星芒祭と夢の中の従者様

星芒祭と夢の中の従者様

  • 依頼主 :ダミエリオー(フロンデール薬学院小児病棟 X3-Y3)
  • 受注条件:レベル15~
  • 受注条件:小児病棟のダミエリオーは、星芒祭の催しについて冒険者に依頼したいことがあるようだ。

ダミエリオー
「冒険者さん、少々よろしいでしょうか?
 折り入ってお願いしたいことがありまして、
 お時間をいただきたいのです。
 冒険者さんは、これまで様々な冒険をされてきたと思います。
 星芒祭の催しのひとつとして、
 その冒険譚を、子どもたちに話していただけないでしょうか?
 ありがとうございます!
 では、私は子どもたちを奥の部屋に集めますので、
 準備ができましたら、いらっしゃってくださいね。」
(2回目以降)
ダミエリオー
「冒険者さん、また来ていただけたのですね。
 この前と同じように、お話をしていただきたいのですが、
 お願いできませんか?
 ありがとうございます!
 では、私はまた子どもたちを集めますので、
 準備ができましたら、奥の部屋へいらしてください。」
ダミエリオー
「冒険者さん、準備ができましたら、
 「ローヴェル」君たちに、話してあげてください。
 ・・・・・・ふふっ、冒険者さんの話、私も楽しみです。」
ローヴェルと話す
ローヴェル
「あっ、冒険者さん!
 先生から、お話してくれるって聞いたよ!
 どんな話をしてくれるの?」
(子どもたちにどんな話をする?)
(ゴールドソーサーの話をする)
ローヴェル
「冒険者さん、ありがとう!
 お話、とっても面白かった!」
ダミエリオー
「私も、時間を忘れてしまうほど、のめり込んでしまいました!
 楽しいお話をありがとうございます、冒険者さん。
 しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。
 ちょうど、この部屋は空室ですので、
 どうか休んでいってください。」
星神の聖人
「ホッホッホウ、初めまして、あるいはお久しぶりですな!
 いい子にしている冒険者殿へ贈り物を届けるため、
 流れの聖人、ここに推参しましたぞ!
 本当なら、心得のある彫金の技を振るって、
 冒険者殿に合わせた指輪を作りたかったのですが・・・・・・。
 事情がありましてな、今回は許してくだされ!
 ・・・・・・おっと、そろそろ目覚めの時ですな。
 贈り物は、ツリーの下に置いておきますぞ。
 では、またいつかお会いしましょう!」
(珍しい魔物の話をする)
ローヴェル
「冒険者さん、ありがとう!
 お話、とっても面白かった!」
ダミエリオー
「私も、時間を忘れてしまうほど、のめり込んでしまいました!
 楽しいお話をありがとうございます、冒険者さん。
 しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。
 ちょうど、この部屋は空室ですので、
 どうか休んでいってください。」
(サンタ帽子をかぶったパイッサに見つめられる・・・・・・夢?)
(リムサ・ロミンサの話をする)
ローヴェル
「冒険者さん、ありがとう!
 お話、とっても面白かった!」
ダミエリオー
「私も、時間を忘れてしまうほど、のめり込んでしまいました!
 楽しいお話をありがとうございます、冒険者さん。
 しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。
 ちょうど、この部屋は空室ですので、
 どうか休んでいってください。」
ヤ・シュトラ
「ちゃんといい子にしていたかしら?
 聖人の従者が、星神の贈り物を届けにきたわ・・・・・・なんてね。
 こういう服はイダかタタルの担当でしょうに、なんで私が・・・・・・。
 しかし、この時期になると、修行時代のことを思い出すわね。
 ある星芒祭の日、人知れず私の寝床にリボンが置いてあったの。
 決してあの人は、自分が置いたとは認めなかったけど・・・・・・。
 ・・・・・・何年前の話かなんて、無粋なことは聞くんじゃないわよ?
 さて、そろそろ目覚めの時間よ。
 贈り物は、ツリーの下に置いておくわ。
 ・・・・・・これからもよろしくね。」
(グリダニアの話をする)
ローヴェル
「冒険者さん、ありがとう!
 お話、とっても面白かった!」
ダミエリオー
「私も、時間を忘れてしまうほど、のめり込んでしまいました!
 楽しいお話をありがとうございます、冒険者さん。
 しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。
 ちょうど、この部屋は空室ですので、
 どうか休んでいってください。」
パパリモ
「やあ、Niuniu。
 いい子にしていたかい?」
イダ
「聖人の従者が、贈り物を届けにきたよー!
 ・・・・・・って、そうだ! パパリモにも、贈り物が必要だね!
 なにか欲しいものはある?」
パパリモ
「そうだなあ・・・・・・って、ちょっと待て。
 イダ、僕を子ども扱いしたな?
 年齢を考えれば、僕は君たちに贈り物をあげる側だぞ!」
イダ
「ごめん、ごめん、冗談だって。
 パパリモは40代のオジサンだもんね!」
パパリモ
「その言い方も、なんか嫌だな・・・・・・。
 おっと、そろそろ時間か。」
イダ
「残念、もう起きる時間かあ。
 贈り物はツリーの下に置いといたよ。
 それじゃ、またねー!」
(ウルダハの話をする)
ローヴェル
「冒険者さん、ありがとう!
 お話、とっても面白かった!」
ダミエリオー
「私も、時間を忘れてしまうほど、のめり込んでしまいました!
 楽しいお話をありがとうございます、冒険者さん。
 しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。
 ちょうど、この部屋は空室ですので、
 どうか休んでいってください。」
サンクレッド
「よぉ、Nikuq・・・・・・。
 まるで無邪気な子どもみたいな寝顔だな。
 そんなお前さんに、聖人の従者が星神の贈り物を届けにきたぜ。
 ・・・・・・ガキの時分は、星芒祭なんて祝ったことがなくてな。
 なのに、こうして大人になって、お前と祝えるってのは、
 不思議な気分だが悪くない。
 ・・・・・・おっと、もう目覚める時間だ。
 贈り物はツリーの下に置いておく。
 じゃ、またな。」
(国の指導者の話をする)
ローヴェル
「冒険者さん、ありがとう!
 お話、とっても面白かった!」
ダミエリオー
「私も、時間を忘れてしまうほど、のめり込んでしまいました!
 楽しいお話をありがとうございます、冒険者さん。
 しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。
 ちょうど、この部屋は空室ですので、
 どうか休んでいってください。」
ナナモ・ウル・ナモ
「聖人の従者たるわらわが、贈り物を持ってきたぞ!
 そなたはよい子にしておったか?
 ふふふ、父上と母上が健在であられた頃は、
 わらわもこうして、星芒祭の訪れを祝ったものじゃ。
 久方ぶりに良き思い出が蘇ってきたぞ!
 ・・・・・・む、名残惜しいが、もう目覚めの時か。
 そなたへの贈り物は、ツリーの下に置いておくとしよう。
 では、また会える日を楽しみにしておるぞ!」
(帝国の話をする)
ローヴェル
「冒険者さん、ありがとう!
 お話、とっても面白かった!」
ダミエリオー
「私も、時間を忘れてしまうほど、のめり込んでしまいました!
 楽しいお話をありがとうございます、冒険者さん。
 しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。
 ちょうど、この部屋は空室ですので、
 どうか休んでいってください。」
アルフィノ
「やあ、Nikuq。
 君に、星神ニメーヤ様からの贈り物だ。
 と言ってみたものの・・・・・・いやはや、気恥ずかしいものだな。
 もっとも、私は幼い頃より、聖人の従者の存在を疑っていてね。
 ルイゾワお祖父様が、あらゆる魔法学的知識を駆使して、
 幻惑してくるのを、いかに看破するか・・・・・・毎回が戦いだったよ。
 おっと、そろそろ目覚めの時間だね。
 贈り物は、ツリーの下に置いておくよ。
 ・・・・・・これからもよろしく。」
(蛮神の話をする)
ローヴェル
「冒険者さん、ありがとう!
 お話、とっても面白かった!」
ダミエリオー
「私も、時間を忘れてしまうほど、のめり込んでしまいました!
 楽しいお話をありがとうございます、冒険者さん。
 しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。
 ちょうど、この部屋は空室ですので、
 どうか休んでいってください。」
タタル
「Nikuqさん、お疲れさまでっす!
 いい子にしていたあなたに、星神からの贈り物でっす!
 ついでに私からも一曲、歌を贈らせてもらいまっす!
 フンフ フンフ フーン。
 しーらゆーき まいちーる せいなーる よーるにー。
 ふーたりーの きょーりも だいせっきーん。
 ベキッ! ドカッ! ズガーン!
 ドスッ! ベシッ! ドギャーン!
 わわっ、もっと聞いてもらいたいけど、お時間でっす!
 贈り物は、ツリーの下に置いておくでっす!
 これからも、よろしくお願いしまっす!」
(イシュガルドの話をする)
ローヴェル
「冒険者さん、ありがとう!
 お話、とっても面白かった!」
ダミエリオー
「私も、時間を忘れてしまうほど、のめり込んでしまいました!
 楽しいお話をありがとうございます、冒険者さん。
 しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。
 ちょうど、この部屋は空室ですので、
 どうか休んでいってください。」
アイメリク
「神殿騎士団総長アイメリク・ド・ボーレル・・・・・・
 聖人の従者として、星神の贈り物を届けにきたぞ。
 星芒祭とは、我らが皇都イシュガルドの故事に由来する祝祭。
 ゆえにイシュガルド正教においても、重要な行事として、
 位置付けられている。
 しかし、普段は「青」に囲まれた生活をしているゆえ、
 どうにも、この緋色の外套は落ち着かないな・・・・・・。
 ともかく、君とともに星芒祭を祝えて光栄だ。
 そろそろ夢から覚める頃合いではあるが、贈り物を置いておこう。
 ・・・・・・それでは、失礼する。」
星神の贈り物を入手
ダミエリオー
「冒険者さん、どうです?
 ゆっくり休めましたか?」
ローヴェル
「あっ、冒険者さん!
 お話すっごく面白かった!
 僕、大きくなったら、お父さんと同じ商人か、冒険者になる!」
上品な少年
「冒険のお話、とても興奮しました。
 私も冒険者になって、あのような冒険をしてみたい・・・・・・。
 そのためにも、早く病気を治さなくては。」
咳き込む少女
「冒険のお話、すごかったね・・・・・・けほっ・・・・・・。
 私、とっても楽しかった・・・・・・。
 またお話、聞きたいな・・・・・・。」
おしゃまな少女
「とってもすごかったですわね、冒険のお話。
 カッコよくて、あこがれちゃいますわー!」
顔色の悪い少年
「さっきの冒険のお話、すごかったな。
 くぅー、オレも冒険者になりてー!」
ダミエリオーに星神の贈り物を見せる
ダミエリオー
「冒険者さん、どうです?
 ゆっくり休めましたか?
 ・・・・・・え、ツリーの下に贈り物ですか?」
(星神の贈り物を渡す)
ダミエリオー
「なるほど、不思議な事もあるものですね。
 もしかしたら、冒険者さんのもとに、
 聖人の従者様がやってきたのかもしれませんよ?
 ハハッ、すみません、ちょっとした冗談です。
 実は、冒険者さんのお話に感動した子どもたちが、
 お礼をしたいと言いましてね。
 私も協力して、用意したのがそちらの贈り物です。
 今回の報酬の一部として、お受けとりください。
 ・・・・・・夢で聖人の従者と出会った?
 もしかしたら、私が贈り物を置いた時の物音を聞いて、
 そんな夢を見たのかもしれませんね。
 冒険者さん、今回はありがとうございました。
 もしお時間がありましたら、
 また、子どもたちに話をしてあげてください。」
(2回目以降)
ダミエリオー
「ああ、子どもたちと私で、用意した贈り物ですね。
 どうかお納めください。
 冒険者さん、今回もありがとうございました。
 もしお時間がありましたら、
 また、子どもたちに話をしてあげてください。」
  星神の贈り物:どこかの誰かが置いていったらしい贈り物