中ですっ♪
 これは純愛を貫いた私のご先祖サマ、
 アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵にちなんだ祝祭なの☆
 リゼットは、ご先祖サマにあやかって、
 みんなの「愛」を応援するために、
 とおいとお~い、イシュガルドからやってきました♪
 ところで、「愛」って形がなくて、
 「表現する」のが、と~っても難しいよね・・・・・・。
 どんなに頑張っても、三分の一も伝わらない気がするでしょ?
 だから今回は、ヴァレンティオン家に代々伝わる、
 特別な「愛を表現する」方法を、みんなに教えちゃいま~す☆
 この方法なら、きっと想いがぜ~んぶっ、伝わるよ♪
 さあ、アナタも「オルトファンス」から、
 「愛を表現する」方法を教えてもらってね♪
 そして大切な人に、その想いをい~っぱい、伝えちゃお☆」
リゼット・ド・ヴァレンティオン
「「オルトファンス」から、ヴァレンティオン家に伝わる、
 特別な「愛を表現する」方法を教えてもらってね♪
 そして大切な人に、その想いをい~っぱい、伝えちゃお☆」
オルトファンスと話す
(初めてヴァレンティオンデーに参加する場合)
オルトファンス
「おや、君は・・・・・・冒険者だね。
 「愛を表現する」方法を、教わりに来たのかな?」
(前回までのヴァレンティオンデーに参加したことがある場合)
オルトファンス
「おや、君は・・・・・・いつぞやの冒険者じゃないか!
 この前はありがとう、また会えてとても嬉しいよ!
 今回は、「愛を表現する」方法を教わりにきたのかな?」
オルトファンス
「それじゃあ、まずは僕が「愛を表現」してみせよう。
 君はそれを真似してみてくれ。
 うーん・・・・・・形はきれいだけど、心が見えないね。
 それじゃあ「愛を表現する」ことはできない。
 さあ、できるまでつきあうから、何度でもやろう!
 それじゃダメだ!
 もっと心を見せて!
 なんで恥ずかしがるんだ!
 もっと想いを込めろ!
 で、できた!
 やったじゃないか、冒険者!
 僕から見ても、完璧に「愛」を表現できていたよ!
 いまの方法なら、想いも十全に伝わるはずだ。
 心ゆくまで、大切な人へ「愛を表現する」といい!」
リゼット・ド・ヴァレンティオン
「冒険者さん、「愛を表現する」方法は完璧かな?
 ヴァレンティオン家に伝わるとっておきの表現で、
 と~っても大切な人へ、想いをい~っぱい伝えちゃお☆」
オルトファンス
「君の「愛を表現する」方法は完璧だよ。
 さあ、大切な人へその想いを伝えてくるといい!
 きっと素晴らしい「ヴァレンティオンデー」になるはずさ!」