アンフェリスのお願い

アンフェリスのお願い

  • 依頼主 :アンフェリス(イディルシャイア X7-Y5)
  • 受注条件:レベル60~
  • 概要  :イディルシャイアのアンフェリスは、冒険者を気にしているようだ。

アンフェリス
「さっそく、私のお願いを聞いてくれるのね。
 私が求めているのは、あなたの記憶・・・・・・。
 血湧き肉躍るような、凄惨なる戦いの記憶よ・・・・・・。
 それと引き換えに活性化クラスターを差し上げるわ。
 これまでの戦いを思い起こして、
 あなたなりに冒険譚を記してくれればいいの・・・・・・。
 そうね・・・・・・3冊ぶんあれば十分よ。
 フフフ、あなたの冒険譚・・・・・・。
 とっても楽しみにしているわ・・・・・・。」
(2回目以降)
アンフェリス
「あら、またお願いを聞いてくれるのね。
 フフッ、もちろん協力してあげる。
 前回と同様に、あなたの冒険譚をくださいな?
 3冊と引き換えに、活性化クラスターをさしあげるわ。
 フフフ、今回も楽しみね・・・・・・。」
アンフェリス
「もう・・・・・・焦らすのはやめてくださらない?
 さあ、早く3冊の冒険譚をくださいな。」
コンテンツルーレット:レベリングを攻略して追想の冒険譚:第1章を入手
コンテンツルーレット:レベリングを攻略して追想の冒険譚:第2章を入手
コンテンツルーレット:レベリングを攻略して追想の冒険譚:第3章を入手
イディルシャイアのアンフェリスに追想の冒険譚を渡す
アンフェリス
「おかえりなさい。
 3冊の冒険譚は、したためられたかしら?」
(追想の冒険譚:第1章と追想の冒険譚:第2章、追想の冒険譚:第3章を渡す)
アンフェリス
「なんて、血湧き肉躍る冒険譚なの・・・・・・。
 あなたが倒してきた敵たちの、無念と絶望の声が聞こえてくるわ!
 フフフ、新しい呪詛の言葉を考えるにはとても刺激的・・・・・・。
 私はね・・・・・・呪詛の言葉を並べて、詩集をしたためているの。
 誰かを恐怖によって、心底震え上がらせたい。
 ・・・・・・そう思っている人が手に取る詩集をね。
 最初に出した詩集が、とても評判が良くて、
 次作にとりかかってたのだけれど、上手くいかなくてね。
 詩想を得るには、新しい刺激が必要だったのよ。
 けれど、あなたのおかげで助かったわ。
 ・・・・・・はい、約束の活性化クラスター。
 ぜひとも、また取引してくださいな。」
(2回目以降)
アンフェリス
「ありがとう。
 今回も、とっても魅力的な冒険譚ね・・・・・・。
 どうぞ、報酬の活性化クラスターを受け取って?
 フフフ、新たな詩集を作るときは、
 あなたが倒してきた者たちの断末魔・・・・・・
 いいえ、想いが詰まった冒険譚を参考にさせてね。」
  追想の冒険譚:第1章:冒険者の戦いの記憶が記された書物
  追想の冒険譚:第2章:冒険者の戦いの記憶が記された書物
  追想の冒険譚:第3章:冒険者の戦いの記憶が記された書物
  活性化クラスター:魔法により活性化した樹状結晶