継がれる挑戦

継がれる挑戦

  • 依頼主 :ジャンヌキナル(イシュガルド:上層 X15-Y10)
  • 受注条件:占星術師レベル56~
  • 概要  :聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に良い報せがあるようだ。

ジャンヌキナル
「ごきげんよう、Nikuqさん。
 あれからレヴェヴァ師は、
 各地で精力的に治療活動を続けておられます。
 そして、なんと今回、「テイルフェザー」の猟師たちから、
 治療活動の依頼をされたのです・・・・・・これは大いなる前進ですよ!
 ぜひ我々も行って、レヴェヴァ師に協力しましょう。」
ジャンヌキナル
「さっそく、私たちも合流して、準備を手伝いましょう。」
テイルフェザーのレヴェヴァと話す
レヴェヴァ
「Nikuq、よく来てくれた。
 自主的な治療活動を進めてきたが、
 求めに応じて赴くのは、今回が初めてだ。
 占星術が少しずつ受け入れられ始めた証・・・・・・。
 汝らも、協力をよろしく頼む。
 さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。」
負傷した猟師にアスペクト・ベネフィクをする
レヴェヴァ
「さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。」
ジャンヌキナル
「占星魔法の癒しの効果をお見せしましょう。」
負傷した猟師
「イタタタ・・・・・・。」
(アスペクト・ベネフィクをする)
負傷した猟師
「魔法のことは良くわからんが、この恩は忘れないぜ!」
負傷した猟師
「俺は、もうだめかもしれない・・・・・・。」
(アスペクト・ベネフィクをする)
負傷した猟師
「かたじけない・・・・・・おかげで助かりました。」
負傷した猟師
「つらくて、しゃべるのもきついんだ・・・・・・。」
(アスペクト・ベネフィクをする)
負傷した猟師
「ありがとよ、占星術の癒しもなかなかだな。」
レヴェヴァと話す
ジャンヌキナル
「どうやら、これで全員治療したようですね。」
レヴェヴァ
「そちらも終わったようだな。
 癒やしを要する者、すべてを治療できたようだ。」
ジャンヌキナル
「ええ、特に重篤な者もおらず安心しましたよ。
 ですが、皆、治療活動には感謝するものの、
 さほど占星魔法には興味がない様子ですね。」
レヴェヴァ
「彼らは、あくまでも猟師・・・・・・
 占星術を学ぶために、我らを招いた訳ではあるまい。
 さて、わしは少し空でも見上げ、今後について考えるとしよう。」
ジャンヌキナル
「Nikuqさんとカンプランは、
 レヴェヴァ師に同行願います。
 私は、集落内を一巡りして、最後の確認をしてきます。」